WebEx指定 CSV ファイルのエクスポートとインポートリファレンス

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WebEx指定 CSV ファイルのエクスポートとインポートリファレンス

この記事の情報はCisco Cloud Collaboration Managementを使用して、Common Identity (CI)有効化WebExサイトを管理している管理者向けです。 CI有効化サイトの向けに、Common Identity サービスはすべての識別を保存します。 各ユーザーにはWebExを含むすべてのコラボレーション サービス用のCommon Identityが一つあります。

スタンドアロン(非CI有効化) WebEx サイトの管理方法に関する詳細は、Help Central: WebEx サイト管理を参照してください。

ユーザー属性の一括変更

コンマ区切り値(CSV) ファイルを使用して、既存の権限を与えられたユーザー向けにWebExに指定された権限並びにオプションを一括検査および一括アップデート出来ます。 WebEx指定 CSV ファイル方法は変更に最も適した方法です

  • 多くのユーザー用のWebEx指定属性

     

  • ひとりひとりのユーザーを差別化する属性(例えば、Audio PIN や TSP 音声アカウント)

     

ユーザーの追加もしくは権限付与のためにWebEx指定 CSV ファイルを使用できません。 新規ユーザーを一括追加もしくは一括権限付与するためにCSV ファイルを使用する方法に関する情報は、 CSV テンプレートを使って複数のユーザーを追加するを確認してください。

     
 コマンドまたはアクション目的
1    WebEx指定 CSV ファイル テンプレートを作成
  

このステップで、サイトの既存の権限付与済み全WebExユーザーを含むCSVファイルをエクスポートします。

  
2    バッチ編集WebEx設定および複数ユーザー向け権限
  

このステップで、ステップ1で作成したCSV ファイル (WebEx指定 CSV ファイルテンプレート) を編集します。 ファイルをアップデートした後、WebEx サイトでファイルをインポートしなおします。

  

WebEx指定 CSV ファイル テンプレートを作成

サイトの権限を付与したすべてのユーザー用のWebEx指定設定を含む、CSV ファイルをエクスポートできます。 このファイルを編集可能な設定をチェックするために、もしくはテンプレートとして使用することができます。

          
1    Cisco Cloud Collaboration Management ポータルで、サービス > WebExを選択します。
2    このアクション 欄において、変更したいWebEx権限付与済みサイトのユーザー属性を一括変更 (アイコン画像を挿入)を選択します。
3    エクスポート を選択します。

エクスポートが進行中の間、アクション欄のステータスは "エクスポート中"になります。 エクスポートプロセスが完了したら、ステータスは[エクスポート結果] に変更されます。

4    [エクスポート結果] を選択します。
5    [エクスポート結果] ダイアログ内で、 [ダウンロード]を選択します。
6    [ファイルを保存]を選択し、[OK]を選択します。
7    ファイルを保存する場所を参照し、[保存] を選択します。

バッチ編集WebEx設定および複数ユーザー向け権限

Microsoft Excel といったスプレッドシートエディターを使用して、サイトにエクスポートしたいWebEx指定 CSV ファイルテンプレートをアップデートします。

はじめる前に

WebEx指定 CSV ファイル テンプレートを作成

          
1    スプレッドシートエディターを使って、CSV ファイル テンプレートを開きます。
2    ユーザー設定に変更を行い、ファイルを保存します。

重要: The CSV ファイル テンプレートは実際、 CSV ファイル拡張子を持つ、タブ区切り値 (TSV) フォーマットファイルです。 変更のあるファイルを保存する際に、UTF-16 Unicode Text (.txt) ファイルフォーマットを守り、ファイル拡張子をCSVに手作業で変更するようにしてください。 詳細は、スプレッドシートエディターの文書化を参照してください。

3    Cisco Cloud Collaboration Management ポータルで、サービス > WebExを選択します。
4    このアクション 欄において、変更したいWebEx権限付与済みサイトのユーザー属性を一括変更 (アイコン画像を挿入)を選択します。
5    [インポート] をクリックします。
6    アップデートしたCSV ファイルのロケーションを参照するには、ファイルを選択して、[開く]を選択してください。
7    ユーザー属性の一括変更 ダイアログで、 [インポート]を選択します。

エクスポートが進行中の間、アクション欄のステータスは "インポート中"になります。 インポートプロセスが完了したら、ステータスは[インポート結果] に変更されます。 インポートプロセスが完了したら、[インポート結果] をクリックすると結果の概要が見られます。

