Cisco Spark で他のユーザーとファイルを共有する

Document created by Cisco Localization Team on Apr 12, 2017Last modified by Cisco Localization Team on Jun 6, 2017
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スペースでファイルを共有する

Cisco Spark アプリでファイル、添付、写真、ビデオを共有してスペースに情報を追加したり、個性を持たせることができます。モバイル アプリの場合、スマートフォンまたはタブレットで撮影したビデオをスペースで共有することができます。

さまざまな形式のドキュメント (.pdf や .docx など) を共有してコラボレートすることができます。 スペースにアップロードできる最大ファイル サイズは、2 GB です。

 

Windows、Mac、および Web

       
1    メッセージのエリアで、 をクリックします。   
2    以下のいずれかのオプションを使用してファイルを共有します:   
  • 添付—共有したいファイルが保存されている場所を参照します。    
  •      スクリーン キャプチャ—(Windows および Mac のみ) 最近アプリケーションが表示されたデスクトップ上のエリアを選択します。    
3    あるいは、メッセージ エリアにファイルをドラッグ アンド ドロップすることができます。   
4    [Enter] を押してスペースにファイルを送信します。   

iPhone および iPad

     
1    以下のいずれかのオプションを使用してファイルを共有します:    
  • —タップしてファイルを共有します。 iCloud Drive または Google ドライブなど、スマートフォンで使用しているクラウド ストレージ アプリを選択します。 [その他] をタップしてクラウド ストレージ アプリを有効にして、アプリのリストに追加します。      

                            >             

           

    iPhone または iPad では、写真や画像以外のファイルはデフォルトで iCloud Drive に保存されるように設定されているため、iCloud Drive が自動的に有効化されます。      

          
  • —既存の写真またはビデオをタップして共有します。 Cisco Spark にカメラへのアクセスを許可する必要があります。          
  • —タップして写真を撮影します。 Cisco Spark にカメラへのアクセスを許可する必要があります。          
2    [送信] をタップします。    

Android

      
1    をタップします。        
2    以下のいずれかのオプションを選択します:    
  • 写真を撮影—タップして写真を撮影します。 Cisco Spark にカメラへのアクセスを許可する必要があります。          
  •      写真を選択—既存の写真またはビデオをタップして共有します。  Cisco Spark にカメラへのアクセスを許可する必要があります。         
  •      ファイルを選択—タップしてファイルを共有します。 スマートフォンからファイルを共有するか、Dropbox または Google ドライブなどのクラウド ストレージ アプリからファイルを共有します。     
  •      ビデオを撮影—タップしてビデオを撮影します。 Cisco Spark にカメラへのアクセスを許可する必要があります。          
3    [送信] をタップします。    
 

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