ミーティングまたはイベント後に Cisco Webex Assistant のコンテンツを管理する

ミーティングまたはイベント後に Cisco Webex Assistant のコンテンツを管理する

ミーティングまたはウェビナー中にミーティング用の Webex Assistant をオンにした場合、Webex サイトでハイライト、議事録、録画が利用できます。 ミーティングまたはウェビナーを主催している場合、ミーティング用の Webex Assistant で作成したポストミーティングとウェビナーのコンテンツを共有、編集、削除できます。 また、ミーティングまたはウェビナーの特定の瞬間を参照するとき、Webex ページ上部にある検索バーを使用して、ミーティング、ウェビナー、録画、および議事録を検索し、ミーティングまたはウェビナーの重要な瞬間を見つけることができます。

2021年11月30日
ミーティングの Webex Assistant により作成されたミーティングおよびイベントのコンテンツを表示する

ミーティングまたはウェビナーを終了後、ミーティングまたはウェビナーをハイライト、議事録、録画が利用可能になったら主催者にメールが送信されます。 主催者がコンテンツを共有している場合は、メールも受信します。 メールには、Webex サイトのミーティングまたはウェビナーのコンテンツへのリンクが記載されています。

Webex AssistantMeetings で利用できます。

41.5 のアップデートから、Events (新)ウェビナー モードが Webex Assistant に対応します。

41.7 のアップデートで、MeetingsEvents (新) に加えて、Webex アプリでも Webex Assistant を利用できるようになります。スペースから開始または参加したミーティングでは Webex Assistant はサポートされません。

政府版 Webex は Webex Assistant をサポートしていません。

この機能には、ビデオ システムから会議に参加できる Cisco Webex ビデオ プラット フォーム バージョン 2.0 が必要です。 使用しているバージョンを確認するには、「お使いの Cisco Webex Meetings のバージョン番号を確認する」を参照してください。

ミーティングの主催者は、ミーティング中に Webex Assistant をオンまたはオフにできます。 ミーティングの開始時、常に Webex Assistant をオンにする場合は、[スケジュール] 設定の [Webex Assistant] オプションをオンにします

1

あなたが主催者で、コンテンツが表示されている場合は、「Webex ミーティングのコンテンツが利用可能です」という内容のメールを受け取ります。 メール中の[ミーティング コンテンツの表示] を選択します。

ミーティングのコンテンツはメールで利用できます

主催者がミーティングまたはイベントのコンテンツをあなたと共有している場合、メールには「<Host name> が Webex ミーティングのコンテンツをあなたと共有しました」と書かれています。

[ミーティングのコンテンツ] ページが Webex サイトで開きます。

ミーティング コンテンツ ページ
2

ミーティングまたはウェビナー中にミーティングまたはウェビナーのハイライトが記録されている場合は、[ハイライト] タブからアクセスできます。 ミーティングまたはウェビナーが録画された場合は、ミーティングやウェビナーの音声テキストと録画に、[音声テキスト] および [録画] タブからそれぞれアクセスできます。

ミーティングまたはイベントに参加している人の詳細を確認したい場合は、参加者のリストでそのプロファイル画像を選択して、People Insights プロファイルを表示します。


利用可能になった後で Webex サイトからミーティングまたはウェビナーをコンテンツに直接、移動することもできます。 左ナビゲーションバーの [ミーティング] に移動し、[過去] タブを選択します。

[過去] タブ

ミーティングまたはウェビナーを見つけて選択します。

リストにミーティングまたはウェビナーが表示されない場合、主催者はミーティングまたはウェビナーのコンテンツをあなたと共有していません。

あなたが主催者で、コンテンツが表示されている場合は、「Webex ミーティングのコンテンツが利用可能です」という内容のメールを受け取ります。 Webex サイトおよびモバイル アプリからミーティングまたはウェビナーのコンテンツを表示できます。

1

モバイル アプリのホーム ページで左にスワイプして、[過去] タブをタップします。

2

ミーティングまたはウェビナーをタップしてミーティングまたはウェビナー[情報][ハイライト][音声テキスト][録画] を表示します。

2021年11月30日
他のユーザーとミーティングおよびイベントのコンテンツを共有する

Webex Assistant for Meetings を使用してミーティングまたはウェビナーを主催した場合、ミーティングまたはウェビナーが終了した後に、Webex サイトでハイライトを見ることができます。 ミーティングまたはウェビナーを録画した場合、議事録と録画も Webex サイトで見ることができます。 このミーティングまたはウェビナーのコンテンツは、他のユーザーと共有することができます。