注意      

一部の属性は共通し、読み込み専用です。このためインポートの最中にシステムは読み込み専用の属性に行った変更を無視します。

インポート結果をチェック

インポートプロセスが完了したら、インポート結果をビューして、 (必要に応じて)インポートエラーログをダウンロードできます。 エラーログはアップデートに失敗した各レコードを、エラーの理由とともにリストアップします。 インポート結果をダウンロードするリンクは、サイトの アクション 欄の WebEx サイト ページで表示されます。 エラーログはCSV ファイルフォーマットにあり、Microsoft Excelといったスプレッドシートエディターで開くことができます。

         
1    Cisco Cloud Collaboration Management ポータルで、サービス > WebExを選択します。
2    サイトの アクション 欄で、 インポート結果を選択します。
3    インポート結果 ダイアログ ボックスで、インポート エラー ログをダウンロードを選択します。

インポート エラー  レポートをダウンロードするためのリンクは、インポート中にエラーが発生した時のみ表示されます。

4    [保存] ダイアログ ボックスで、[ファイルを保存]を選択し、 [保存を選びます。
5    ファイルを保存する場所を参照し、[保存] をクリックします。
6    スプレッドシートエディターを使ってファイル を開きます。

WebEx指定情報欄

以下の表はWebEx指定 CSV ファイルを構成する欄(列)をリスト化します。 読み込み専用の欄向けの詳細は、特にこの欄が読み込み専用であることを示します。

 
                                                                                                                                                                            

フィールド

説明

UserID

読み込み専用

サイト管理が自動的にアカウントを作成するために、WebEx データベースの ID 番号を示します。

 

Active

読み込み専用

ユーザーアカウントがアクティブかそうでないかを指定します。 WebEx ミーティング、トレーニング セッション、サポートセッションもしくはイベントをホストするには、ホストのアカウントをアクティブである必要があります。 このフィールドには次の値の 1 つを含めることができます:

  • Y: ユーザーアカウントはアクティブです。

     

  • N: ユーザーアカウントは非アクティブです。

     

この欄が空欄の場合、デフォルトはYです。

FirstName

読み込み専用

このアカウントのユーザーの名を指定します。

 

LastName

読み込み専用

(必須) このアカウントのユーザーの姓を指定します。

 

Email

読み込み専用

ユーザーのメールアドレスを指定します。

言語—ローカル ID

(オプション) ユーザーの [設定] ページでデフォルト言語を指定します。 この設定は、あなたのミーティングサービスサイト上で表示される言語を決定します。 サイトがどの言語をサポートしているかによって、この欄は以下の数値のいずれかを含みます。

 

欄が空欄の場合、設定はサイトのデフォルト言語設定に初期設定されます。

米国- -2

 

オーストラリア- -3

 

カナダ- -4

 

カナダ (フランス語圏)- -5

 

中国- -6

 

フランス- -7

 

ドイツ- -8

 

香港- -9

 

イタリア- -10

 

日本- -11

 

韓国- -12

 

ニュージーランド- -13

 

スペイン- -14

 

スウェーデン- -15

 

スイス- -16

 

台湾- -17

 

英国- -18

 

メキシコ - -19

 

アルゼンチン- -20

 

チリ- -21

 

コロンビア- -22

 

ベネズエラ- -23

 

ブラジル- -24

 

ポルトガル- -25

 

言語—言語 ID

英語- en-us

 

中国語 (簡体字)- zh-cn

 

中国語 (繁体字)- zh-tw

 

日本語- jp

 

韓国語- ko

 

フランス語- fr

 

ドイツ語- de

 

イタリア語- it

 

スペイン語 (カスティリャ)- es-me

 

スペイン語 (南米)- es-sp

 

スウェーデン語- sw

 

オランダ語- nl

 

ポルトガル語- pt-br

 

ロシア語- ru

HostPrivilege

読み込み専用

ユーザーアカウントの種類を指定。 このフィールドには次のアカウントタイプを含むことができます:

 
  • HOST: ユーザーに主催者アカウントを付与します。

     

  • ADMN: ユーザーに管理者アカウントを付与します。

     

  • ADMV: ユーザーに変更の権限がない管理者アカウントを付与します。

     

  • ATTND: ユーザーに出席者アカウントを与えます。

     

この欄が空欄の場合、デフォルトは主催者アカウントタイプとなります。

MeetingPrivilege

(オプション) ユーザーが開催できるミーティングのタイプを指定します。 このフィールドには最大 3 桁までの 1 つ以上のコードを含むことができます。このコードがユーザーが開催できるミーティングのタイプを示します。

 
注意      
  • この欄に有効なコードを得るには、各セッションタイプのインデックス数値をリスト化している、サイトの管理ホームページを参照してください。 しかし、サイトに Access Anywhere ミーティングタイプが含まれる場合、このフィールドにはコードを入力しないでください。

     

  • 頭に 0 が含まれるコードがある場合、その 0 は入力するしないでください。 例えば、ミーティングタイプのコードが 004 である場合、このフィールドには数字の 4 だけを入力します。

