コンテンツを共有する

Document created by Cisco Localization Team on Jun 15, 2017
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クイックリファレンス コンテンツを共有する

 

イベント中プレゼンタはほぼあらゆる形式のファイルを共有することができます。

   
                         
 

主催者およびプレゼンタ

  
 

選択

  
 

コンピュータ画面上にあるすべてのもの。

  
 

共有 > 自分の画面

  
 

イベント中に編集を行う必要が無いファイル。

  

例えばビデオやスライドなどです。

  
 

共有 > ファイル (動画)

  
 

イベント中に編集を行う必要があるアプリケーションおよびファイル。

  

例えば、新しいアプリケーションのテスト操作を見せたり、グラフィックツールを使って 3D モデリングの描画のデモンストレーションを行うなどがあります。

  
 

共有 > アプリケーション

  
 

テキストや画像ツールを使えば、他のイベント参加者たちと余白箇所にハイライトやメモの注釈を入れたり、または簡単なイラストを描くことが可能です。

  
 

共有 > ホワイトボード

  
 

参加者に表示しながら複数のウェブサイトのページを移動することができます。しかしエフェクト、ビデオ、および音声は再生されません。

  
 

共有 > ウェブブラウザ

  
 

リモートコンピュータ上にあるファイルやアプリケーション。Access Anywhere エージェントがインストールされている必要があります。

  

例えば出張先から社内のコンピュータにライセンスが紐付けられているアプリケーションを使ってデモンストレーションを行うなどです。

  
 

共有 > リモートコンピュータ

  
 

イベントウィンドウ全体ですがそれ以外のコンピュータ画面は含まれません。

  
 

共有 > マイイベントウィンドウ

  
  
  
                   
 

主催者およびプレゼンタ

  
 

操作...

  
 

共有ソフトウェアの表示を操作する

  
 

イベントコントロールパネルで下矢印ボタンを選択し、[表示] を選択します。 メニューからオプションを選択します。

  
ヒント        

共有ソフトウェアの標準ウィンドウとフルスクリーン表示を簡単に切り替えるには、共有ソフトウェアをダブルクリックしてください。

  
  
 

共有ウィンドウを閉じる

  
 

イベントコントロールパネルで下矢印ボタンを選択し、[<オプション>の停止] を選択します。例えば、[アプリケーション共有の停止] などです。

  
 

共有ソフトウェアへの注釈操作を要求する

  
 

イベントコントロールパネルで [注釈を要求] (ペンアイコン) を選択します。

  
 

注釈の保存

  
 

ツールパネルで [注釈を保存] を選択します。

  
重要        

参加者は、主催者またはプレゼンタから [スクリーンキャプチャ] 権限が与えられていない場合、このオプションを使用することはできません。

  
  
 

共有ソフトウェアのリモート操作を要求する

  
 

イベントコントロールパネルで [操作権限を要求] を選択します。

  
  

ファイルの共有

 

あなたのコンピュータ上のファイル (ドキュメント、プレゼンテーション、ビデオなど) を共有することができます。 参加者はコンテンツビューア内で共有ファイルを表示します。

  
     
1    [共有 > ファイル (動画)] を選択します。
2    単一または複数のファイルを選択し、[開く] を選択して共有します。   

すべてのファイルは一度に読み込まれ、ステータスのインジケータがコンテンツエリアとドキュメントタブ上に表示されます。 共有ファイルがコンテンツビューア中に表示されます。

  

プレゼンテーション共有でインポートモードを選択する (Windows)

 

インポートモードを変更しても、現在共有しているプレゼンテーションには影響しません。 共有プレゼンテーションに新しいインポートモードを適用するには、一度終了した後に再度共有しなおす必要があります。

  
       
1    イベントウィンドウで [Event Center > オプション] の順に選択します。   

イベントオプションのダイアログボックスが表示されます。既定では、[オプション] タブが表示されています。

  
2    [インポートモード] を選択します。
3    Universal Communciation Format またはプリンタドライバのいずれかを選択します。
  •  

