シングル サインオン(SSO)の X.509 証明書を取得するには?

X.509 証明書データは、メタデータ XML ファイルで見つけることができます。 これは、ds:X509Certificate 内の値です。

シングル サインオン(SSO)の X.509 証明書を取得するには?

SSO の X.509 .CER ファイルを生成するには?

X.509 証明書を生成するためのプロセスは?

X.509 証明書情報を見つけることができる場所は?



解決方法:

X.509 証明書データは、メタデータ XML ファイルで見つけることができます。 これは、ds:X509Certificate タグ内の値です。

X.509 証明書を手動で生成するには:

  1. WebEx 組織管理者ツールにログインします。 (https://www.webex.com/go/connectadmin)
  2. [設定] タブに進みます。
  3. ページの左側にある [セキュリティの設定] をクリックします。
  4. [WebEx 証明書の管理] をクリックします。
     
    [WebEx 証明書の管理] ダイアログ ボックスが表示され、あらかじめ生成された Cisco WebEx 証明書が示されます。

     
  5. 新しい証明書を生成するには、[新しい証明書を生成] をクリックします。 通常、既存の証明書が期限切れになる前に新しい WebEx 証明書を作成します。
  6. [WebEx 証明書の管理] ダイアログボックスで、次の情報を入力します:
     
    フィールド説明
    エイリアス WebEx 証明書を識別する別名です。
    有効期限WebEx 証明書が有効な日数です。 WebEx 証明書の有効日数は、
    最短で 90 日間で、最長で 3652 日間です。

     
  7. [証明書の別名] のリンクをクリックして、生成された証明書のすべての詳細を表示します。
  8. 生成された証明書のスクリーンで次をクリックします:
    • 削除:証明書を削除します。 アクティブな証明書は削除できません。
    • エクスポート: エクスポートして、証明書を .CER ファイルとして使用中のコンピューター上に保存します。
       
  9. [閉じる] をクリックして、[WebEx 証明書の管理] 画面に戻ります。
  10. [アクティブ] オプションを選択し、シングル サインオン関連の認証目的で、この (新しく生成された) WebEx 証明書を有効な証明書として適用します。
  11. [保存] をクリックして WebEx 証明書の変更を保存し、[SSO 関連のオプション] 画面に戻ります。

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