     

  • 任意のユーザーアカウントに対し、複数のミーティングタイプを指定することができます。あなたの組織に適切なライセンスがある場合に限ります。 複数のサービスタイプを指定するにはカンマで区切ります。スペースは使用しないでください。例:

     

    15,120

     

  • あなたの組織が購入したミーティングタイプに関する質問については、 WebEx アカウントマネージャまでお問い合わせください。

     

    この欄を空欄にしておくと、値は空欄になります。

     

TelephonyPrivilege

(オプション) ユーザーがセッションの開催する際に使用することができる電話会議サービスのタイプを指定します。 このフィールドには、アカウントの 1 つ以上の次の値を追加できます。あなたの組織の WebEx サービスが対応する電話会議サービスにより異なります。

 
  • CLIN: コールインの電話会議です。 出席者が電話番号を発信して電話会議に参加できるセッションをユーザーが開催できるよう指定します。

     

  • TOLL: トールフリーのコールイン電話会議です。 出席者がトールフリーの電話番号を発信して電話会議に参加できるセッションをユーザーが開催できるよう指定します。

     

  • CLBK: コールバックの電話会議です。 出席者が電話番号を受信して電話会議に参加できるセッションをユーザーが開催できるよう指定します。 各出席者はまず電話番号を発信して、それから電話を切ります。 その後、出席者はサービスからかかってくる電話を受け取ります。

     

  • INTL: 国際コールバックの電話会議です。 出席者が国際電話の呼出しを受信して電話会議に参加できる WebEx セッションをユーザーが開催できるよう指定します。

     

  • VoIP: インターネット電話です。 インターネット電話 (VoIP) の会議を含むセッションをユーザーが開催できるよう指定します。

     

  • ILCI: 国際コールイン番号です。 他国にいる出席者がローカル番号を発信して電話会議に参加できるセッションをユーザーが開催できるよう指定します。

     

  • SELT: 電話会議開催場所です。 ユーザーが電話会議で使用する電話回線ブリッジの場所を選択できるよう指定します。 WebEx サービスに複数のブリッジロケーションがプロビジョンされてある場合にのみ利用できます。

     

  • MPCLIN: Cisco Unified MeetingPlace 用のコールイン電話会議 (MeetingPlace 音声権限の更新に使用)。 出席者が電話番号を発信して電話会議に参加できるセッションをユーザーが開催できるよう指定します。

     

  • MPCLBK: Cisco Unified MeetingPlace の国際コールバック電話会議 (MeetingPlace 音声権限の更新に必要です)。 出席者が電話番号を受信して電話会議に参加できるセッションをユーザーが開催できるよう指定します。 各出席者はまず電話番号を発信して、それから電話を切ります。 その後、出席者はサービスからかかってくる電話を受け取ります。 MPCLBK に対応する場合、MPCLIN にも対応しています。

     

  • MPINTL: Cisco Unified MeetingPlace の国際コールバック電話会議 (MeetingPlace 音声権限の更新に必要です)。 出席者が国際電話の呼出しを受信して電話会議に参加できる WebEx セッションをユーザーが開催できるよう指定します。

     

ユーザーのすべての電話権限を無効化するには、コンマ (引用符を抜いた"," )を入力します。 有効化されたパーソナル会議室を有するユーザー向けの電話権限は削除できません。

 
注意      

任意のユーザーアカウントに対し、複数の電話会議タイプを指定することができます。あなたの組織に適切なオプションがある場合に限ります。 複数の電話会議タイプを指定するにはコンマで区切ります。スペースは含めないでください。例:

 
  • CLIN, CLBK, VoIP

     

  • あなたの組織がどの電話会議サービスをサポートするかを決定するために、サイト管理のホームページを参照してください。

     

 
 

SCOptions

(オプション) Support Center サイトでのみ利用できます。 このフィールドで次の値を指定することができます:

 

AREC: 自動録画です。 ユーザーにより開催されるサポートセッションを Remote Support が自動的に録画することを指定します。

 

この欄を空欄にしておくと、値は空欄になります。

STComputers

(オプション) Remote Access オプションのみの Support Center で利用できます。 STOptions でユーザーに自動録画を指定してる場合にのみ適用できます。 ユーザーが Remote Access を使ってリモートアクセスできるコンピュータを指定します。 コンピュータはサイト管理の Remote Access で事前に指定されている必要があります。 サイト管理で表示される通りのコンピュータ名を入力します。

 
注意      

ユーザーアカウントに複数のコンピュータを指定することができます。 複数のコンピュータを指定するにはカンマで区切ります。スペースは使用しないでください。例:

 

Computer 1, Computer 2

 

