Webex セッション タイプ 10 と Webex セッション タイプ 14 とは?

Webex セッション タイプ 10 と Webex セッション タイプ 14 とは?

Webex セッション タイプ 10 と 14 に関連付けられているものは?

Webex セッション タイプ 10 は、Access Anywhere セッション タイプで、Webex Meetings、Events、Training、および Support に利用できます。 一方、Webex セッション タイプ 14 は、SMARTech セッション タイプであり、Webex Support に関連付けられています。

上記の 2 つのセッション コードはサイト概要ページに表示されませんが、サイト管理/Control Hub からエクスポートされた .CSV に表示され、バックエンドから CSM によって管理されます。

10 および 14 でユーザー リストをインポートすることにより、Access Anywhere/Remote Access サービスを追加できません。

サイト管理者がユーザーアカウントを編集し、[Access Anywhere] ボックスをオンにする必要があります。 Remote Access の場合、管理者は主催者アカウントを編集し、[コンピューターの割り当ての編集] リンクをクリックして、特定の PC または PC のグループをユーザーに割り当てます。(注: Remote Access コンピューターは、PC が割り当てられていない限り、Webex サイトの主催者に表示できません)
 

この投稿記事は役に立ちましたか?