パートナーとして開始

Document created by klacey@sajan.com on Mar 5, 2016
Version 1Show Document
  • View in full screen mode

Cisco Cloud Collaboration Management へようこそ これらは開始するためのコア管理者タスクです。

 
コマンドまたはアクション目的
ステップ 1初めてログイン        
      
     

管理ポータルサイトにサインインします。 セットアップウィザードのステップに従えば早く開始できます。

            
ステップ 2カスタマートライアルの追加   
      
    

カスタマーが購入前に別のサービスを試すことができるように、トライアルを追加できます。 トライヤルでは、制限された期間、サービスを無料で試すことができます。

           

初めてログイン

  

セットアップウィザードで迅速かつ容易に組織をセットアップできます。 アカウントをサインアップし、Cisco Cloud Collaboration Management に初めてログインした後で、セットアップウィザードが自動的に開始します。 画面上の指示に従って開始します。 ウィザードが自動的に開始しない場合、サービスのセットアップユーザーページから選択します。

  

カスタマートライアルの追加

  

カスタマーのトライヤルを追加して、購入前に別のサービスを試すことができるようにします。 トライヤルでは、制限された期間、サービスを無料で試すことができます。

  

ステップ 1               Https://admin.ciscospark.com にアクセスして、パートナー管理者の資格情報を使用して、Cisco Cloud Collaboration Management にサインインします。
ステップ 2               次のいずれか1つを行い、カスタマーのトライアルを作成してください。  
  • 概要を選択し、新しいトライアルをクリックします。

     
  •  

    カスタマーを選択し、トライアルの開始をクリックします。

 
ステップ 3               新しいトライアルの追加 ウィンドウで、以下の情報を構成し、トライヤルの開始をクリックします。   
  •  

    カスタマートライアルのために、会社名と管理者の電子メールアドレスを入力します。 トライヤル作成後、この情報を編集することはできません。

     
  •  

    標準チーム会議室 + 25 人ミーティング をチェックします。 

  • トライアルの合計日数を、90、120、180 日から選択します。

  • ライセンスの数を最大 999 まで選択します。 デフォルトでは 100 ライセンスです。

   

トライアルが作成され、トライアルカスタマーとしてのログインの指示がカスタマーに送信されます。

 
ヒント                          

カスタマーウィンドウから開始した後で、トライアルを編集できます。 カスタマーのリストで、編集するカスタマーの行を選択し、編集を選択すると、トライアルの条件を変更できます。

 

次に行うこと

 

カスタマー管理者にユーザーを追加するか、カスタマー管理者に組織にユーザーを追加させます。

  

Attachments

    Outcomes