この欄を空欄にしておくと、値は空欄になります。

TimeZone

(オプション) ユーザーがいる場所のタイムゾーンのインデックス番号を指定します。

 

この欄を空欄にしておくと, WebExサイトではWebExがデフォルトタイムゾーンを使用します。

PhoneCntry

(オプション) 別の国に所在する連絡先に電話する場合にダイアルしなければいけない番号を指定します。 番号および下戦(_)のみを入力し、ダッシュやピリオドといった記号は含まないでください。

 

この欄を空欄にしておくと、初期設定は1になります。

PhoneLocal

(オプション) 連絡先の電話番号を指定します。 番号のみを入力し、ダッシュやピリオドといった記号は含まないでください。

 

この欄を空欄にしておくと、値は空欄になります。

PhoneCallin

(オプション) ユーザーがコールインする必要のある番号を指定します。 番号のみを入力し、ダッシュやピリオドといった記号は含まないでください。

 

この欄を空欄にしておくと、初期設定はNになります。

PhoneCallback

ユーザーがコールバックを受信する番号を指定します。 番号のみを入力し、ダッシュやピリオドといった記号は含まないでください。

 

この欄を空欄にしておくと、初期設定はNになります。

CellCntry

(オプション) 別の国に所在する携帯電話に電話する場合にダイアルしなければいけない番号を指定します。 番号および下戦(_)のみを入力し、ダッシュやピリオドといった記号は含まないでください。

 

この欄を空欄にしておくと、初期設定は1になります。

CellLocal

(オプション) 連絡先の携帯電話番号を指定します。 番号のみを入力し、ダッシュやピリオドといった記号は含まないでください。

 

この欄を空欄にしておくと、値は空欄になります。

CellCallin

(オプション) ユーザーがコールインする必要のある番号を指定します。 番号のみを入力し、ダッシュやピリオドといった記号は含まないでください。

 

この欄を空欄にしておくと、初期設定はNになります。

CellCallback

(オプション) ユーザーがコールバックを受信したい携帯電話の番号を指定します。 番号のみを入力し、ダッシュやピリオドといった記号は含まないでください。

 

この欄を空欄にしておくと、初期設定はNになります。

AP1Cntry および AP2Cntry

(オプション) 別の国に所在するページャー連絡先に電話する場合にダイアルしなければいけない番号を指定します。 番号および下戦(_)のみを入力し、ダッシュやピリオドといった記号は含まないでください。

 

この欄を空欄にしておくと、初期設定は1になります。

AP1Local および AP2Local

(オプション) 連絡先の電話番号を指定します。 番号のみを入力し、ダッシュやピリオドといった記号は含まないでください。

 

この欄を空欄にしておくと、値は空欄になります。

AP1Callin および AP2Callin

(オプション) ページャーユーザーがコールインする必要のある番号を指定します。 番号のみを入力し、ダッシュやピリオドといった記号は含まないでください。

 

この欄を空欄にしておくと、初期設定はNになります。

AP1Callback および AP2Callback

ユーザーがコールバックを受信するページャー番号を指定します。 番号のみを入力し、ダッシュやピリオドといった記号は含まないでください。

 

この欄を空欄にしておくと、初期設定はNになります。

Pin

(オプション) ユーザーのパーソナル ID 番号を指定します。

 

この欄を空欄にしておくと、値は空欄になります。

AdditionalRecordingStorage

(オプション) 外部ストレージスペースのメガバイト (MB)数を指定して、ネットワークレコーダーファイルの保存のために、ユーザーに割り当てます。 このフィールドには数字のみを入力してください。 追加の記憶域をユーザーアカウントに割り当てたくない場合は、このフィールドを空にしておきます。

この欄を空欄にしておくと、初期設定値は0になります。

TeleAcct1TollFree-Cntry

TeleAcct2TollFree-Cntry

TeleAcct3TollFree-Cntry

(オプション) WebEx 電話 API または電話会議アカウントのオプションにより、サイトがユーザーにパーソナル会議アカウントを提供する場合に限り、これらのフィールドにデータが含まれます。

 
注意      

これらのフィールドのデータを追加したり編集しないでください。 ユーザーアカウントのデータをエクスポートすると、これらのフィールドは、ユーザーのパーソナル会議アカウントの電話会議番号から読み込まれます。 ユーザーが彼または彼女のマイプロファイルページを使用して、パーソナル会議アカウントを追加すると、電話サーバーがこれらの番号をユーザーに提供します。

 

この欄を空欄にしておくと、すべての情報が復元されます。

 

TeleAcct1TollFree-Area

TeleAcct2TollFree-Area

TeleAcct3TollFree-Area

(オプション) WebEx 電話 API または電話会議アカウントのオプションにより、サイトがユーザーにパーソナル会議アカウントを提供する場合に限り、これらのフィールドにデータが含まれます。