    Universal Communications Format (UCF): 既定のモードです。 Microsoft PowerPoint プレゼンテーションで、アニメーションおよびスライドトランジションを表示します。 UCF モードでは、イベントマネージャはプリンタドライバモードよりも高速にプレゼンテーションをインポートすることができます。 ただし、異なるプラットフォーム間のイベントマネージャでは、ページまたはスライドが同じように表示されないことがあります。

      

    Office 2013 ユーザーが共有する PowerPoint スライドは、UCF モードをサポートしていません。

      
  •  

    プリントドライバ: 共有プレゼンテーションを、印刷した場合と同じように表示します。異なるプラットフォームのイベントマネージャで、ページやスライドを同じように表示します。 ただし、このモードでは、アニメーションまたはスライドトランジションはサポートしていません。 このモードでは、最初のページまたはスライドはすぐに表示されることもありますが、一般的にすべてのページやスライドをインポートするまでにかかる合計時間は、UCF モードの場合よりも長くなります。

      
4    [OK] を選択します。

ツールバーを使ってスライド、ページ、またはホワイトボードを操作する

 

コンテンツビューア中の、ページ、スライド、またはホワイトボードの別のページに移動することができます。 共有されている各ドキュメント、プレゼンテーション、またはホワイトボードが、コンテンツビューアの上部にあるタブに表示されます。

  
     
1    コンテンツビューアで、印刷するドキュメント、プレゼンテーション、またはホワイトボードのタブを選択します。   

一度に表示しきれない数のタブがある場合は、下矢印ボタンを選択し、タブの一覧を確認することができます。

  
2    ツールバーでボタンを選択して、表示するページまたはスライドに変更します。    
重要        
  •  

    代わりに、サムネイルビューアを開いて、共有ドキュメント、プレゼンテーション、またはホワイトボード中の異なるページに移動することもできます。

      

  •  

    ページまたはスライドを、指定した間隔で自動的に進行させることができます。

      

  •  

    プレゼンテーションにアニメーションやスライドトランジションが含まれている場合、ツールバーまたはキーボードショートカットを使って実行することができます。

      

  
  

ページまたはスライドを自動進行させる

 

コンテンツビューアでドキュメントまたはプレゼンテーションの共有時に、一定の間隔で自動的にページまたはスライドを進行することができます。 ページまたはスライドの自動進行を開始したら、任意の時点でそれを停止することができます。

  
         
1    イベントウィンドウで、ページまたはスライドを自動進行するドキュメントまたはプレゼンテーションのタブを選択します。
2    [表示 > 自動的にページを進める] の順に選択します。
3    ページの自動進行の時間の間隔を変更するには、以下のことを実行します:
  •  

    上または下ボタンをクリックして間隔を速めたり遅めたりします

      
  •  

    時間間隔を入力する

      
   

すべてのページまたはスライドを表示し終わった後、ページまたはスライドの表示を再開始する場合は、[始めに戻って、引き続きページを進める] チェックボックスを選択します。

  
4    [開始] を選択します。
5    (オプション) [自動的にページを進める] ダイアログボックスの右上にある [閉じる] ボタンをクリックして、ダイアログボックスを閉じます。   

ページまたはスライドが、指定した間隔で進められます。

  
6    ページの自動進行を停止するには、ページの自動進行ダイアログページを再度開き、[停止] を選択します。

共有プレゼンテーションでスライドアニメーションおよびトランジションを表示する

 

コンテンツビューアで Microsoft PowerPoint スライドプレゼンテーションを共有している場合、PowerPoint で [スライドショー] オプションを使用するのと同じように、テキストのアニメーション化やスライドトランジションを実行できます。

  
  •  

    Office 2013 ユーザーが共有する PowerPoint スライドは、アニメーションとトランジションをサポートしていません。 代わりに、アプリケーション共有またはデスクトップ共有を使ってください。

      

  •  

    スライドアニメーションやトランジションを表示するには、プレゼンテーションを Universal Communciation Format (UCF) ファイル (.ucf) として共有する必要があります。 UCF インポートモードでは、共有時に PowerPoint ファイルが UCF ファイルに自動的に変換されます。

