この方法で招待メールを再送信すると、未確認または確認済みのステータスのすべてのユーザーにメールが送信されます。 ユーザー ステータスの詳細については、 「Cisco Webex Control Hub のユーザー ステータスとアクション」を参照してください。 ユーザーが Cisco の抑制リストにある場合、このプロセスはリストからも消去して、メールを受信したことを確認します。

1

https://admin.webex.com のカスタマー ビューから [ユーザー] に移動し、[ユーザーの管理] をクリックして [招待の再送信] を選択します。

2

[再送信] をクリックします。

招待メールは、アカウントをアクティベートしていないユーザーに送信されます。 ブラウザーまたはこのウィンドウを閉じると、タスクが引き続き実行されます。 タスクの進行状況を確認するには、[概要] タブ の [すべてのタスクの表示] をクリックします。

3

[タスク] ウィンドウで録画されたエラーがある場合、[エラーを CSV にエクスポート] を選択して、CSV ファイルのエラーを表示します。