WebEx Meeting Center ビデオの既知の問題と制限 (WBS30)

Document created by Cisco Localization Team on Jan 19, 2017Last modified by Cisco Localization Team on Jul 21, 2017
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WebEx ビデオの既知の問題と制限 (WBS30)

WebEx Meeting Center ビデオ会議と CMR Hybrid の既知の問題

このセクションには WebEx Meeting Center ビデオ会議のミーティング (旧 CMR Cloud ミーティング) および CMR Hybrid ミーティングに影響する既知の問題と制限が記載されています:

  
  •  

    WebEx アプリケーションからビデオ会議システムまたはアプリケーションにビデオを送信する  

      

    WebEx Meeting Center ビデオまたは CMR Hybrid ミーティングは、常にビデオシステムと WebEx アプリケーション間での最高ビデオ画質で開始されます。 HD ビデオが利用できる場合、すべての参加者に適用されます。 WebEx 側の参加者のネットワーク接続速度が充分ではない場合、TelePresence と WebEx 間の解像度が下げられます。 このため、すべての参加者に低い解像度で表示されます。 WebEx アプリケーションがビデオと同時にアプリケーション共有または画面共有を行うために WebEx Cloud から受信する最小ビットレートは 1.2 Mbps なければなりません。 これ以下だと WebEx アプリケーションはアプリケーション共有または画面共有のみを表示します。

      

    WebEx Meeting Center ビデオ会議のミーティングで推奨される帯域幅の設定についての詳細は、Cisco WebEx ネットワーク帯域幅のホワイトペーパーを参照してください。

      

    CMR Hybrid ミーティングの推奨帯域幅の設定についての情報は、Cisco WebEx 機能と重要なお知らせの章の前提条件を参照するか、またはCisco TelePresence Management Suite (TMS) 構成ガイドの Cisco CMR Hybrid 設定ガイドの Windows 版または Mac 版の WebEx Meeting Center クライアントの低帯域のトラブルシューティングの章のを参照してください。 詳細については、Cisco WebEx ネットワーク帯域幅のホワイトペーパーを参照してください。

      

  •  

    プレゼンテーションとデータ共有の品質 

      

    充分な帯域幅を確保できない場合、WebEx ビデオおよび CMR Hybrid ミーティングでのプレゼンテーション共有およびデータ共有の画質が XGA (1024 x 768) で 5fps まで下がります。 TelePresence システムではレターボックス形式がユーザーに表示されます。

      

    すべての WebEx クライアントが少なくとも 2Mbps の帯域幅が確保されていれば、ユーザーは 720p かつ 5 FPS でコンテンツ共有.を実行できます。

      

    WebEx クライアントに少なくとも 3 Mbps の大気幅が確保されている場合、コンテンツ共有が 1080p かつ 3 FPS で提供されます。

      

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    ミーティング中のビデオ体験  

      

    WebEx ユーザーには発言中の参加者または頻繁に発言する参加者のビデオシステムが WebEx アプリケーションに表示されます。 発言しないビデオシステムユーザーは WebEx アプリケーションには表示されません。

      

    ビデオシステムユーザーには WebEx からの発言中の参加者または頻繁に発言する参加者が画面に表示されます。 発言しない WebEx ユーザーは画面には表示されません。

      

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    フルスクリーンのビデオビュー 

      

    プレゼンタが画面、アプリケーション、ドキュメントの共有中にフルスクリーンのビデオに切り替えると、出席者側の共有が一時停止されます (最後の共有画面で停止します)。 プレゼンタがフルスクリーンビデオビューを終了すると、共有が自動的に再開されます。

      

    プレゼンタが共有を停止し、フルスクリーンビデオビューから自動的に退出し、プレゼンタが共有を再開しても、出席者にはフルスクリーンのビデオビューが映されたままとなります。

      

