連絡先 リストに含まれる人を検索すると、検索結果に Outlook の連絡先 (Windows) またはローカルアドレス帳 (Mac) が自動的に追加されるので、アプリ外のユーザーを簡単に検索して、発信することができます。 Mac を使用している場合は、アドレス帳にアクセスするための Webex Teams 権限を付与するだけです。

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にアクセスし、 をクリックしてから、[連絡先の追加] を選択します。


 

連絡先リストの一番下で右クリックするか、 スペース リストから他のユーザーを含むスペースにマウスの左ボタンを使用して、[連絡先に追加] を選択することもできます。

Windows 版 Webex Teams では、検索結果でユーザーの名前を右クリックして、そこから連絡先として追加することもできます。

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[検索] フィールドにユーザーの名前を入力し、ドロップダウンリストをクリックして、そのユーザーをデフォルトのグループに割り当てるか (一番上の連絡先またはその他の連絡先)、または 新しいグループを作成します。

新しいグループを作成するには、グループに名前を付けて、[作成] をクリックします。

結果には、Webex Teams の連絡先とローカル連絡先 (Windows 用の Outlook または Mac 版の連絡先アプリ) が含まれます。

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[追加] をクリックします。

該当するグループの下の[連絡先] リスト に表示されるようになりました。メッセージを送信したり、そこから直接発信することができます。 連絡先を右クリックして [グループにコピー] を選択することで、追加のグループにそれらを追加することができます。 連絡先を別のグループに移動することもできます。

 

追加の電話番号または SIP アドレスを保存した連絡先の 1 つに追加したい場合は、連絡先を開き、連絡先を開き、 [連絡先の編集] をクリックしてから、[別の電話番号を追加する] をクリックすることができます。 複数のエントリを追加することができます。また、次に連絡先に音声またはビデオ コールを行うときに、オプションとして表示されます。

連絡先リストの誰かを検索すると、Webex Teams からもローカルの電話連絡先を確認することができます。これにより、アプリ外のユーザーを簡単に検索して、発信することができるようになります。 これらの連絡先にアクセスするには Webex Teams の権限を付与するだけです。

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アプリの下部で、[連絡先] に移動し、 をタップして、[連絡先の追加] を選択します。

ここからグループ を作成することもできます。

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検索フィールドにユーザーの名前を入力し、 結果からユーザーの名前を選択します。 そのユーザーをデフォルトのグループ (一番上の連絡先またはその他の連絡先) に割り当てるか、[新規グループの作成] を選択することができます。

新しいグループを作成するには、グループに名前を付けて、[作成] をクリックします。

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[完了] をクリックします。

該当するグループの下に連絡先リスト に表示されるようになりました。 そこから直接メッセージを送信するか、発信することができます。 コールは Webex Teams に残ります。つまりお使いのデバイスの電話アプリは使用されていません。 連絡先を長押しして [グループにコピー] を選択することで、追加のグループにそれらを追加することができます。 連絡先を別のグループに移動することもできます。

 

追加の電話番号または SIP アドレスを保存した連絡先に追加したい場合は、連絡先を開き、連絡先を開き、 [連絡先の編集] をタップしてから、[別の電話番号を追加する] をタップすることができます。 複数のエントリを追加することができます。また、次に連絡先に音声またはビデオ コールを行うときに、オプションとして表示されます。