セルフビューには, コール中, 他の参加者にルーム デバイスやデスク デバイスから見える画像を表示します。これを使用すると, 他の参加者に見せるべき適切な画面が見えていることを確認できます。

必要に応じて, 会議中にセルフビューを時々アクティブにすることができます。そうすれば, 自分が画面に引き続き映っていることを確認できます。

セルフビューの現在位置によっては, 画面の重要な部分が隠れてしまう場合があります。その場合は, セルフビューを画面上の別の場所に移動することができます。この操作は, ルームまたはデスク デバイスに応じて, タッチ スクリーンまたはリモコンを使用して行うことができます。

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カメラアイコンをタップして セルフビュー を選択します。これで、画面上にセルフビューが表示されるようになりました。




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カメラの位置をパン、チルト、ズームにして目的のカメラ表示にするには、[カメラと設定] を使用します。


PiP イメージとフルスクリーンイメージを切り替えるには、最大化および最小化アイコンをタップします。

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通話中に、画面のセルフビューの場所を変えることができます。


タッチ 10 の [コール (call)] メニューで、[セルフビュー] アイコンを押したままドラッグアンドドロップして場所を変更します。定義された 6 つの場所から選択できます。

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セルフビューを閉じるには、カメラのアイコンをタップして、セルフビューの選択を解除します。

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セルフビュー アイコンをタップします。これで、画面上にセルフビューが表示されるようになりました。


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画面上でセルフビューの場所を変更できます。[セルフビュー] アイコンを押し、ドラッグアンドドロップして場所を変更します。定義された 6 つの場所から選択できます。


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セルフビューを閉じるには、セルフビューアイコンをもう一度タップします。

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ホーム画面の上部右側にあるカメラ アイコンをリモートコントローラの [OK] ボタンで選択します。


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セルフビューをオンにするには、セルフビューのピン留めアイコンを選択します。PiP とフルスクリーンのセルフビューを切り替えるには、最小化または最大化アイコンを選択します。


[カメラ操作(Camera Control)] メニューでカメラ アイコンを選択すると, ズーム コントロールおよびパン/チルトのホイールにアクセスできます。これらを使用してカメラ位置を調整します。



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セルフビューを閉じるには、カメラのコントロールメニューに移動し、セルフビューのピン留めの選択を解除します。