Webex AssistantMeetings で利用できます。

41.5 のアップデートから、Events (新)ウェビナー モードが Webex Assistant に対応します。

41.7 のアップデートで、MeetingsEvents (新) に加えて、Webex アプリでも Webex Assistant を利用できるようになります。スペースから開始または参加したミーティングでは Webex Assistant はサポートされません。

政府版 Webex は Webex Assistant をサポートしていません。

この機能には、ビデオ システムから会議に参加できる Cisco Webex ビデオ プラット フォーム バージョン 2.0 が必要です。 使用しているバージョンを確認するには、「お使いの Cisco Webex Meetings のバージョン番号を確認する」を参照してください。

ミーティングの主催者は、ミーティング中に Webex Assistant をオンまたはオフにできます。 ミーティングの開始時、常に Webex Assistant をオンにする場合は、[スケジュール] 設定の [Webex Assistant] オプションをオンにします

1

Webex サイトで、左側のナビゲーションバーで [基本設定] をクリックします。

2

[スケジュール] タブを選択します。

3

[ミーティングハイライト、録画、議事録をミーティング参加者と自動的に共有し、また編集を許可する] チェックボックスをオンにします。

ミーティングまたはウェビナーが終了し、Webex Assistant が有効になった場合、ミーティングまたはウェビナーがハイライトし、録画、議事録がすべての出席者に送信されます。
一度に最大で 20 個の独立したハイライトを追加できます。

1

左ナビゲーション バーの [ミーティング] に移動し、次に、[完了済み] タブを選択します。

完了したミーティング
2

ハイライトを共有したいミーティングまたはウェビナーを見つけて選択します。


 

共有する前に、ミーティングまたはウェビナーの名前と録画の名前をわかりやすいものに変更したい場合は、[ミーティングの編集] をクリックし、変更を加えてから、[変更を保存] をクリックします。 [録画のトピックを新しいミーティングのトピックと一致させる] チェックボックスがオンになっていることを確認して、[はい] をクリックします。

3

共有したいハイライトのとなりのボックスをオンにします。

4

[ハイライトの共有]ハイライトを共有する を選択し、[参加者と招待者からユーザーを選択] をクリックします。

5

ミーティングまたはウェビナーのコンテンツを共有する各人の隣にあるチェックボックスをオンにして、[選択] をクリックします。

6

[共有] をクリックします。

1

左ナビゲーション バーの [ミーティング] に移動し、次に、[完了済み] タブを選択します。

2

共有したいミーティングまたはウェビナーを見つけて選択します。


 

共有する前に、ミーティングまたはウェビナーの名前と録画の名前をわかりやすいものに変更したい場合は、[ミーティングの編集] をクリックし、変更を加えてから、[変更を保存] をクリックします。 [録画のトピックを新しいミーティングのトピックと一致させる] チェックボックスがオンになっていることを確認して、[はい] をクリックします。

3

ミーティングまたはウェビナーのトピックの隣で、[ミーティングの共有] をクリックし、[メール] を選択します。

4

コンテンツを共有する相手の名前またはメールアドレスを入力します。

5

[権限] をクリックし、[ビューア] または [エディター] を選択して、各ユーザーがコンテンツを表示または編集できるかどうかを指定します。

6

[戻る] をクリックします。

7

(オプション) メールに含めるイントロメッセージを入力します。

8

[共有] をクリックします。

ミーティング後またはウェビナーのコンテンツを Webex アプリの既存のスペースに共有できるのは、バージョン 41.6 以降のサイトのみです。

1

左ナビゲーションバーの [ミーティング] に移動し、[過去] タブを選択します。

2

ミーティングまたはウェビナーを見つけて選択します。

共有する前に、ミーティングまたはウェビナーと録画の名前をわかりやすいものに変更したい場合は、[ミーティングの編集] をクリックし、変更を加えてから、[変更を保存] を選択します。 [録画のトピックを新しいミーティングのトピックと一致させる] チェックボックスがオンになっていることを確認して、[はい] をクリックします。
3

ミーティングまたはウェビナーのトピックの隣にある[ミーティングの共有] をクリックし、[Webex] を選択します。

4

ミーティングまたはウェビナーのコンテンツを共有するスペースの名前を検索バーに入力し、[共有] をクリックします。

ミーティング後またはウェビナーのコンテンツを Webex アプリの新しいスペースに共有できるのは、バージョン 41.6 以降のサイトのみです。

1

左ナビゲーションバーの [ミーティング] に移動し、[過去] タブを選択します。

2

ミーティングまたはウェビナーを見つけて選択します。

共有する前に、ミーティングまたはウェビナーの名前と録画の名前をわかりやすいものに変更したい場合は、[ミーティングの編集] をクリックし、変更を加えてから、[変更を保存] をクリックします。 [録画のトピックを新しいミーティングのトピックと一致させる] チェックボックスがオンになっていることを確認して、[はい] をクリックします。
3

