サイトのレポートを表示する

Document created by Cisco Localization Team on Mar 1, 2017Last modified by Cisco Localization Team on Jul 11, 2017
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レポートの概要 (WBS30、WBS31)


生成できるレポートのタイプは以下の通りです:
  • 共通 (サイト全体)

     

  • Event Center

     

  • Support Center

     

  • Training Center

     

  • Remote Access

     

  • Access Anywhere

     

  • WebACD

     

各レポートには、GMT タイムゾーンのタイムスタンプが表示されます。

多くのレポートは 15 分、 30 分、60 分間隔で実行できます。

レポートの表示ページ (WBS30、WBS31)

[レポートの表示] ページでは次の作業を行うことができます:

  • 検索条件に一致したトレーニングセッション要約リストを表示します。

     

  • 検索条件に一致したすべてのトレーニングセッションのセッション要約レポートをダウンロードします。

     

  • トレーニングセッションの [セッション詳細レポート] を探します。

     

このページのフィールド

                                    

オプション

説明

議題

トレーニングセッションの議題です。 セッションのセッション詳細レポートを表示するには、リンクを選択します。

トラッキングコード

トレーニングセッションのトラッキングコード値を指定する。 トレーニングセッションで複数のトラッキングコードが使用された場合、各トラッキングコード名は列ヘッダーとして表示されます。

ユーザー名

トレーニングセッションの主催者のユーザー名です。 名前のリンクを選択して、主催者の [サイト管理] の [ユーザーの編集] ページを表示します。

日付

トレーニングセッションが開催された日付です。

開始時刻

主催者がトレーニングセッションを開始した時刻です。

継続時間

トレーニングの継続時間 (分) です。

招待者数

主催者がセッションスケジュールページからトレーニングセッションに招待した出席者の合計数です。

登録者数

トレーニングセッションに登録した出席者の合計数です。 主催者がセッションの登録を要求しなかった場合は、この列に「該当なし」の文字が表示されます。

出席者数

主催者を含む、トレーニングセッションの参加者の合計数です。

欠席者数

トレーニングセッションに登録したがセッションに出席しなかった参加者の合計数です。

電話

出席者が、次のいずれかの統合型 WebEx 音声会議サービスを使用したかどうかを示します: インターネット電話、コールイン電話会議、コールバック電話会議トールフリーのコールイン電話会議、またはトールフリーの国際電話会議です。

このページのオプション

            

オプション

説明

もう一度検索

このリンクをクリックすると、Training Center 使用レポート条件ページに移動して再度検索を行うことができます。

印刷用形式

レポートの印刷を行うための形式です。

レポートのエクスポート

Training Center 使用レポートサマリーページ上のすべてのトレーニングセッションについての詳細情報を含む CSV (カンマ区切り値) ファイルをダウンロードします。

使用レポートを表示する (WBS30)

          
1   ナビゲーションバーで [レポート > 共通 > 使用状況] を選択します。
2   [サービス] ドロップダウンメニューで、サービスを選択するか、または [すべて] を選択します。
3   (オプション) 特定のユーザーが主催したミーティングについてのレポートを作成するには、[ユーザー名] でユーザーの名前を入力します。
4   レポートの開始日と終了日を選択します。

レポートデータで利用可能な期間は現在の日付から最大で 3 ヶ月前までに実施されたセッションについてのみです。

5   (オプション) 特定のセッション議題についてのみ表示するには、[議題] ボックスで、議題名のすべてまたは一部を入力します。

特定の文字列を指定したい場合に、? または * などのワイルドカードを使用することができます。

6   日付、議題、ユーザー名、または開始日時をソートするには、[検索結果のソート順] で好みの基準を選択します。
7   [レポートを表示] を選択します。
8   スプレッドシートまたはその他のプログラムにインポートするために CSV 形式でレポートをエクスポートするには、[CSV レポートをエクスポート] で、次のいずれかまたは両方を実行します:
  • 要約使用レポートを CSV ファイルでエクスポートするには、[セッションの要約] を選択します。
  • すべてのセッションの出席者の詳細レポートを [要約レポート] ページで CSV ファイルにエクスポートするには、[出席者の詳細] を選択します。

録画ストレージ使用レポートを表示する (WBS30)

         
1   ナビゲーションで [レポート > 共通 > 録画ストレージ使用レポート (録画とアップロード)] を選択します。
2   レポートの開始日と終了日を選択します。
3   (オプション) 特定の録画のレポートを表示するには、[録画] フィールドで、議題名のすべてまたは一部を入力します。

