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8 つの絵文字から選択して、インスタント フィードバックを行います。 いいね、拍手、祝福、にっこり、笑、驚き、かなしみ、よくないね。 この機能は、Webex Meetings で利用できます。 バージョン 41.4 以降のサイトの Webex Events(新)のウェビナーモードでも利用できます。 使用しているバージョンを確認するには、「Cisco Webex Meetings バージョン番号の確認」を参照してください。

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ウィンドウ下部にあるミーティングコントロールまたはウェビナーコントロールで、[反応] をクリックしますreactions_menu_icon

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絵文字をクリックして、反応として使用します。

ビデオ サムネイルの右下隅に反応が表示されます。 他の視聴者があなたのビデオ映像を表示しているときは、あなたの反応が視聴者のビデオ表示の右下隅に表示されます。 あなたのビデオが他の参加者のビューに表示されていない場合、例えば、誰かがコンテンツを共有したり、ミーティングまたはウェビナー ウィンドウの参加者が多すぎたりする場合などには、あなたの反応はミーティングまたはウェビナー ウィンドウの左下隅に表示され、参加者にあなたがどう感じているかを知らせることができます。 Webex Meetingsでは、あなたの反応とともに名前が表示されます。

主催者は、Webex MeetingsWebex Events(新)のウェビナーで、反応機能を無効にできます。

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Webex のミーティングの場合は、[ミーティング] メニューに移動し、[オプション] を選択します。

Webex のウェビナーの場合は、[イベント] メニューに移動し、[オプション] を選択します。

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[全般] タブで、[反応] をオフにします。

ジェスチャコントロールを使用すると、[反応] メニューから選択しなくても反応を示すことができます。 実際に手を挙げてミーティングまたはウェビナーの主催者の注意を引いたり、いいねの絵文字を送ってスピーカーを応援したりできます。 Webex がジェスチャを認識すると、それはミーティングまたはウェビナーの参加者全員に共有されます。

反応を作成するために使用できるジェスチャは 3 種類で、 いいね、よくないね、拍手です。 ハンドジェスチャとして認識される反応については、[反応] メニューを参照してください。 ジェスチャで挙手し、主催者やスピーカーの注意を引き付けることもできます。

ハンドジェスチャに対応する Webex のバージョン、オペレーティングシステム、コンピュータとデバイスに関する情報をまとめました。 お使いのコンピュータまたはノートパソコンが要件を満たさなかった場合、ハンドジェスチャは認識されません。

Windows

Webex のバージョン:

  • Webex Meetings— WBS41.1 以降のサイト

  • Webex Events(新)— WBS41.1 以降のサイト

オペレーティング システム:

  • Windows 10 バージョン 10.0.17763 以降

プロセッサ:

  • 4 個以上の物理コア

メモリ

  • 4 GB 以上の RAM

Mac

Webex のバージョン:

  • Webex Meetings— WBS41.1 以降のサイト

  • Webex Events(新)— WBS41.1 以降のサイト

オペレーティングシステム

  • macOS High Sierra(バージョン 10.13)以降

プロセッサ:

  • Intel Core i5 6000 シリーズ デュアルコアまたはそれ以上のプロセッサ

  • Intel Core i7 5000 シリーズ デュアルコアまたはそれ以上のプロセッサ

  • Intel Core i7 クアッドコアプロセッサ以降

  • Intel Core i9 デュアルコアプロセッサ以降

  • Intel Xeon デュアルコアプロセッサ以降

  • Intel Core m3 7000 シリーズデュアルコアプロセッサ以降

  • その他の Intel プロセッサ: 6 コア以上

  • インテル以外のプロセッサ: 8 コア以上***

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ミーティングまたはウェビナー中に [反応] に移動します。

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[ジェスチャを認識] の横にあるスライダをクリックして、オン/オフを切り替えます。

スライダが青のとき、ハンドジェスチャ認識は有効になっています。

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ハンドジェスチャで反応を送るには、Webex がジェスチャを認識するまで、カメラの前でジェスチャをします。

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画面に青い円が描かれ、反応のアニメーションが再生されるまで、ジェスチャを続けます。 アニメーションが再生されないうちにジェスチャを止めた場合、そのジェスチャは共有されません。

いいねジェスチャの認識

 

ジェスチャで挙手したあと、挙手を取りやめたい場合、[反応]をクリックし、[手を下げる] を選択します。

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[詳細]他のオプション (iOS および Android フォン) または [反応] 反応 (iPad および Android タブレット) をタップします。

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絵文字をタップし、反応として使用します。

ビデオ サムネイルの中心に反応が表示されます。 他の視聴者にあなたのビデオ映像が表示されている間、あなたの反応はビデオの中央に表示されます。 あなたのビデオが他の参加者のビューに表示されていない場合、例えば、誰かがコンテンツを共有したり、ミーティングまたはウェビナー ウィンドウの参加者が多すぎたりする場合などには、あなたの反応はミーティングまたはウェビナー ウィンドウの左下隅に表示され、参加者にあなたがどう感じているかを知らせることができます。 Webex Meetingsでは、あなたの反応とともに名前が表示されます。

現在のスピーカーや共有コンテンツに集中するために、現在表示されていない人の反応を非表示にできます。

反応を非表示にするには、[反応を非表示にする] をタップします。

反応を非表示にすると、[反応] アイコンはグレーに変わり反応を表示するます。

発言者にフォーカスを維持したい場合、主催者は、Webex MeetingsWebex Events(新)のウェビナーで反応を無効にできます。

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ミーティングまたはウェビナー中に [詳細]他のオプションをタップし、[ミーティング権限] を選択します。

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[反応] をタップして、スライダをグレーに変えます。

反応に関する既知の問題と制限

  • ミーティングのライブ ストリームを表示中のユーザーに、反応は表示されません。

  • 反応はミーティング録画やウェビナー録画には記録されません。