 
注意      

これらのフィールドのデータを追加したり編集しないでください。 ユーザーアカウントのデータをエクスポートすると、これらのフィールドは、ユーザーのパーソナル会議アカウントの電話会議番号から読み込まれます。 ユーザーが彼または彼女のマイプロファイルページを使用して、パーソナル会議アカウントを追加すると、電話サーバーがこれらの番号をユーザーに提供します。

 

この欄を空欄にしておくと、すべての情報が復元されます。

 

TeleAcct1TollFree-Num

TeleAcct2TollFree-Num

TeleAcct3TollFree-Num

(オプション) WebEx 電話 API または電話会議アカウントのオプションにより、サイトがユーザーにパーソナル会議アカウントを提供する場合に限り、これらのフィールドにデータが含まれます。

 
注意      

これらのフィールドのデータを追加したり編集しないでください。 ユーザーアカウントのデータをエクスポートすると、これらのフィールドは、ユーザーのパーソナル会議アカウントの電話会議番号から読み込まれます。 ユーザーが彼または彼女のマイプロファイルページを使用して、パーソナル会議アカウントを追加すると、電話サーバーがこれらの番号をユーザーに提供します。

 

この欄を空欄にしておくと、すべての情報が復元されます。

 

TeleAcct1TollFree-IsTollFree

TeleAcct2TollFree-IsTollFree

TeleAcct3TollFree-IsTollFree

(オプション) WebEx 電話 API または電話会議アカウントのオプションにより、サイトがユーザーにパーソナル会議アカウントを提供する場合に限り、これらのフィールドにデータが含まれます。

 
注意      

これらのフィールドのデータを追加したり編集しないでください。 ユーザーアカウントのデータをエクスポートすると、これらのフィールドは、ユーザーのパーソナル会議アカウントの電話会議番号から読み込まれます。 ユーザーが彼または彼女のマイプロファイルページを使用して、パーソナル会議アカウントを追加すると、電話サーバーがこれらの番号をユーザーに提供します。

 

この欄を空欄にしておくと、すべての情報が復元されます。

 

TeleAcct1Toll-Cntry

TeleAcct2Toll-Cntry

TeleAcct3Toll-Cntry

(オプション) WebEx 電話 API または電話会議アカウントのオプションにより、サイトがユーザーにパーソナル会議アカウントを提供する場合に限り、これらのフィールドにデータが含まれます。

 
注意      

これらのフィールドのデータを追加したり編集しないでください。 ユーザーアカウントのデータをエクスポートすると、これらのフィールドは、ユーザーのパーソナル会議アカウントの電話会議番号から読み込まれます。 ユーザーが彼または彼女のマイプロファイルページを使用して、パーソナル会議アカウントを追加すると、電話サーバーがこれらの番号をユーザーに提供します。

 

この欄を空欄にしておくと、すべての情報が復元されます。

 

TeleAcct1Toll-Area

TeleAcct2Toll-Area

TeleAcct3Toll-Area

(オプション) WebEx 電話 API または電話会議アカウントのオプションにより、サイトがユーザーにパーソナル会議アカウントを提供する場合に限り、これらのフィールドにデータが含まれます。

 
注意      

これらのフィールドのデータを追加したり編集しないでください。 ユーザーアカウントのデータをエクスポートすると、これらのフィールドは、ユーザーのパーソナル会議アカウントの電話会議番号から読み込まれます。 ユーザーが彼または彼女のマイプロファイルページを使用して、パーソナル会議アカウントを追加すると、電話サーバーがこれらの番号をユーザーに提供します。

 

この欄を空欄にしておくと、すべての情報が復元されます。

 

TeleAcct1Toll-Num

TeleAcct2Toll-Num

TeleAcct3Toll-Num

(オプション) WebEx 電話 API または電話会議アカウントのオプションにより、サイトがユーザーにパーソナル会議アカウントを提供する場合に限り、これらのフィールドにデータが含まれます。

 
注意      

これらのフィールドのデータを追加したり編集しないでください。 ユーザーアカウントのデータをエクスポートすると、これらのフィールドは、ユーザーのパーソナル会議アカウントの電話会議番号から読み込まれます。 ユーザーが彼または彼女のマイプロファイルページを使用して、パーソナル会議アカウントを追加すると、電話サーバーがこれらの番号をユーザーに提供します。

 

この欄を空欄にしておくと、すべての情報が復元されます。

 

TeleAcct1Toll-IsTollFree

TeleAcct2Toll-IsTollFree

TeleAcct3Toll-IsTollFree

(オプション) WebEx 電話 API または電話会議アカウントのオプションにより、サイトがユーザーにパーソナル会議アカウントを提供する場合に限り、これらのフィールドにデータが含まれます。

