ミュートまたはミュートを解除するには、[ミュート]ミュート または [ミュート解除]ミュート解除 をクリックします。

Windows の場合は Ctrl + M、 Mac の場合は Command + Shift + M を使用して自分のミュートとミュート解除を行うこともできます。

ミュートされている間に話したい場合は、スペースバーを押しながら、一時的にミュート解除することができます。 話し終えたら、スペースバーを放して再度ミュートします。 ミーティング主催者によって参加者によるミュート解除が許可されていない場合は、通知を受け取ります。

ミュート中に発言する場合、まず自分をミュート解除するか、または挙手をして主催者にミュート解除をしたい旨を知らせるというメッセージが表示されます。

ミーティングとイベントの音声にコンピューターを使用している場合、ヘッドセット操作パネルを使用して自分をミュートまたはミュート解除することができます。 ミュートの状態はミーティング コントロールと [参加者] パネルに表示されます。 同様に、デスクトップ アプリからミュートおよびミュート解除すると、ヘッドセットにも適用されます。

参加者が Webex ミーティングで参加者自身のミュートを解除できない場合、あなたがミュートを解除できるのは主催者からリクエストが送信された後です。 リクエストが来ましたら、[自分をミュート解除] をクリックします。 マイクをオフにし続ける場合は、[ミュート状態を維持する] をクリックします。

周囲のノイズを軽減させる

Webex Meetings アプリがマイクからの背景ノイズを検出すると、自分をミュートするように指示するプロンプトが表示されます。

WBS40.10 以降のサイトでは、[バックグラウンド ノイズの除去] 機能がオンになっているとき、Webex Meetings アプリはバックグラウンド ノイズを検出します。

検出されたバックグラウンド ノイズ

アプリケーションが誤って背景ノイズを検出した場合、[ノイズではない] をクリックして無視します。

バックグラウンド ノイズ警告をオフにするには、[ノイズ検出を無効にする] をクリックします。

共有中にミュート

共有時に画面上部のミーティング操作パネルにある [ミュート] をクリックして自分のマイクをミュートにします。

自分をミュート

またはビデオ デバイスの *6 を押して自分をミュートまたはミュート解除することもできます。

ミーティング主催者と共同主催者

ミーティングの主催者または共同主催者には、ミーティングのモデレートを支援するオプションがあります。 個人または全員を一斉にミュートしたり、参加者が自分のミュートを解除したりしないようにしたり、参加者が参加したときに自動的にミュートしたりできます。 参加者のミュートは、バックグラウンドのノイズが聞こえる場合、または参加者が順番に話す場合に役立ちます。

特定の参加者をミュートまたはミュート解除、[参加者] パネルの名前のとなりで [ミュート]ミュート または [ミュート解除]ミュート解除 をクリックします。 [ミュート解除] ををクリックするとすると、参加者に自分自身のミュートを解除するよう求めるリクエストが送信されます。

全員をミュートにすることも、ミーティングに加わる時点でミュートにすることもできます。

Webex Events および Webex Training の参加者をミュートにしている場合、ミュートを解除できるのはあなただけです。彼らは自分自身でミュート解除できません。

  • あなた自身とプレゼンタを除く全員を一度ミュートまたはミュート解除するには、[参加者] メニューで [全員をミュート] または [全員をミュート解除] を選択します。


    Webex Meetings では、[すべてミュート] を選択すると、[参加時にミュート] もオンにし、ミーティングに遅れて参加した人は自動的にミュートされます。

  • 参加時にすべての参加者をミュートにするには、[参加者] パネルから [参加時にミュート] をクリックします。

    すべての参加者をミュートしたが、新しい参加者をミュートしたくない場合は、[参加時にミュート] をいつでもオフにできます。

Webex Meetings の場合、許可するまで出席者が自らミュートを解除できないオプションを選択できます。 [参加者] パネルから、[その他のオプション] をクリックし、[出席者が自分でミュート解除を許可する] をオフにします。 チェックが入っていない場合、許可しない限り出席者は自分でミュートを解除することができます。

