職場のカレンダーをミーティングに組み込み、すべての予定を 1 箇所で確認するようにできます。

Cisco Webex Hybrid Calendars

カレンダー - ハイブリッド サービス オプションを確認するためには、管理者は Cisco Webex Hybrid Services オプションでセットアップしなければなりません。 このオプションを有効にすることにより、ミーティング リストの職場のカレンダーを表示するために Webex Teams の権限を与えます。 Hybrid Calendar から取り出されたミーティング リストのすべての職場の入力は、オレンジで表示されます。

ローカル カレンダー

ミーティング リストには休日や個人的な予定などの事柄の項目を含むように、個人的なカレンダーを Webex Teams と共有できます。 管理者はあなたがこのオプションをもつために、何も行う必要はありません。 あなたは常に使用することができます。

お使いのモバイル デバイスのカレンダーの個人的な予定やその他のイベントもまた、ミーティング リストに表示されます。

詳細については、「モバイル デバイスに必要な権限」を参照してください。

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プロファイル写真をタップしてから、[ミーティング] に移動します。

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[カレンダーを追加する] をタップし、 [OK] をタップして、カレンダーへのアクセス許可を Webex Teams に与えます。

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ミーティング リストで表示する任意の カレンダー を選択できます。


 

ハイブリッド とローカル カレンダーの両方を有効にする場合は、ミーティング リストにエントリが重複して表示されます。 それらを異なる色でハイライトして、差別化を容易にします。

重複したエントリを避ける場合は、ローカル カレンダーのリストで、特定のカレンダーをいつでも無効にできます。

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プロファイル写真をタップしてから、[カレンダー] に移動します。

2

[カレンダーを追加する] をタップして、 [許可] をタップして、カレンダーへのアクセス許可を Webex Teams に与えます。

3

ミーティング リストで表示する任意の カレンダー を選択できます。


 

ハイブリッド とローカル カレンダーの両方を有効にする場合は、ミーティング リストにエントリが重複して表示されます。 それらを異なる色でハイライトして、差別化を容易にします。

重複したエントリを避ける場合は、ローカル カレンダーのリストで、特定のカレンダーをいつでも無効にできます。