会議室システムの設定

Document created by Cisco Localization Team on Feb 4, 2017
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初期設定の後にCisco Spark 会議室システムを再訪したい場合、システム情報の下にあります。

ホームスクリーンにある歯車アイコンに進んで、システム情報 > 設定を選択します。

  • 言語: ユーザーインターフェースの言語を選択します。

  • タイムゾーン: ローカルタイムゾーンを選択してください。

  • ネットワーク接続: ネットワークがIPv4設定用に設定されていない場合は、変更してください。

  • マイクチェック: マイクが機能しているかをチェックします。 外部のマイクを使用している場合はこのテストを使ってオプションロケーションを探してください。

  • サウンドテスト

  • デフォルトカメラプリセット: 将来の刃シンのためにデフォルトカメラポジションを設定してください。

  • プレゼンテーション: コンピューターから表示されたテスト。 これには外部HDMI もしくはVGA ケーブルが必要です。

  • ディスプレイ設定: 正しいビデオとグラフィックの描出のためにディスプレイとシステム設定を調整します。

  • ファクトリー設定: ビデオシステムiをファクトリー設定にリセットすると、現在の登録を失います。 ファクトリーリセットのやり直しは出来ません。 ファクトリーリセット後、会議室システムを使用するための新しいアクティベーション コードが必要になります。

  • 延長されたログ: ネット枠の問題や通話セットアップの間の問題を診断するサポートをします。 このモードではログファイルにより多くの情報が保存されます。 延長されたログではシステムのリソースをより一層使用し、パフォーマンスの低下を招く可能性があります。 問題をトラブルシューティングする時のみ、延長されたログモードを使用してください。.

  • トラブルシューティングログ: システムからトラブルシューティングログを送信します。

注意: 全ての設定が、すべての製品で利用可能というわけではありません。 このリストの一部の項目がシステム上で表示されたり、されなかったりする可能性があります。




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