モデレーションされたミュート解除モード

この機能は、WBS 40.8 以降のサイトで利用できます。

モデレーションされたミュート解除モードを使用すると、主催者と共同主催者は、ユーザーに自分自身のミュート解除を促すのではなく、参加者を直接ミュート解除できます。 たとえば、教師が生徒に呼びかけるときに、生徒のミュートを解除することができます。 モデレーションされたミュート解除モードのミーティングには、全員のミーティングウィンドウの上部に通知が表示されます。

管理者がモデレーションされたミュート解除モードを有効にしている場合、そのモードでミーティングをスケジュールしたり、パーソナル会議室ミーティングでモードを有効にしたりできます。

ミュート解除したい参加者の名前の隣の [参加者] パネルの ミュート解除[ミュート解除] をクリックします。


現在、主催者と共同主催者は、ビデオ デバイスまたは Webex アプリから参加した参加者を直接ミュート解除することはできません。[ミュート解除] をクリックすると、参加者に自らミュート解除を要求します。

41.1 より前のバージョンのモバイル アプリから参加している参加者には、ミュートするように指示するプロンプトが表示されます。

SIP 電話を使って参加した参加者を主催者がミュートする場合、参加者は *6 を押してミュート解除する必要があります。

ミュートまたはミュートを解除するには、[ミュート] または [ミュート解除] を選択します。


ミュートされている間、スペースバーを長押しすると一時的にミュート解除できます。 話し終わって、スペースバーを押すのを止めると、もう一度ミュートになります。 ミーティングの主催者が出席者にミュート解除を許可していない場合は、通知が届きます。

ミーティングとイベントの音声にコンピューターを使用している場合、ヘッドセット操作パネルを使用して自分をミュートまたはミュート解除することができます。 ミュートの状態はミーティング コントロールと [参加者] パネルに表示されます。 同様に、デスクトップ アプリからミュートおよびミュート解除すると、ヘッドセットにも適用されます。


ヘッドセット ミュート コントロールは、Cisco Webex Meetings (Windows、Mac) および Cisco Webex Events (Windows) のユーザーに適用されます。

周囲のノイズを軽減させる

アプリケーションがマイクからの背景ノイズを検出すると、自分自身をミュートするように指示するプロンプトが表示されます。

サウンドが誤ってノイズとして検出された場合は、[ノイズではない] を選択できます。

マイクによって拾われる背景ノイズについての警告を表示したくない場合、[ノイズ検出を無効にする] を選択します。

共有中にミュート

共有時に画面上部のミーティング操作パネルにある [ミュート] をクリックして自分のマイクをミュートにします。

またはビデオ デバイスの *6 を押して自分をミュートまたはミュート解除することもできます。

ミーティング主催者として

ミーティングの主催者または共同主催者には、ミーティングのモデレートを支援するオプションがあります。 個人をミュートしたり、一度に全員をミュートしたり、参加者が参加したときに自動的にミュートしたりできます。 参加者のミュートは、バックグラウンドのノイズが聞こえる場合、または参加者が順番に話す場合に役立ちます。

特定の参加者をミュートまたはミュート解除するには、[参加者] パネルの名前のとなりで [ミュート] または [ミュート解除] を選択します。

全員をミュートにすることも、ミーティングに加わる時点でミュートにすることもできます。


Webex Events および Webex Training の参加者をミュートにしている場合、ミュートを解除できるのはあなただけです。 彼らは自分でミュートを解除することはできません。

  • あなた自身とプレゼンタを除く全員を一度ミュートまたはミュート解除するには、[参加者] メニューで [全員をミュート] または [全員をミュート解除] を選択します。

  • ミーティング参加時にすべての参加者をミュートにするには、[参加者] メニューで [出席時にミュート] を選択します。