WBS33 以降の Webex サイトでモダンビューが利用できるようになりました。 サイト管理者がクラシック ビューをサイトで利用できるようにする場合は、右上隅の名前の近くにある [クラシック ビュー] リンクを選択することができます。

このページは、モダン ビューの変更を反映して各リリースにより変わります。 詳細については、「Cisco Webex モダン ビュー サポート マトリクス」を参照してください。 モダンビューの既知の問題は次の通りです。

音声とビデオの基本設定

[音声接続タイプ] を選択した場合、その他の電話会議サービス ([基本設定] > [音声とビデオ])、その設定は、Webex パーソナル会議をデフォルトのミーティング タイプ[基本設定] > [スケジューリング]で選択されています。

予定されているアップデート

これらはアップデートされる制限と機能です。

  • 基本設定 [音声とビデオ] タブと[スケジュール] タブで行った設定変更は、モダン ビューで予定されたミーティングにのみ適用されます。 後のリリースでは、設定変更がクラシック ビューで反映されます。

予定されているアップデートがありません

これらはアップデートされない制限と機能です。

  • 顧客タイプ-Meetings Server および Cisco Unified MeetingPlace サイト

  • Insight–FedRAMP 認定の Webex Meetings サイトは、ミーティングのインサイトをサポートせずに、これには毎週のミーティング reportタイルとインサイト ページが含まれます。

  • サイトの設定– Cisco Webex Web アプリが無効になっているモダン ビューのサイトは、この設定を維持できなくなりました。 Web アプリを有効にすると、デバイス、プラットフォーム、またはオペレーティング システムに関係なく、モダン ビューのユーザーが会議に参加できるようになります。 モダン ビューのユーザーは、例外なく Web アプリにアクセスできます。

  • カスタム リンク–カスタム リンクは利用できませんが、サイト管理者は [サポート] および [ダウンロード] リンクをカスタマイズして、自分のページにリダイレクトすることができます。