    Mac 版または PC 版の WebEx に二台のモニタがある場合、ユーザーは一つのモニタにフルスクリーンを表示し、もう一つのモニだにアプリケーション共有を表示することができます。ビデオウィンドウをドラッグして別のモニタに移動し、[フルスクリーンビューですべての参加者を表示する] アイコンを選択します。

      

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      プレゼンタが故意にではなくすべての参加者のビデオを無効にする 

      

    ミーティングのプレゼンタである WebEx ユーザーがミーティングオプションのダイアログボックスでビデオオプションにチェックを入れていない場合、WebEx ミーティングアプリケーションからの参加者か、またはビデオ会議システムからの参加者からか関係なく、すべての参加者でビデオが無効になります。 すべての参加者でビデオを復元するには、ミーティング主催者またはプレゼンタがミーティングオプションダイアログボックスでビデオオプションにチェックを入れる必要があります。

      

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    MP4 録画形式でダウンロードされたビデオはありません

      

    MP4 形式でダウンロードされた録画に含まれるべき発言者と共有コンテンツが録画のビデオに表示されません。 この問題を回避するには録画をオンラインで再生してください。

      

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    他の電話会議の音声

      

    音声接続オプションである他社の電話会議の音声は CMR Hybrid および WebEx ビデオ会議 ミーティングには対応しません。

      

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    テレフォニーサービスプロバイダ (TSP) の音声アカウント  

      

    一部のテレフォニサービスプロバイダ (TSP) の音声アカウントで、TSP を含むアカウントを持つ主催者が前後に続く 2 つの CMR Hybrid または CMR Cloud ミーティングをスケジュールし、2 つ目のミーティングが 1つ目のミーティングの直後に開始され、さらに、1 つ目の終了時刻を過ぎているミーティングが TelePresence スケジューリングシステムにより自動的に延長されると、 2 つ目のミーティングは自動的に終了します。これは、同一の TSP 音声アカウントと主催者アクセスコードは同時に両方のミーティングに対して使用することができないためです。

      

    この問題を回避するには、主催者は 2 つの別々のアクセスコードを使って別々の TSP 音声アカウントを設定します。1 つのアカウントで最初のミーティング、もう1 つのアカウントで次のミーティングを行います。 別の方法としては、管理者に連絡して、TelePresence システムのミーティング自動延長のオプションをオフにするなどがあります。

      

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      WebEx ミーティング機能 

      

    ビデオシステムを含むミーティングを管理している場合、次のミーティング機能を利用することができます:

      

    •  

      ホワイトボード

        

    •  

      ドキュメントの共有

        

    •  

      投票

        

    •  

      ファイルの転送

        

    •  

      チャット (TelePresence 会議室にいる参加者との)

        

      
  

対応するバージョンとプラットフォームの一覧は WebEx Meeting Center ビデオのコンパチビリティとサポートを参照してください。

 

WebEx Meeting Center ビデオ会議の既知の問題

 
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    ビデオ端末でコールバックを受ける

      

    出席者に [1] を押すことが要求され、さらに RMS がない、またはトラバーサルライセンスが Customer Expressway-C および Expressway-E のペアにインストールされていない場合、[ビデオコールバック] のオプションは失敗する場合があります。 

      

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      表示名 

      

    WebEx ミーティングのビデオウィンドウでビデオ会議システムのユーザーの表示名が表示されない。  この問題は今後のリリースで修正します。

      

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    パーソナル会議室からの退出と再参加 

      

    場合により、主催者がパーソナル会議室から退出したことで WebEx Meeting Center ビデオ会議のミーティングが終了し、さらに数秒以内にパーソナル会議室に再参加すると、無効なミーティングを伝える音声プロンプトが流れることがあります。 この場合、主催者はいったん電話を切り、数秒待ってから再度パーソナル会議室にダイヤルしてください。

      

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    12 時間制限 

      

    スケジュール済みの WebEx Meeting Center ビデオ会議のミーティングを 12 時間以上継続することはできません。 主催者と参加者はミーティングに再参加するか、またはスケジュールし直します。

      

