詳細については、「Cisco Webex モダン ビュー サポート マトリクス」を参照してください。 モダン ビューの既知の問題は次の通りです。

音声とビデオの基本設定

音声接続タイプとして [その他の電話会議サービス] を選択していた場合 ([基本設定] の [ > 音声とビデオ])、その設定は、[Webex パーソナル会議室] がデフォルトの [ミーティング タイプ] として [基本設定] の [ > スケジューリング] で選択されていると、Webex パーソナル会議室ミーティングには適用されません。

スケジューリング設定

エンドツーエンド暗号化タイプが有効になっているミーティングのタイプを ([基本設定] の [ > スケジューリング] で) 選択していた場合、パーソナル会議室のミーティングはサポートされません。

予定されているアップデート

これらはアップデートされる制限と機能です。

  • 基本設定[音声とビデオ] タブと[スケジュール] タブで行った設定変更は、モダン ビューとクラシック ビューの両方に適用されます。 しかし、クラシック ビューで行った変更の設定は、モダン ビューには適用されません。

予定されているアップデートがありません

これらはアップデートされない制限と機能です。

  • 顧客タイプ-Meetings Server および Cisco Unified MeetingPlace サイト

  • Insight–FedRAMP 認定の Webex Meetings サイトは、ミーティングのインサイトをサポートせずに、これには毎週のミーティング reportタイルとインサイト ページが含まれます。

  • サイトの設定– Cisco Webex Web アプリが無効になっているモダン ビューのサイトは、この設定を維持できなくなりました。 Web アプリを有効にすると、デバイス、プラットフォーム、またはオペレーティング システムに関係なく、モダン ビューのユーザーが会議に参加できるようになります。 モダン ビューのユーザーは、例外なく Web アプリにアクセスできます。

  • カスタム リンク–カスタム リンクは利用できませんが、サイト管理者は [サポート] および [ダウンロード] リンクをカスタマイズして、自分のページにリダイレクトすることができます。