コントロールハブでプライバシーデータをエクスポートする

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ユーザーの Webex の使用状況と プロファイル情報を含む ZIP ファイルをエクスポートできます。

使用状況とプロファイルに関するデータをエクスポート

1回のリクエストで最大10ユーザー分のデータをエクスポートできます。選択できる日付範囲は最大30日間で、過去13ヶ月以内である必要があります。リクエストを送信してから、エクスポート処理が完了するまでに最大7日間かかる場合があります。

プロファイルデータは、 個々のユーザーの属性です。利用データとは、以下のレポートに含まれる個々のユーザーのデータのことです。

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コントロールハブ にサインインして、 セキュリティに移動してください。 & プライバシー > プライバシー > データ要求

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データのエクスポートを選択します。

セキュリティのスクリーンショット & プライバシーページで、「プライバシー」タブと「データ要求」サブタブが選択されている状態。このページには、プライバシーに関する要求に対応するため、ユーザーのWebexの使用状況とプロファイル情報を含むZIPファイルを生成する「使用状況とプロファイルデータをエクスポート」オプションと、「データをエクスポート」ボタンが表示されます。その下には、過去のデータエクスポートリクエストを表示するリクエスト履歴テーブルがあります。 example@cisco.com.

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データのエクスポート対象期間とユーザーを入力してください。

使用状況データとプロファイルデータをエクスポートするためのユーザーインターフェース。このフォームには、過去13か月間で最大30日間まで選択できる日付範囲を指定するフィールドと、表示名またはメールアドレスを検索できる検索バーを備えた、エクスポート要求ごとに最大10人のユーザーを選択するセクションが含まれています。

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[エクスポート] を選択します。

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リクエストは 、リクエスト履歴 リストに 処理中 ステータスで表示されます。ステータスが ダウンロード準備完了に変わったら、ZIP ファイルをダウンロードできます。

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