使用レポートの表示

Document created by Cisco Localization Team on Jul 11, 2017
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手順 1  [レポート] > [共通] > [使用状況レポート] を選択します。
手順 2  [サービス] ドロップダウンメニューで、サービスを選択するか、または [すべて] を選択します。
手順 3  (オプション) 特定のユーザーが主催したミーティングについてのレポートを作成するには、[ユーザー名] でユーザーの名前を入力します。
手順 4  レポートの開始日と終了日を選択します。

レポートデータで利用可能な期間は現在の日付から最大で 3 ヶ月前までに実施されたセッションについてのみです。

手順 5  (オプション) 特定のセッション議題についてのみ表示するには、[議題] ボックスで、議題名のすべてまたは一部を入力します。

特定の文字列を指定したい場合に、? または * などのワイルドカードを使用することができます。

手順 6  日付、議題、ユーザー名、または開始日時をソートするには、[検索結果のソート順] で好みの基準を選択します。
手順 7  [レポートを表示] を選択します。
手順 8  スプレッドシートまたはその他のプログラムにインポートするために CSV 形式でレポートをエクスポートするには、[CSV レポートをエクスポート] で、次のいずれかまたは両方を実行します:
  • 要約使用レポートを CSV ファイルでエクスポートするには、[セッションの要約] を選択します。
  • すべてのセッションの出席者の詳細レポートを [要約レポート] ページで CSV ファイルにエクスポートするには、[出席者の詳細] を選択します。

 


 

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