 
注意      

これらのフィールドのデータを追加したり編集しないでください。 ユーザーアカウントのデータをエクスポートすると、これらのフィールドは、ユーザーのパーソナル会議アカウントの電話会議番号から読み込まれます。 ユーザーが彼または彼女のマイプロファイルページを使用して、パーソナル会議アカウントを追加すると、電話サーバーがこれらの番号をユーザーに提供します。

 

この欄を空欄にしておくと、すべての情報が復元されます。

 

TeleAcct1-SubAC

TeleAcct2-SubAC

TeleAcct3-SubAC

(オプション) WebEx 電話 API または電話会議アカウントのオプションにより、サイトがユーザーにパーソナル会議アカウントを提供する場合に限り、これらのフィールドにデータが含まれます。

 
注意      

これらのフィールドのデータを追加したり編集しないでください。 ユーザーアカウントのデータをエクスポートすると、これらのフィールドは、ユーザーのパーソナル会議アカウントの電話会議番号から読み込まれます。 ユーザーが彼または彼女のマイプロファイルページを使用して、パーソナル会議アカウントを追加すると、電話サーバーがこれらの番号をユーザーに提供します。

 

この欄を空欄にしておくと、すべての情報が復元されます。

 

TeleAcct1-PartAC

TeleAcct2-PartAC

TeleAcct3-PartAC

(オプション) WebEx 電話 API または電話会議アカウントのオプションにより、サイトがユーザーにパーソナル会議アカウントを提供する場合に限り、これらのフィールドにデータが含まれます。

 
注意      

これらのフィールドのデータを追加したり編集しないでください。 ユーザーアカウントのデータをエクスポートすると、これらのフィールドは、ユーザーのパーソナル会議アカウントの電話会議番号から読み込まれます。 ユーザーが彼または彼女のマイプロファイルページを使用して、パーソナル会議アカウントを追加すると、電話サーバーがこれらの番号をユーザーに提供します。

 

この欄を空欄にしておくと、すべての情報が復元されます。

 

TeleAcct1RecordingDialOutNumFlag

TeleAcct2RecordingDialOutNumFlag

TeleAcct3RecordingDialOutNumFlag

(オプション) WebEx 電話 API または電話会議アカウントのオプションにより、サイトがユーザーにパーソナル会議アカウントを提供する場合に限り、これらのフィールドにデータが含まれます。

 
注意      

これらのフィールドのデータを追加したり編集しないでください。 ユーザーアカウントのデータをエクスポートすると、これらのフィールドは、ユーザーのパーソナル会議アカウントの電話会議番号から読み込まれます。 ユーザーが彼または彼女のマイプロファイルページを使用して、パーソナル会議アカウントを追加すると、電話サーバーがこれらの番号をユーザーに提供します。

 

この欄を空欄にしておくと、すべての情報が復元されます。

 

LabAdmin

(オプション) Training Centerにのみ適用します。 ユーザーがハンズオン ラボ (Training Center)の管理者かどうかを指定します。

 

この欄を空欄にしておくと、初期設定はNになります。

SchedulePermission

(オプション) Meeting Center、Training Center および Event Center サイトでのみ適用されます。 このユーザーの代理でセッションをスケジュールできるユーザーを指定します。 このユーザーと同じ WebEx サービス上にアカウントを持つユーザーのみ指定することができます。 ユーザーを指定するには、ユーザーアカウントで示されるものと同一のメールアドレスを入力してください。

 

スペースなしのコンマで区切ることで複数のメールアドレスを指定することができます。例: jsmith@anyco.com,mbartel@anyco.com

 

この欄を空欄にしておくと、値は空欄になります。

PCNAcc1AutoGenerate

PCNAcc2AutoGenerate

PCNAcc3AutoGenerate

(オプション) システムが自動的にアクセスコードを生成するかどうかを指定します。

 

このフィールドには次の値の 1 つを含めることができます:

 
  • Y: アクセスコードが自動的に生成されるよう指定します。

     

  • N: アクセスコードが自動的に生成されないよう指定します。

     

この欄を空欄にしておくと、初期設定は使用可能になります。 PCNが有効ではない場合、値が空のままとなります。

PCNAcc1HostAccCode

PCNAcc2HostAccCode

PCNAcc3HostAccCode

(オプション) ホスト アクセス コードの指定をします。

PCNが有効ではない場合、値が空のままとなります。

PCNAcc1TollFreeCallInNum

PCNAcc2TollFreeCallInNum

PCNAcc3TollFreeCallInNum

(オプション) トールフリーのコールイン番号を指定します。

 

