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[ミーティング] に進み、ミーティング カレンダーの上のビデオ アドレスを見つけます。

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カレンダーの招待からビデオ アドレスまたは標準のビデオ アドレスを入力します。

ビデオ アドレスの例を次に示します。

管理者が、ミーティングに参加するために、ビデオ アドレスの代わりにミーティング番号に加えてプレフィックス、サフィックス、または両方を入力するように組織に設定している場合、次の例のように、ビデオ アドレスの代わりにミーティング番号のショートカットをここに入力することもできます。

  • ミーティング番号が 987654321 で、管理者がプレフィックス *77* を指定した場合、*77*987654321 を入力することで、ミーティングに参加できます。

  • ミーティング番号が 987654321 で、管理者がサフィックス # を指定した場合、987654321# を入力することで、ミーティングに参加できます。

  • ミーティング番号が 987654321 で、管理者がプレフィックス *77* とサフィックス # の両方が必要であると指定した場合、*77*987654321# を入力することで、ミーティングに参加できます。

Cisco Webex Calling (以前の Spark Call) または Cisco Webex Hybrid Call Service Connect に対して有効になっている場合は、発信するための社内電話番号または内線電話番号もそのフィールドに入力できます。

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をクリックします。


 

ラップトップまたはモバイル デバイスがすでにビデオ デバイスに接続されている場合、そのデバイスもまた、ミーティングに参加します。 この機能は、クラウド登録の Webex Room または Desk デバイスに対してのみ使用可能です。

Webex のチーム ミーティングに参加できる人の数は、そのミーティングに関連付けられているスペースを作成した人によって異なります。 詳細については、次を参照してください。「Cisco Webex Teams のミーティング機能とミーティング スポンサー」