クイックリファレンス トレーニングセッションを開催する

Document created by Cisco Localization Team on Oct 25, 2016Last modified by Cisco Localization Team on Apr 5, 2017
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目的...

操作...

進行中のセッションに出席者を招待する

[クイックスタート] タブで [招待と催促] を選択し、招待方法を選んだら必要な情報を入力します。

参加者の出退席サウンドをオフにする

[参加者 >出退席サウンド] の順に選択します。

(Training Center および Event Center では利用できません)

トレーニングセッション中に挨拶文を編集する

[トレーニングセッション > ウェルカムメッセージ]  の順に選択します。

トレーニングセッションを録画する

[録画] を選択します。

ヒント   

必要に応じて録画を一時停止したり再開することで録画ファイルが複数作成されてしまうことを防ぎます。

コールインユーザーの名前を変更する

参加者リストでコールインユーザーの指定名を右クリックして、[名前の変更] を選択します。

(Training Center および Event Center では利用できません)

参加者のトレーニングセッション参加時に再生する音声の編集

参加者のタイトルを右クリックして [音声通知] を選択します。

参加者のチャットメッセージ入力時に再生する音声の編集

チャットタイトルを右クリックして [音声通知] を選択します。

別のユーザーをプレゼンタに指名する

現行のプレゼンタから新しいプレゼンタにボールをドラッグします。

  • 参加者のサムネイルを表示している場合、サムネイルにマウスオーバーし、[プレゼンタに指名] を選択します。

  • フルスクリーンモードで共有を行っている場合、画面上部のドッキングトレイにマウスオーバーし、[割り当て > プレゼンタを指名] の順に選択し、参加者を選択します。

別の人を主催者として指名する

参加者の名前かサムネイルを右クリックし、[役割の変更 > 主催者] の順に選択します。

ヒント   

主催者の役割を後で取り戻すことを考えている場合、トレーニングセッションウィンドウの [情報] タブに表示されている主催者キーを書き留めておいてください。

主催者の役割を取り戻す

[参加者] リストであなたの名前を選択し、[参加者 >主催者の役割を取り戻す] の順に選択して必要な情報を入力します。

トレーニングセッションから参加者を退出させる

排除したい参加者の名前を選択し、[参加者 > 退出させる] を選択します。

トレーニングセッションへのアクセスを制限する

[トレーニングセッション > アクセスを制限]  の順に選択します。

ヒント   

トレーニングセッションへのアクセスを制限すると、トレーニングセッション招待者でまだ参加していない参加者も含めトレーニングセッションに参加できなくなります。

トレーニングセッションへのアクセスを制限する

[トレーニングセッション > アクセスを制限]  の順に選択します。

トレーニングセッションに関する情報を取得

[トレーニングセッション > 情報]  の順に選択します。

トレーニングセッションから退出する

[ファイル > トレーニングトレーニングから退出] の順に選択します。

ヒント   

トレーニングセッション主催者の場合は、まず主催者の役割を他の出席者に委譲した後に、トレーニングセッションから退席してください。 さもないと、トレーニングセッションはすべての出席者に対して終了してしまいます。

Training Center 主催者が主催者の役割を付与しないで退出すると、他の参加者が主催者の役割を自動的に受け取ります。

トレーニングセッションを終了する

[ファイル > トレーニングトレーニングを終了] の順に選択します。

ヒント   

代わりに、トレーニングセッションの主催者として、終了させずにトレーニングセッションを退席することができます。 トレーニングセッションから退出する前に、主催者の役割を他の参加者に割り当てる必要があります。




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