ミーティングまたはウェビナーのトピックの隣にある[ミーティングの編集] をクリックし、[Webex] を選択します。

4

検索バーで入力を開始し、[スペースの作成] を選択します。

5

スペースに名前を付け、ユーザーを追加します。


 

[参加者と招待者からユーザーを選択] をクリックして、ミーティングまたはウェビナーの出席者を新しいスペースに追加します。

6

[共有] を選択します。

1

[ミーティング情報] ページで、 をタップします。

[ミーティング情報] ページへの移動方法については、「Webex Assistant によって作成されたミーティングおよびウェビナーをコンテンツの表示」を参照してください。


 

共有する前に、ミーティングまたはウェビナーと録画の名前をよりわかりやすいものに変更する場合は、ミーティングが編集します をタップし、変更を加えてから 変更を保存します をタップします。 [録画のトピックを新しいミーティングのトピックと一致させる] チェックボックスがオンになっていることを確認します。

2

ミーティングまたはウェビナーのコンテンツを共有する相手の名前またはメール アドレスを入力するか選択して、[共有] をタップします。


 

他のユーザーとのコンテンツ共有を終了するには、[ミーティングを共有する] をタップして、[権限] をタップします。 ユーザーの名前の隣にあるドロップダウン矢印をタップし、[削除] をタップし ます。

全員とのミーティングまたはウェビナーのコンテンツの共有を停止するには、[共有を停止] をタップします。 コンテンツを共有していたすべてのユーザーが、ミーティングまたはウェビナーのコンテンツにアクセスできなくなります。

2021年11月30日
Meetings 向け Webex Assistant によって作成されたハイライトをレビューし管理する

Webex のミーティングまたはウェビナー中に Webex Assistant を使用してハイライトを記録した場合には、ミーティングまたはウェビナーを終了後にハイライトを利用できます。 主催者はハイライトを他のユーザーと共有すること、表示のみまたは編集権限のいずれかを与えることができます。

Webex AssistantMeetings で利用できます。

41.5 のアップデートから、Events (新)ウェビナー モードが Webex Assistant に対応します。

41.7 のアップデートで、MeetingsEvents (新) に加えて、Webex アプリでも Webex Assistant を利用できるようになります。スペースから開始または参加したミーティングでは Webex Assistant はサポートされません。

政府版 Webex は Webex Assistant をサポートしていません。

この機能には、ビデオ システムから会議に参加できる Cisco Webex ビデオ プラット フォーム バージョン 2.0 が必要です。 使用しているバージョンを確認するには、「お使いの Cisco Webex Meetings のバージョン番号を確認する」を参照してください。

ミーティングの主催者は、ミーティング中に Webex Assistant をオンまたはオフにできます。 ミーティングの開始時、常に Webex Assistant をオンにする場合は、[スケジュール] 設定の [Webex Assistant] オプションをオンにします

ハイライトの編集権限を持つユーザーは誰でもハイライトの音声の再生、ハイライトのテキストの編集、ハイライトのラベルの変更、ハイライトの削除、他のユーザーへの送信を行えます。

ミーティングのハイライトのレビューと編集

1

Webex サイト[ミーティング コンテンツ] ページで、[ハイライト] タブを選択します。

[ミーティング コンテンツ] ページへの移動の詳細については、「Webex Assistant for Meetings によって作成されたミーティングのおよびイベント コンテンツを表示する」を参照してください。

[ハイライト] タブ
2

ミーティングまたはウェビナーの主催者であるか、主催者がミーティングのコンテンツの編集権限を与えたユーザーは、次の作業を実行できます。

オプション 説明

ハイライトの音声を再生する

ハイライトの上にカーソルを合わせて、[音声を再生] を選択します音声を再生

ハイライト テキストを編集する

ハイライトの上にカーソルを合わせて [ハイライトの編集] を選択しますハイライトの編集。 変更を行い、[議事録編集の保存] を選択しますハイライトの編集を保存

ハイライト ラベルを変更する

既存のラベルを選択して、新しいラベルを選択します。

ラベルの選択

他のユーザーにハイライトを送信する

共有するハイライトを選択して ハイライトを共有する をクリックします。 名前またはメールアドレスを入力し、[メールの送信] を選択します。

ハイライトを削除する

ハイライトにカーソルを合わせて、 を選択します。

主催者から表示のみの権限が与えられた場合は、ハイライトの音声クリップを再生することができます。

ハイライトの編集権限を持つユーザーは誰でもハイライトの音声を再生し、ハイライトのテキストを編集し、ハイライトのラベルを変更し、ハイライトを削除し、フォローアップのためにハイライトを他のユーザーに送信することができます。