特定の文字列を指定したい場合に、? または * などのワイルドカードを使用することができます。

4   (オプション) 特定のユーザーが主催したミーティングについてのレポートを作成するには、[主催者のユーザー名] で主催者のユーザー名を入力します。

レポートデータで利用可能な期間は現在の日付から最大で 3 ヶ月前までに実施されたセッションについてのみです。

5   日付、議題、ユーザー名、または開始日時をソートするには、[検索結果のソート順] で好みの基準を選択します。
6   [レポートを表示] を選択します。
7   スプレッドシートまたはその他のプログラムにインポートするために CSV 形式でレポートをエクスポートするには、[CSV レポートをエクスポート] で、次のいずれかまたは両方を実行します:
  • 要約使用レポートを CSV ファイルでエクスポートするには、[セッションの要約] を選択します。
  • すべてのセッションの出席者の詳細レポートを [要約レポート] ページで CSV ファイルにエクスポートするには、[出席者の詳細] を選択します。

ユーザーストレージ使用レポートを表示する (WBS30)

1   ナビゲーションで [レポート > 共通 > ユーザーごとのストレージ使用レポート (ダウンロードのみ - Excel形式)] を選択します。
2   .CSV 形式でレポートを開くには、[開く] を選択します。 コンピュータにレポートを保存するには、[保存] を選択します。

Event Center ダッシュボードレポートを表示する (WBS30)

1   ナビゲーションバーで [レポート > Event Center] の順に選択します。
2   次のいずれかのダッシュボードを選択します:
  • プログラム、イベント、録画の要約
  • スケジュール済みイベントのダッシュボード
  • イベントの開催、録画のダウンロードのダッシュボード

Support Center レポートを表示する (WBS30、WBS31)

1   ナビゲーションバーで、[レポート > Support Center] の順に選択し、次のいずれかのレポートを選択します:   
  • Session Report
  • リクエスト数
  • 顧客サポート担当者のアクティビティ
  • URL 照会
  • 割り当てキュー
2   検索条件を指定し、[レポートの表示] を選択します。   

Training Center レポートを表示する (WBS30)

1   ナビゲーションバーで、[レポートTraining Center] の順に選択し、次のいずれかのレポートを選択します:
  • 使用レポート: すべてのセッションの利用情報を表示します。
  • 登録レポート: スケジュール済みおよび過去のすべてのセッションの登録情報を表示します。
  • 録画セッションアクセスレポート: 録画セッションへのすべてのアクセスを表示します。
  • クーポンレポート: 発行されたクーポンおよび使用の詳細を表示します。
  • 出席者別のトレーニングレポート: 各出席者が登録または出席者したすべてのセッションの情報を表示します。
2   検索条件を指定し、[レポートの表示] を選択します。

Remote Access 使用レポートを表示する (WBS30)

1   ナビゲーションバーで、[レポート > Remote Access] の順に選択し、次のいずれかのレポートを選択します:
  • 使用レポート - コンピュータ
  • 使用レポート - 担当者
  • トラッキングレポート - コンピュータ
2   検索条件を指定し、[レポートの表示] を選択します。

Access Anywhere レポートを表示する (WBS30、WBS31)

       
1   ナビゲーションバーで [レポートAccess Anywhere] の順に選択します。   
2   レポートの開始日と終了日を選択します。   

レポートデータで利用可能な期間は現在の日付から最大で 3 ヶ月前までに実施されたセッションについてのみです。  

3   [検索結果のソート基準] ドロップダウンリストでレポートの検索結果のソート基準を選択します。        

コンピュータ名、顧客の IP アドレス、日付、セッション開始日時、セッション終了日時、セッション継続時間でソートすることができます。   

   
4   [レポートを表示] を選択します。   
5   スプレッドシートまたは他のプログラムにインポートできる CSV 形式のレポートをエクスポートするには、[レポートのエクスポート] を選択します。    レポートを印刷するには、[印刷用表示] を選択します。   

WebACD レポートを表示する (WBS30、WBS31)

1   ナビゲーションバーで、[レポート > WebACD] の順に選択し、次のいずれかのレポートを選択します:   
  • セッションレポート
  • リクエスト数
  • 顧客サポート担当者のアクティビティ
  • URL 照会
  • 割り当てキュー
2   検索条件を指定し、[レポートの表示] を選択します。   

進行中のミーティングレポートを表示する (WBS30、WBS31)

ナビゲーションバーで [レポート > 進行中のミーティング] の順に選択します。   

 


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