マイ Cisco Spark を使い始める

Document created by Cisco Localization Team on Jul 17, 2017
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マイ Cisco Spark の最初の設定を完了してください

最初に、マイ Cisco Spark でいくつかの短い手順を実行します。 サービスの条件を承諾し、緊急サービス住所を確認します。

開始する前に 

デフォルトで、貴社の住所は、緊急サービス住所としてリストされています。 この値を、自宅のオフィスやその他の遠隔地の現場など、最も頻繁に仕事をする住所に変更してください。

  

緊急サービス住所がお使いの電話の物理的な場所と一致することが重要です。

        
1    ウェルカムメールの開始リンクをクリックして、ブラウザーのマイ Cisco Sparkを開いてください。
2    プロンプトが表示されたら、アカウントの新しいパスワードを設定してください。
3    サービスの条件を承諾します。
4    画面上の指示に従って、サービスを設定します。
  1. 「今後このページを再び表示しない」チェックボックスをオンにして、マイ Cisco Sparkに次にサインインした時に、コール設定に直接進むようにします。
  2. [パーソナライズ設定] を選択します。
5    画面上の指示に従って、緊急サービス住所を確認し、必要な場合は変更してください。

マイ Cisco Spark の基本

  
マイ Cisco Spark を使用して、電話のクイックビューを得ると、利用できる以下の重要な電話機能を容易にコントロールできるようになります。  
  •     

    転送 - デスクから離れている場合は、別の電話に着信を転送します。 詳細については、「通話を別の番号に転送する」を参照してください。    

        

  •     

    応答不可—着信が妨害にならないよに、呼び出し音を消します。 詳細については、「電話を応答不可にする」を参照してください。

        

  •     

    ボイスメールの暗証番号のリセット―ボイスメールに安全にアクセスするための暗証番号を設定します。 詳細については、「ボイスメールのセットアップ」を参照してください。

        

  •     

    アクティベーションコードの生成―アクティベーションコードを生成するか、電話のコードをスキャンしてください。 詳細については、「電話のアクティベート」を参照してください。

        

  •     

    短縮番号―モバイルフォンや自宅の電話などの他の番号を使用して、仕事の通話に応答します。 詳細については、「任意の電話からの仕事の通話に応答する」を参照してください。    

        

  • スピード ダイアル—頻繁に使用する番号と電話またはビデオのアドレスを追加します。 ボタンにタッチすることで、スピード ダイアル リストの人々に電話をかけることができます。 詳細については、「電話のスピードダイアル ボタン」を参照してください。

     

  • タイムゾーン—お使いのデバイスのタイムゾーンを変更して、ローカル時間が表示されるようにします。 詳細については、「お使いのデバイスのタイムゾーンを変更する」を参照してください。

     

  • サービス アドレス—アカウントに関連付けられた職場の住所を変更します。 自宅で働いている場合や、会社の代表住所以外の別の場所で働いている場合に便利です。 この変更は、緊急サービスも正確な連絡先情報が設定されていることを保証します。 詳細については、「緊急サービスの職場の住所を変更する」を参照してください。
   
   
 

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