ミーティング中に [反応] ボタンを選択することで、異なる反応を送信できます。

反応は自分とミーティングの他のすべての参加者に表示され、反応する人の名前が表示されます。 着信反応は、画面左下に絵文字のストリームとして表示されます。



ミーティングのホストおよび共同ホストは、参加者リストから反応を有効または無効にできます。 参加者リストに移動し、[詳細] (...) ボタンをタップして、ミーティングの反応をオンまたは オフに切り替えます。


  • 反応はスケジュール済みWebex Meetingsパーソナル会議のミーティングのどちらでも使用できます。 反応は、スペースにバックしたミーティングでは使用できません。

  • この機能は WBS41.6 以降で利用できます。

RoomOS 11 エクスペリエンスを有効に

Board および Desk シリーズでサポートされています。

ミーティング中に反応が利用可能な場合、通話コントロールに [反応] ボタンが表示されます。 [反応] ボタンが表示しない場合 、反応は通話コントロールの [詳細] メニューに表示される場合があります。

[反応 ] をタップし、送信する絵文字を選択します。 絵文字を長押しして、トーンを変更します。 お使いの端末がパーソナルモードの場合、選択したトーンがそのまま残ります。 共有デバイスで、通話が終了するとトーンがリセットされます。



RoomOS 10 を使用

ミーティング中に反応が利用可能な場合、通話コントロールに [反応] ボタンが表示されます。 [反応 ] をタップし、送信する絵文字を選択します。



[反応] ボタンが表示しない場合 、反応は通話コントロールの [詳細] メニューに表示される場合があります。