      

  •  

    Java イベントマネージャを使用しているイベントの参加者がいる場合、イベント中にアニメーションやスライドトランジションを表示することはできません。 イベントのスケジュール時に、イベントの主催者は、参加者が Java イベントマネージャを使用してイベントに参加しないよう、未然に防ぐことができます。

      

  
     
1    ビューアをクリックして、コンテンツビューアに入力フォーカスを移動します。  

コンテンツビューア中のスライドの周りに青い枠線が表示されたら、ビューアに入力フォーカスがあります。

  
2    ツールバー上にある矢印を選択し、プレゼンテーションを進めます。

共有ファイルまたはホワイトボードに新しいページを追加する

 

コンテンツビューア内でファイルまたはホワイトボードを共有している場合、注釈用に新しい空のページを追加することができます。

  
     
1    コンテンツビューアで、ページまたはスライドを追加するドキュメント、プレゼンテーション、またはホワイトボードのタブを選択します。
2    [編集 > ページを追加] を選択します。   

コンテンツビューア内に、現在選択しているドキュメント、プレゼンテーション、またはホワイトボードの最後に新しいページが表示されます。

  
ヒント        

複数のページを共有されたファイルまたはホワイトボードに追加したら、サムネイルの表示を使ってあなたの追加ページを簡単に表示して移動することができます。

  
  

スライド、ページ、またはホワイトボードにページを貼り付ける

 

ビットマップ画像をコンピュータのクリップボードにコピーした場合、その画像をコンテンツビューア中の新しいページ、スライド、またはホワイトボードに貼り付けることができます。

  

例えば、ウェブページまたはアプリケーションから画像をコピーして、その画像をコンテンツビューアに貼り付ければ、すぐに画像を共有することができます。

  
     
1    コンテンツビューアで、画像を貼り付けるドキュメント、プレゼンテーション、またはホワイトボードのタブを選択します。
2    [編集 > 新しいページとして貼り付け] の順に選択します。   

コンテンツビューアの、現在選択しているドキュメント、プレゼンテーション、またはホワイトボードの最後に、画像が表示されます。

  
重要        

コンテンツビューアには、GIF、JPEG、BMPまたはTIF 画像など、どのような種類のビットマップ画像でも貼り付けることができます。 ただし、EPS やPhotoshop (PSD) 画像など、その他の種類の画像をコンテンツビューアに貼り付けることはできません。

  
  

プレゼンテーション、ドキュメント、またはホワイトボードの保存

コンテンツビューア中の任意の共有ドキュメント、プレゼンテーション、またはホワイトボードを保存することができます。 保存するファイルには、自分や他の出席者が追加したすべての注釈やポインタも含め、現在コンテンツビューアに表示されているドキュメント、プレゼンテーション、またはホワイトボード中のすべてのページまたはスライドが含まれます。

ファイルは、拡張子 .ucf を持つ Universal Communciation Format (UCF) 形式で保存されます。 .ucf は別のミーティングで、またはイベント終了後いつでも開くことができます。

ドキュメント、プレゼンテーション、またはホワイトボードをファイルに保存したら、その後もう一度ファイルに上書きしたり、別のファイルに保存することができます。

       
1    新規ドキュメントを保存するには、[ファイル > 保存 > ドキュメント] の順に選択します。
2    ファイルを保存する場所を選択します。
3    [ファイル名] ボックスにファイル名を入力します。
4    コピーを保存するには [別名で保存 > ドキュメント] の順に選択し、ファイルの新しい名前を入力するか、ファイルを保存する別の場所を選択します。

保存したドキュメント、プレゼンテーション、またはホワイトボードを開く

コンテンツビューアに表示されているドキュメント、プレゼンテーション、またはホワイトボードを保存した場合、次のいずれかの操作ができます:

  • 別のミーティング中に、共有するためにコンテンツビューアでファイルを開く。 プレゼンタ、または [ドキュメントの共有] 権限を持つ参加者のみが、保存したファイルをミーティング中に開くことができます。

     