  •  

    テレフォニーサービスプロバイダ (TSP) の音声 

      

    ビデオシステムユーザーは、ミーティング主催者がプロバイダに対しトール電話番号を設定するまで、TSP 音声会議ブリッジが使用される WebEx サイト上でミーティングに参加することができません。 このミーティングの問題を回避するには、主催者はアカウントの基本設定のセットアップの際に TSP 音声サービスのトール番号を指定しておくことをお薦めします。

      

    一部のダイヤルアウトプロセスは途中で中断できない上、複数の手順を踏む必要があるため、電話から参加する WebEx ユーザーがビデオシステムからの音声が聞こえるようになるまでに少しの時間がかかります。 この間、ビデオシステムから参加しているユーザーには、WebEx から参加しているユーザーに音声が届いていないという内容が示されません。 すべての参加者は TSP 音声ダイヤルアウトが完了し、参加者リスト上の参加者名のとなりに表示される受話器アイコンが表示されるまで待機することでこの問題を回避できます。

      

  •  

    ネットワークエラー 

      

    ユーザービデオシステム上のネットワーク障害により、ビデオ端末のプレゼンスビューで参加者の表示名の一部が切れて表示される場合があります。

      

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    暗号化なしのビデオシステム参加 

      

    出席者が、暗号化シグナルリンクがセットアップされていない、または暗号化されたメディアリンクが使用されないビデオシステムを使ってミーティングに参加する場合、安全ではない接続が使用される端末が含まれるため、ミーティングは安全ではない可能性があります。

      

  •  

    コールレグセキュリティ

      

    Telepresence Interoperability Protocol (TIP) または Call-Info セキュリティ属性が使用される暗号化されたミーティングのステータスアイコンはミーティングの暗号化状態を適切に示しません。 すべての呼レッグは暗号化されていた場合でもこのアイコンは非暗号化ミーティングと示します。

      

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    Microsoft Lync or Microsoft Skype for Business Applications のサポート

      

    •  

      WebEx Meeting Center ビデオ会議のミーティングで共有されるコンテンツは Lync および Skype for Business アプリケーションのメインビデオチャンネルにコード変換されます。

        

    •  

      Mac OS 環境の Lync 2011 を含む RTV ビデオコーデック使用のクライアントには対応していません。

        

    •  

      ミーティングユーザーの双方向ビデオを確実にするために、ビデオを選択し、それから、ミーティングに参加する前にアプリケーション上で [ビデオの開始] を選択します。

        

    •  

      ミーティングに参加したら、ユーザーは再度 [ビデオの開始] を選択する必要があります。

        

      
  

Spark または Firefoxを含むWebEx Meeting Center ビデオ会議の既知の問題

  
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    Spark および Mozilla Firefox

      

    Firefox 環境の Spark ユーザーが画面共有すると、WebEx ユーザーには共有コンテンツの代わりに黒画面が表示されます。 WebEx ユーザーが画面を共有すると、Firefox 環境の Spark ユーザーには共有コンテンツが表示されます。

      

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    Spark 通話サービスに登録済みの Cisco IP Phone 8800 シリーズビデオ電話

      

    Spark 通話サービスに登録済みの Cisco IP Phone 8800 シリーズのビデオ電話にミーティングからビデオコールバックを開始する際にサイトで DRMD キーが 1 に設定されている場合、この接続が失敗します。 これらの端末での回避策は、DTMF キー 1 を押してミーティングに接続する要求を無効にすることです。

      

 

CMR Hybrid 連携の既知の問題

CMR Hybrid ソリューションでの WebEx と TelePresence の連携ミーティングに関する問題です:

  
  •  

    参加者リスト 

      

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      CMR Hybrid の WebEx と TelePresence の連携ミーティングでは WebEx と TelePresence の参加者の完全なリストを表示することができません。

        

    •  

      CMR Hybrid ミーティングの TelePresence 参加者は TelePresence Systems として WebEx 参加者リストに表示されます。

