パーソナルモードのデバイスでは、ダイレクト URI または OBTP を使用して開始または参加した通話でのコメントはできません。コメントを付けるには、Webex Teams とスペースから通話を開始する必要があります。


共有デバイスの場合は、すべての通話でコメントを付けることができます。

ユーザの画面が他の通話参加者に自動的に可視化されます。参加者は、デバイスまたは Webex Teams アプリから画面共有に注釈を付けることができます。別の参加者が自分の画面を共有することを選択すると、そのコンテンツがデバイスに開き、注釈を付けることもできます。

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通話中の場合、ユーザの画面は DX 上で共有します。この項目を読み、HDMI ケーブルを使用する方法と、ワイヤレスで共有を行う方法をこの項目で学びましょう。

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コメントを開始するには、デスクデバイスの画面の左上隅に表示されるアイコン

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をタップします。表示されていない場合は、 1 回画面をタップします。描画機能が開くまでに数秒かかる場合があります。

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さまざまな色を選択したり、 消しゴムを使用して線を削除します。1つ前に戻るには、をタップします。[やり直し] ボタンを使用して、削除した内容を元に戻すことができます。をタップしてから、。現在のホワイトボードセッション中に取り消したステップをやり直すことができます。をタップして、付箋を作成します。

共有デバイスでは、左下隅にあるをタップして、コメントのコピーを作成できます。



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コメントを停止するには、完了 (Done) をタップします。再度コメントを開始する場合は、

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をタップします。共有を停止して通話に戻るには 共有の停止 を選択します。


 

パーソナルモードデバイスでは、Webex Teams スペースのホワイトボードメニューで .pdf のコメントが参照できます。このスペースの全員が画像を表示して画像での作業を続行できます。


 

共有デバイスでは、コメントは DX から直接保存できます。通話が終了したら、ホワイトボードをタップします。保存を選択して Webex Teams スペースやにコメントを保存したり、コメントを電子メールで送信したりできます。