Cisco Spark 相互運用機能を有効または無効にする

Document created by Cisco Localization Team on Jun 16, 2017
Version 1Show Document
  • View in full screen mode

Cisco Spark 相互運用機能を有効にすると WebEx 主催者はミーティング用の Cisco Spark 会議室を自動的に作成することができます。 Cisco Spark 会議室には参加者と議題が自動的に加えられます。


      
手順 1             左側ナビゲーションバーで、[構成 > 共通のサイト設定 > オプション] の順に選択します。
手順 2             [サイトオプション] セクションまでスクロールします。
手順 3             Cisco Spark 相互運用機能を有効にするには、[相互運用を有効にする] チェックボックスにチェックを入れます。 この機能を無効にするには、[Spark の相互運用を有効にする] チェックボックスのチェックを解除します。
手順 4             [更新] を選択します。
手順 5             左側ナビゲーションバーで [設定 > Meeting Center] の順に選択します。
手順 6             Cisco Spark 相互運用機能を有効にするには、[サイトオプション] セクションで [WebEx ブランドの既定ページを使用する] を選択し、 [プロモーションコンテンツを表示する] チェックボックスを選択します。 この機能を無効にするには、[プロモーションコンテンツを表示する] チェックボックスのチェックを解除します。
手順 7             [サイト設定の更新] を選択します。

 


 

Attachments

    Outcomes