        

      
  •    

    WebEx 生産性向上ツールを使った繰り返しミーティングシリーズの例外的ミーティング  

      

    CMR Hybrid ミーティングの繰り返しミーティングの例外的ミーティングは WebEx 生産性向上ツールに対応していますが、 単独ミーティングには未対応です。 例えば、WebEx ミーティングと TelePresence 会議室を Outlook のみのミーティングシリーズの単一の繰り返しミーティングに追加することはできません。 単一の繰り返しミーティングにこれらの機能を有効にするには、WebEx と TelePresence の全シリーズに適用する必要があります。

      

    WBS30 以前に加えられた例外的ミーティングを含むミーティングシリーズの変更は Microsoft Outlook のルールに基づき適用されます。

      

    主催者が Microsoft Outlook カレンダーから直接、繰り返しの CMR Hybrid ミーティングシリーズの単一ミーティングの件名を編集したり、時刻を変更しても、WebEx ミーティング情報は例外的なミーティングとして表示されたままとなります。

      

    主催者が繰り返しの CMR Hybrid ミーティングシリーズをスケジュール済みで、ミーティングが開始されないまま一回目のミーティングが過ぎた場合に、主催者はその一回目のミーテイングの日時を更新することはできません。 しかし主催者はシリーズ全体の日時を変更することは可能です。

      

    CMR Hybrid ミーティングシリーズの 1 回のミーティングから WebEx ミーティングを削除するには、TelePresence のみのミーティングに変更してください。 しかし、Cisco TelePresence Management スイート (Cisco TMS) ではその例外的なミーティングの WebEx 情報が表示されたままとなります。

      

    ミーティングシリーズの中ですべての回のミーティングに変更を加え、さらに TelePresence ミーティングをシリーズ全体に加えようとすると、Cisco TelePresence Management スイート for Microsoft Exchange (Cisco TMSXE) によりシリーズが過去のものだと認識され、ミーティングスケジューラまたは主催者に適切な警告メッセージが表示されません。 この問題を回避するには、現在のシリーズを削除し、TelePresence が含まれている新しいシリーズを作成します。それからシリーズの例外的ミーティングを個々に編集するか、またはすべての例外的ミーティングを削除し、個々にミーティングを作成します。

      

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    WebEx 生産性向上ツールを使った繰り返しミーティングシリーズの例外的ミーティング  

      

    繰り返しミーティングシリーズの例外的ミーティングは  WBS 29.11 の CMR Hybrid サイトの WebEx のみのミーティングに対応していますが、WBS29.11 の繰り返しミーティングシリーズの例外的ミーティングは CMR Hybrid ミーティングには対応していません。 Cisco TelePresence Management Suite (TMS) ベースのスケジューリング (Cisco TelePresence Management Suite Administrator、Cisco Smart Scheduler など) または TMS に接続する Microsoft Exchange と同期するモバイルカレンダーを使ってミーティングシリーズの例外的ミーティングを作成すると、ミーティングシリーズで例外的ミーティングが前の通常回のミーテイングから外されている場合に WebEx アプリケーションから WebEx のミーティングに参加できなくなります。

      

    CMR Hybrid ミーティングと生産性向上ツールを使った繰り返しミーティングシリーズの例外的ミーティングに次の問題があります。

      

    •  

      CMR Hybrid ミーティングの繰り返しミーティングシリーズの例外的ミーティングは WBS29.13 ではサポートされておらず、ユーザーが生産性向上ツールからスケジューリングしようとすると警告が表示されます (例えば、未対応の編集オプションが無効になっている、または、メール招待状にエラーメッセージが記載されている、などがあります)。

        

    •  

      WebEx ミーティングアプリケーションおよび TelePresence 端末は、ミーティングシリーズの通常の例外的ミーティングが作成されたとしても同一の CMR Hybrid ミーティングに参加できます。 WebEx は単独の例外的ミーティングには対応しません。例えば、ミーティングシリーズの 1 回のミーティングに WebEx を追加することはできません。