  • 必要なときにコンピュータのデスクトップでファイルを開く。

     

保存したドキュメント、プレゼンテーション、またはホワイトボードは、保存した Universal Communciation Format (UCF) 内にあり、拡張子 .ucf を持ちます。

  • Office 2013 ユーザーが共有する PowerPoint スライドは、UCF モードをサポートしていません。

     

  • 開くファイルがあなたのコンピュータのデスクトップ上にある場合は、ダブルクリックをして WebEx ドキュメントビューアで開きます。 

     

      
1    [ファイル > 開いて共有] を選択します。
2    目的のドキュメント、プレゼンテーション、またはホワイトボードファイルを選択します。
3    [開く] を選択します。

プレゼンテーション、ドキュメント、またはホワイトボードの印刷

 

コンテンツビューア中の任意の共有プレゼンテーション、ドキュメント、またはホワイトボードを印刷することができます。 共有コンテンツの印刷されたコピーには加えられたすべての注釈とポインタが含まれます。

  
      
1    コンテンツビューアで、印刷するドキュメント、プレゼンテーション、またはホワイトボードのタブを選択します。
2    [ファイル > 印刷 > ドキュメント] の順に選択します。
3    使用する印刷オプションを選択し、ドキュメントを印刷します。   

コンテンツビューア中の共有コンテンツを印刷する際に、イベントマネージャによって、コンテンツが印刷されるページに収まるようにサイズが調整されます。 ただし、ホワイトボードの場合は、イベントマネージャによってホワイトボード上の破線内のコンテンツだけが印刷されます。

  

アプリケーションの共有

 

コンピュータ上の任意のアプリケーションをイベントの参加者と共有することができます。

  
        
1    [共有 > アプリケーション] を選択します。   

お使いのコンピュータ上で起動中のすべてのアプリケーションの一覧が表示されます。

  
2    次のいずれかを実行します:
  •  

    共有するアプリケーションが現在動作中の場合は、リストから該当するアプリケーションを選択し、共有を開始します。

      
  •  

    共有するアプリケーションが動作していない場合は、[他のアプリケーション] を選択します。 [他のアプリケーション] ダイアログボックスが表示され、コンピュータ上にあるすべてのアプリケーションが一覧表示されます。 目的のアプリケーションを選択して、[共有] を選択します。

      
   

参加者の画面上では、共有するアプリケーションは共有ウィンドウ上に表示されます。

  
3    アプリケーションを新たに共有するには、共有したいアプリケーションを選択するだけです:
  •  

    そのアプリケーションが現在起動中の場合、[共有] を選択します。

      
  •  

    そのアプリケーションが現在起動していない場合、イベントコントロールパネルから [アプリケーション共有] を選択します。

      
  •  

    最小化したアプリケーションを開くには、右上角にある共有中ボタンを使用します。

      
4    複数のアプリケーション間を移動するには、共有ボタンのとなりのドロップダウン矢印を選択します。
5    アプリケーション共有を停止するには、共有を停止したいアプリケーションのタイトルバーまたはイベントコントロールパネルから [停止] を選択します。

高精細な色を表示するアプリケーション

Windows ユーザーのみ

   

既定では 、イベントマネージャは共有ソフトウェアのイメージを 16 ビットカラーモードで送信します。これは、お使いのコンピュータの「High Color」(16 ビット) 設定と同等です。 このモードでは、ほとんどの共有アプリケーションの色が正確に再現されます。 ただし、共有アプリケーションに細かい色のイメージ (グラデーションなど) が含まれていると、その色は参加者の画面上で正確には再現されない場合があります。 例えば、グラデーションは色の「帯」として表示されます。

  

共有アプリケーションの色の精度と解像度が重要である場合は、イベントマネージャで True Color モードを有効にします。 ただし、このモードを使用すると、アプリケーション共有のパフォーマンスに影響する場合があります。

  

True Color モードを使用する場合は、以下のいずれかのオプションを選択できます。

  
  •  

    画質重視 (画像圧縮なし)

      

  •  

    描画速度重視 (一部画像圧縮あり)

      

