プレゼンテーションチャネル内にビデオのオーバーレイを追加することで、共有しているコンテンツに自分自身を入れ込むことができるようになりました。 共有前と共有中の両方で、コンテンツ上のビデオの位置を変更できます。



投入型共有を使用するとメインビデオがミュートされるため、他の人があなたのビデオを 2 回見ることはありません。


  • コンピュータは、USB-C ケーブルを使用して Webex デスクまたは Desk Pro に接続されている必要があります。

  • カメラの LED は赤色で、カメラはオンでも、リビュート共有が使用されます。

RoomOS 10

通話中に、ラップトップからコンテンツの共有を開始します。 画面左側のフローティングツールバーにある投入型共有アイコンをタップします。 画面の場所の 1 つを選択し、[プレゼンテーションの前に表示] に切り替えます。 次に [通話中に共有] をタップします。



他の人に見せたいものの前にいることになった場合は、画面上の位置をもう一度変更できます。 [投入型共有] アイコンをタップし、別の場所を選択します。

オフにするには、[投入型共有] アイコンをタップし、[プレゼンテーションの前に表示] をオフに切り替えます。

RoomOS 11 エクスペリエンス

通話中にラップトップをデバイスに接続し、通話制御の [共有(Share ] ボタン) をタップします。 [プレゼンテーションの前に 表示] をオンにし、[ 通話中に共有(Share in call) をタップします



スクリーン上で画像を好みの位置にドラッグ&ドロップできます。 画像をピンチまたはズームしてサイズを変更できます。 共有中、または開始する前に、いつでもこれを実行できます。