        

    •  

      主催者は例外的ミーティングを持たない CMR ミーティングシリーズの次の項目を編集することができます。 代理主催者、音声オプション、WebEx ミーティングパスワードなどの WebEx だけのプロパティ。件名、出席者、TelePresene などの Microsoft Outlook 共通のプロパティ。

        

    •  

      CMR Hybrid の繰り返しミーティングシリーズに例外的ミーティングが作成されると次の条件が追加されます。

        

      •  

        Outlook 共通のプロパティについては例外的ミーティングとミーティングシリーズの両方で編集することができます。

          

      •  

        TelePresence プロパティについては例外的ミーティングもミーティングシリーズも編集できません (TelePresence 設定を編集するためのパネルは無効になっています)。

          

      •  

        WebEx だけのプロパティについては例外的ミーティングもミーティングシリーズも編集できません。

          

        
    •  

      WebEx のみのミーティングシリーズに例外的ミーティングがある場合、TelePresence は追加できません。

        

    •  

      以前のリリースとは違い WBS 29.11.3 以降では次の機能は CMR Hybrid ユーザーには提供されません。

        

      •  

        CMR Hybrid ユーザーは TelePresence プロパティまたは WebEx だけのプロパティを例外的ミーティングを持つ CMR Hybrid シリーズで編集することができません。

          

      •  

        CMR Hybrid ユーザーは例外ミーティングがあるシリーズからは TelePresence および WebEx を追加したり削除することができません。

          

        
    •  

      WBS29.13 の Mac 版の生産性向上ツールではミーティングシリーズの例外的ミーティングで似通った機能制限があります。

        

      
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    他の参加者をプレゼンタに指名する 

      

    VGA ケーブルがラップトップに接続されている場合、TelePresence システムがプレゼンタになります。 標準的な WebEx ミーティングでは、ユーザーが主催者にプレゼンタになるためのリクエストを出す必要があります。 既定ではミーティング参加者なら誰でもボールを受け取るか、またはプレゼンタになることをリクエストする機能が CMR Hybrid ユーザーに有効になっています。 WBS29.11 以降、[誰でも共有可] 機能を使うことでプレゼンタのリクエストをしなくても誰でも共有することができます。 このオプションは CMR Hybrid ユーザーにも既定で有効になっています。 同一のコンピュータから Cisco Jabber と WebEx の両方に接続されている場合に Jabber からコンテンツを共有しようとすると、重複した共有ウィンドウが表示されます。 コンピュータに Jabber と WebEx の両方がある場合に WebEx から共有するようにしてください。

      

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    タイムゾーン 

      

    WebEx サイトのタイムゾーンは Cisco TelePresence Management Suit のタイムゾーンと一致している必要があります。さもないとミーティングの日時が同期されません。

      

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    ミーティングから退出する 

      

    すべての TelePresence 端末が CMR Hybrid ミーティングから退出し、さらに 主催者の役割を渡すことができる WebEx アプリケーションのユーザーがいない場合 (または音声のみの端末が CMR Hybrid ミーティングのその他の出席者のみの場合)、音声のみの発呼者が出席している場合に自動的に延長されるオプションを持つ WebEx のみのミーティングとは違い、TelePresence Management Suite の機能制限により、TelePresence 側のミーティングが自動的にスケジュール済みの終了時間を越えて延長することができないため、終了してしまいます。

      

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    ファイル共有とホワイトボード共有 

      

    CMR Hybrid ミーティングではファイル共有およびホワイトボード共有に対応していません。 代わりに画面共有かまたはアプリケーション共有を使用してください。

      

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    音声コーデック 

      

    最高のエクスペリエンスを実現するには、Cisco は CMR Hybrid リンク上の G.722 音声コーデックをお薦めします。 G.711 コーデックも代替コーデックとしてサポートされています。 CMR Hybrid リンク上の G.729 コーデックはお薦めしません。

      

 
 

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