PCNが有効ではない場合、値が空のままとなります。

PCNAcc1TollCallInNum

PCNAcc2TollCallInNum

PCNAcc3TollCallInNum

(オプション) バックアップのトールコール番号を指定します。

PCNが有効ではない場合、値が空のままとなります。

PCNAcc1ILNum

PCNAcc2ILNum

PCNAcc3ILNum

(オプション) 国際コールインをサポートする PCN アカウントを指定します。

 

PCNが有効ではない場合、値が空のままとなります。

SupportCascading

(オプション) Event Center ユーザーに対し、ダウンロード帯域幅最適化を有効にするかどうかを指定します。 帯域幅最適化を使用すると、他のクライアントへのトラフィックを同じサブネットでリレーすることができます。

 

この欄を空欄にしておくと、初期設定はNになります。

WebcastBasic

(オプション) Event Center ユーザーがブロードキャストのオンラインプレゼンテーションと音声を行うことを許可します。

 

この欄を空欄にしておくと、値は空欄になります。

WebcastVideo

(オプション) Event Center ユーザーによるビデオストリーミングを許可します。

 

この欄を空欄にしておくと、値は空欄になります。

WebcastAdmin

(オプション) 現在のユーザーが Webcast 管理者またはプレゼンタかどうかを示します。 チェックされている場合はユーザーは管理者です。

 

この欄を空欄にしておくと、値は空欄になります。

SupportCMR

読み込み専用

(オプション) ユーザーが Collaboration Meeting Rooms (CMR Cloud) を利用できるかどうかを指定します (Meeting Center のみ)。

 
  • 1: これを指定することでユーザーが CMR Cloud を利用できるようになります。

     

  • 0: これを指定することでユーザーは CMR Cloud を利用できなくなります。

     

この欄を空欄にしておくと、初期設定は0になります。

SupportPR

(オプション) ユーザーがパーソナル会議室を利用できるかどうかを指定します (Meeting Center のみ)。

  • 1: ユーザーがパーソナル会議室ページが付与されていることを指定します。

     

  • 0: ユーザーがパーソナル会議室ページが付与されていないことを指定します。

     

 

この欄を空欄にしておくと、初期設定は0になります。

SupportHQV

(オプション) ユーザーが高画質ビデオが利用できるかどうかを指定します (Meeting Center、Event Center、および Training Center のみ)。

 

この欄を空欄にしておくと、初期設定はYになります。

SupportHDV

(オプション) ユーザーが高精細ビデオを利用できるかどうかを指定します (Meeting Center および Training Center のみ)。

 

この欄を空欄にしておくと、初期設定はYになります。

VideoDeviceName1-5

(オプション) ユーザーがコールバックを受信したいビデオデバイスの名称を指定します。

この欄を空欄にしておくと、値は空欄になります。

VideoDeviceAddress1-5

(オプション) ユーザーがコールバックを受信したいビデオデバイスのアドレスを指定します。

この欄を空欄にしておくと、値は空欄になります。

DefaultVideoDeviceIndex

(Optional) ユーザーのデフォルトビデオデバイスのインデックス番号(1 から 5) を指定します。

 

この欄を空欄にしておくと、値は空欄になります。

タイムゾーン

見やすい形式でタイムゾーンが表示されます。 メニュー項目は、タイムゾーンが DST (夏時間) であるかにより、異なって表示されます。 タイムゾーンの形式は次の形式を使用します:

 

場所 (<タイムゾーン名> <夏時間ラベル> "時刻"、<GMT (グリニッジ標準時) オフセット>)

 

次はタイムゾーン形式の例です:

 

サンフランシスコ (太平洋標準時)、GMT-08:00

  
                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                               
以下のテーブルではインデックスでタイムゾーンをリスト化し、各タイムゾーンの詳細を表示します。

テーブル 1 タイムゾーン インデックス

索引

 

GMT

 

名前

 

場所

 

標準時

 

夏時間

 

0

 

-12時間

 

日付変更線

 

マーシャル諸島

 
  

1

 

-11時間

 

サモア

 

サモア

 
  

2

 

-10時間

 

ハワイ

 

ホノルル

 

標準時

 

夏時間

 

3

 

-9時間

 

アラスカ

 

アンカレッジ

 

標準時

 

夏時間

 

4

 

-8時間

 

太平洋

 

サンフランシスコ

 

標準時

 

夏時間

 

5

 

-7時間

 

山間部

 

アリゾナ

 
  

6

 

-7時間

 

山間部

 

デンバー

 

標準時

 

夏時間

 

7

 

-6時間

 

中部

 

シカゴ

 

標準時

 

夏時間

 

8

 

-6時間

 

メキシコ中部

 

メキシコシティー

 

標準時

 

夏時間

 

9

 

-6時間

 

中部

 

サスカチェワン

 
  

