メッセージ

メールを使用する代わりに、チームはコラボレーションスペースで協力できます。 この場所では、会話を行ったり一目で新しいものを把握できたりするほか、グループ会話の全履歴も確認できます。

Calling

Webex を使用すれば通話がすべてアプリに統合されるので、同僚の名前をクリックするだけで、スペースで協力している同僚に電話をかけることができ、またはチームのメンバーが参加できるチームスペースから通話を開始できます。 アプリは会社のディレクトリと統合されているので、常に最新の連絡先情報を入手でき、ディレクトリを検索すると人を簡単に見つけることができます。 連絡先情報の維持や、誰に仕事を割り当てられるかを把握することについて、推測しなくて済むようになります。 さらに、自分にとって最も使いやすいデバイスから電話をかけられます。 コンピュータで起動したり、ビデオ会議端末に移動したり、モバイルで持ち運んだりできます。

ミーティング

Webex はここでも説明しました。 上司との通話のスケジュールは、チームミーティングを行うのと同様に簡単に行えます。 アプリでミーティングをスケジュールし、議題を事前に共有し、ビデオ通話に接続し、画面を共有し、チームとホワイトボードを共有し、通話が終了してもスペースで議論を継続できます。 必要なすべてのユーザー、すべての連絡先、使用しているすべてのファイルは、アプリで利用可能です。アプリは、今後のすべてのミーティングを一覧にし、最も頻繁に会う人を追跡し、話す必要のある人に送信できるよう会議室アドレスの準備を整えます。

共有

Webex のスペースには、グループが使用しているすべてのファイルが保持されます。 ユーザーは、スペースにファイルを投稿できます。 プレビューまたはダウンロードすることができ、ワンクリックでスペース内のすべてのファイルリストを表示できます。 ファイルが置かれているのがどのスペースかわからない場合、アプリで検索でき、アプリが見つけ出してくれます。 また、ファイルはエンドツーエンドの暗号化を使用してクラウド内に安全に保存されるため、安全であるだけでなく、ストレージスペースについて心配する必要もありません。