    「描画速度重視」は画像が参加者の画面に表示される「速度」を、「画質重視」は共有される画像の色の「品質」を表しています。

      

    True Color モードを有効にする前に、モニタ表示が True Color (24bit または 32bit color のいずれか) に設定されていることを確認してください。 モニタのオプションの設定に関する詳細については、Windows のヘルプを参照してください。

      

  

Mac ユーザーのみ

   

アプリケーションまたは自分のデスクトップを共有する前に、次のいずれかのディスプレイモードを選択することができます:

  
  •  

    描画速度重視: 既定のモードです。 これを選択すると高品質画像モードを使用するのに比べ、コンテンツをより早く表示することができます。

      

  •  

    画質重視: より優れた画質でコンテンツを表示することができます。 このモードでは、描画速度重視での表示時間に比べいくらか長くなることがあります。

      

    ディプレイモードを変更してもプレゼンテーションまたはドキュメントの共有には影響はありません。

      

  

高精細な色を使用するアプリケーションの共有 (Windows)

         
1    現在アプリケーションを共有している場合は、共有セッションを終了します。
2    [イベント> イベントオプション] の順に選択します。
3    [True Color モード] タブを選択します。
4    [True Color モードを有効にする] を選択します。
5    以下のいずれかのオプションを選択します。
  •  

    画質重視

      
  •  

    描画速度重視

      
6    [OK] または [適用] を選択します。

高精細な色を使用するアプリケーションの共有 (Mac)

       
1    イベントウィンドウで、[Event Center > 基本設定] の順に選択します。
2    [表示]を選択します。
3    [描画速度重視] または [画質重視] から適切なものを選択します。
4    [OK] を選択します。

メディアビューアでマルチメディアコンテンツを共有する

 

[メディアビューア] パネルの専用のメディアビューアから、URL 上に存在するマルチメディアコンテンツを共有することができます。

  
      
1    マルチメディアコンテンツの共有を開始するには、[共有 > マルチメディア] の順に選択します。   

[マルチメディア共有] ダイアログボックスが表示されます。

  
2    アドレスボックスに、共有するマルチメディアコンテンツが含まれる URL を入力し、[OK] を選択します。  

[メディアビューア] パネルのメディアビューアに、コンテンツが表示されます。

  
3    現在表示されているコンテンツを新しいコンテンツに置き換えるには:   

[メディアビューア] タイトルバーを右クリックするか (Windows)、 または ctrl を選択しながらクリックし、さらに [マルチメディア共有] を選択します。

  

アドレスボックスに、共有するマルチメディアコンテンツが含まれる URL を入力し、[OK] を選択します。

  

メディアビューア内の古いコンテンツが新しいコンテンツに変わります。

  
次にやること

 

マルチメディアコンテンツの共有を停止するには、メディアビューアタイトルバーを右クリックするか (Windows)、 または ctrl を選択しながらクリックし (Mac)、さらに [マルチメディア共有の停止] を選択します。

  

イベント出席者によるリッチメディアファイルの共有を禁止する

 

Event Center の既定では、出席者にイベント中の Universal Communciation Format(UCF) ファイルの共有を許可します。 イベントのスケジュール時の指定で、この機能をオフにすることができます。

  
      
1    [イベントをスケジュール] ページで、[イベントの説明とオプション] > [その他の UCF オプション] に移動します。
2    [このイベントでは出席者にリッチメディアファイルの共有を許可しない] を選択します。
3    次に [イベントをスケジュール] を選択します。

リッチメディアプレーヤーの確認を参加者に要求する

 

イベントで Universal Communciation Format (UCF) マルチメディアプレゼンテーションを表示する予定の場合、イベント参加前の参加者に、各自のコンピュータにリッチメディアプレーヤーがインストールされているかどうか、確認を求めることができます。

  
      
1    [イベントをスケジュール] ページで、[イベントの説明とオプション] > [その他の UCF オプション] に移動します。
2    [出席者にリッチメディアプレーヤーの確認を要求] を選択します。
3    次に [イベントをスケジュール] を選択します。
 

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