10

 

-5時間

 

南 アメリカ太平洋

 

ボゴタ

 
  

11

 

-5時間

 

東部

 

ニューヨーク

 

標準時

 

夏時間

 

12

 

-5時間

 

東部

 

インディアナ

 

標準時

 

夏時間

 

13

 

-4時間

 

大西洋

 

ハリファックス

 

標準時

 

夏時間

 

14

 

-4時間

 

南 アメリカ東部

 

カラカス

 
  

15

 

-3.5時間

 

ニューファンドランド

 

ニューファンドランド

 

標準時

 

夏時間

 

16

 

-3時間

 

南 アメリカ東部

 

ブラジリア

 

標準時

 

夏時間

 

17

 

-3時間

 

南 アメリカ東部

 

ブエノスアイレス

 
  

18

 

-2時間

 

中央大西洋

 

中央大西洋

 

標準時

 

夏時間

 

19

 

-1時間

 

アゾレス

 

アゾレス

 
 

 

20

 

0時間

 

グリニッジ

 

カサブランカ

 
  

21

 

0時間

 

グリニッジ標準時

 

ロンドン

 
 

 

22

 

1時間

 

中央ヨーロッパ

 

アムステルダム

 
 

 

23

 

1時間

 

中央ヨーロッパ

 

パリ

 
 

 

25

 

1時間

 

中央ヨーロッパ

 

ベルリン

 
 

 

26

 

2時間

 

東ヨーロッパ

 

アテネ

 
 

 

28

 

2時間

 

エジプト

 

カイロ

 

標準時

 

夏時間

 

29

 

2時間

 

南アフリカ

 

プレトリア

 
  

30

 

2時間

 

東ヨーロッパ

 

ヘルシンキ

 
 

 

31

 

2時間

 

イスラエル

 

テルアビブ

 

標準時

 

夏時間

 

32

 

3時間

 

サウジアラビア

 

リヤド

 
  

33

 

3時間

 

ロシア

 

モスクワ

 

標準時

 

夏時間

 

34

 

3時間

 

ナイロビ

 

ナイロビ

 
  

35

 

3.5時間

 

イラン

 

テヘラン

 
  

36

 

4時間

 

アラビア

 

アブダビ

 
  

37

 

4時間

 

バクー

 

バクー

 

標準時

 

夏時間

 

38

 

4.5時間

 

アフガニスタン

 

カブール

 
  

39

 

5時間

 

西アジア

 

エカテリンブルク

 
  

40

 

5時間

 

西アジア

 

イスラマバード

 
  

41

 

5.5時間

 

インド

 

ボンベイ

 
  

42

 

5.5時間

 

コロンボ

 

コロンボ

 
  

43

 

6時間

 

中央アジア

 

アルマトゥイ

 
  

44

 

7時間

 

バンコク

 

バンコク

 
  

45

 

8時間

 

中国

 

北京

 
  

46

 

8時間

 

オーストラリア西部

 

パース

 

標準時

 

夏時間

 

47

 

8時間

 

シンガポール

 

シンガポール

 
  

48

 

8時間

 

台北

 

台北

 
  

49

 

9時間

 

日本

 

東京

 
  

50

 

9時間

 

韓国

 

ソウル

 
  

51

 

9時間

 

ヤクーツク

 

ヤクーツク

 
  

52

 

9.5時間

 

オーストラリア中部

 

アデレード

 

標準時

 

夏時間

 

53

 

9.5時間

 

オーストラリア中部

 

ダーウィン

 
  

54

 

10時間

 

オーストラリア東部

 

ブリズベン

 
  

55

 

10時間

 

オーストラリア東部

 

シドニー

 

標準時

 

夏時間

 

56

 

10時間

 

西太平洋

 

グアム

 
  

57

 

10時間

 

タスマニア

 

ホーバート

 

標準時

 

夏時間

 

58

 

10時間

 

ウラジオストック

 

ウラジオストック

 

標準時

 

夏時間

 

59

 

11時間

 

中央太平洋

 

ソロモン諸島

 
  

60

 

12時間

 

ニュージーランド

 

ウエリントン

 

標準時

 

夏時間

 

61

 

12時間

 

フィジー

 

フィジー

 
  

130

 

1時間

 

中央ヨーロッパ

 

ストックホルム

 
 

 

131

 

-8時間

 

メキシコ太平洋

 

ティフアナ

 

標準時

 

夏時間

 

132

 

-7時間

 

メキシコ山間部

 

チワワ

 

標準時

 

夏時間

 

133

 

-4.5時間

 

南 アメリカ東部

 

カラカス

 

標準時

 

夏時間

 

134

 

8時間

 

マレーシア

 

クアラルンプール

 

標準時

 

夏時間

 
 

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