を選択し、使用したいフォーマットを選択します。 ヘッダーやリストを追加したり、太字、イタリック、下線のスタイルを適用したりすることができます。


 

他のスペースまたはアプリケーションからテキストをコピー アンド ペーストすることもできます。 これを行うときに、元のテキスト書式が Webex Teams で使用可能なリッチ テキスト スタイルに変換できます。 その後、元のテキストに Webex Teams で使用可能でないスタイルを含む場合、書式設定が正確に一致しない場合があります。

フォーマットを管理したい場合、 をクリックし、[Markdown を有効にする] をオンにします。 同じメッセージ内で、書式設定するすべての方法を使用することはできません。 任意のリッチ テキスト書式を適用し、ほかのスペースまたはアプリケーションからテキストを貼り付けた後でマークダウンに切り替えた場合、それらのスタイルを失います。

を選択し、使用したいフォーマットを選択します。 ヘッダーを追加したり、太字、イタリック、下線のスタイルを適用したりすることができます。

  • メッセージにリンクを挿入するには、[リンクアドレス] フィールドに URL をコピーして貼り付け、メッセージに表示するリンクテキストを入力し、[追加] をクリックし ます。

メッセージの書式設定をさらにコントロールしたい場合は、をクリックし、 マークダウンが有効になっていることを確認します。 同じメッセージ内で、書式設定するすべての方法を使用することはできません。 任意のリッチ テキスト書式を適用し、ほかのスペースまたはアプリケーションからテキストを貼り付けた後でマークダウンに切り替えた場合、それらのスタイルを失います。


 

他のスペースまたはアプリケーションからテキストをコピー アンド ペーストすることもできます。 これを行うときに、元のテキスト書式が Webex Teams で使用可能なリッチ テキスト スタイルに変換できます。 その後、元のテキストに Webex Teams で使用可能でないスタイルを含む場合、書式設定が正確に一致しない場合があります。

キーボード ショートカットを使用してメッセージを書式設定します。

  • 太字の場合、Windows の場合は Ctrl + B、Mac の場合は Command + B を押します。

  • イタリック体の場合、Windows の場合は Ctrl + I、Mac の場合は Command + I を押します。

  • 下線の場合、Windows の場合は Ctrl + U、Mac の場合は Command + U を押します。

フォーマットを管理したい場合、 をクリックし、[Markdown を有効にする] をオンにします。 キーボードのショートカットとマークダウンを使用してメッセージを書式設定することができますが、テキストを貼り付けると元の書式は保持されません。