スペースとコンテンツのフィルタリング

Document created by Cisco Localization Team on Apr 12, 2017
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Cisco Spark アプリをもっと会話に活用するようになると、大量のメッセージやスペースから必要な情報を見つけるのが困難になるでしょう。 フィルタリング オプションを活用すれば、簡単に必要なメッセージを見つけることができます。

    
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    すべて—新しいスペースや最近アクティブだったスペースのメッセージにざっと目を通したい場合は、フィルター設定を [すべて] のままにします。すべてのメッセージがリストの一番上に表示されます。

      

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    未読—既読メッセージをいちいちスクロールしたくない場合は、フィルターを [未読] に設定します。

      

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    ユーザー@メンション—忙しくて時間に余裕がない場合や、対応が必要な相手からのメッセージのみ表示したい場合は、フィルターを [ユーザー] (ダイレクト メッセージ) に設定するか、[@メンション] に設定します。

      

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    フラグお気に入り、およびドラフト—保存されているコンテンツのタイプに応じてフィルターを設定します: フォローアップするためにフラグしたコンテンツ (フラグ)、未送信のままの下書きメッセージ (ドラフト)、簡単に見つけられるようにお気に入りに追加したスペース (お気に入り)。

      

フィルタリングされたスペース ビューでは、未読スペース数を示す赤いバッジのカウントが表示されます。 バッジ内の番号は、未読メッセージのあるスペースの数を示しています。

    

Mac、iPhone、および iPad のオペレーティング システムの設定によっては、アプリのロゴにも未読メッセージ数を示すバッジが表示されます。  



     
1    左側のパネルで、[すべて] の横にある矢印をクリックして、すべてのフィルターを表示します。
2    特定のスペースとコンテンツを表示するためのフィルターを選択します。
 


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