モバイル端末のミーティングのハイライトをレビューします。

1

アプリの [ミーティング情報] ページにある [ハイライト] タブをタップします。

[ミーティング情報] ページへの移動の詳細については、「Webex Assistant for Meetings によって作成されたミーティングのおよびイベントのコンテンツを表示する」を参照してください。

2

ミーティングまたはウェビナーの主催者であるか、主催者がミーティングまたはウェビナーのコンテンツを共有したユーザーは、次の作業を実行できます。

オプション 説明

ハイライトの音声を再生する

ハイライトを選択し、[音声を再生] をタップします。

ハイライト テキストを編集する

ハイライトを選択し、[次を編集:] をタップします。 変更を加えて、[OK] をタップします。

ハイライトを編集

ハイライト ラベルを変更する

既存のラベルをタップして、新しいラベルをタップします。

ラベルをタップ

メールで他のユーザーにハイライトを送信する

共有するハイライトを選択して [] をタップします。 名前またはメール アドレスを入力し、[メールの送信] をタップします。

ハイライトを削除する

ハイライトを選択し、[削除] をタップします。

主催者から表示のみの権限が与えられた場合は、ハイライトの音声クリップを再生することができます。

主催者から表示のみの権限が与えられた場合は、ハイライトの音声クリップを再生することができます。

ハイライトの編集権限を持つユーザーは誰でもハイライトの音声を再生し、ハイライトのテキストを編集し、ハイライトのラベルを変更することができます。

モバイル端末のミーティングのハイライトをレビューします。

1

アプリの [ミーティング情報] ページにある [ハイライト] タブをタップします。

[ミーティング情報] ページへの移動の詳細については、「Webex Assistant for Meetings によって作成されたミーティングのおよびイベントのコンテンツを表示する」を参照してください。

2

以下の操作が可能です:

オプション 説明

ハイライトの音声を再生する

ハイライトを選択し、[音声を再生する] をタップします。

ハイライト テキストを編集する

ハイライトを選択し、[次を編集:] をタップします。 変更を加えて、[OK] をタップします。

ハイライトを編集

ハイライト ラベルを変更する

既存のラベルをタップして、新しいラベルをタップします。

ラベルをタップ

主催者から表示のみの権限が与えられた場合は、ハイライトの音声クリップを再生することができます。

2021年11月30日
Meetings 用 Webex Assistant により作成されたミーティングの音声テキストを確認して表示する

主催者がミーティングまたはウェビナーを録画した場合、議事録はミーティングまたはウェビナーを終了後に録画から生成されます。 主催者は、議事録を他のユーザーと共有し、表示のみまたは編集の権限を与えることができます。

Webex AssistantMeetings で利用できます。

41.5 のアップデートから、Events (新)ウェビナー モードが Webex Assistant に対応します。

41.7 のアップデートで、MeetingsEvents (新) に加えて、Webex アプリでも Webex Assistant を利用できるようになります。スペースから開始または参加したミーティングでは Webex Assistant はサポートされません。

政府版 Webex は Webex Assistant をサポートしていません。

この機能には、ビデオ システムから会議に参加できる Cisco Webex ビデオ プラット フォーム バージョン 2.0 が必要です。 使用しているバージョンを確認するには、「お使いの Cisco Webex Meetings のバージョン番号を確認する」を参照してください。

ミーティングの主催者は、ミーティング中に Webex Assistant をオンまたはオフにできます。 ミーティングの開始時、常に Webex Assistant をオンにする場合は、[スケジュール] 設定の [Webex Assistant] オプションをオンにします

議事録の編集権限を持つユーザーは誰でも、議事録をダウンロード、音声クリップを再生、議事録のテキストを編集、議事録テキストからハイライトを作成することができます。

議事録の確認と編集

1

Webex サイトの [ミーティング コンテンツ] ページにある [音声テキスト] タブをタップします。

[ミーティング コンテンツ] ページへの移動の詳細については、「Webex Assistant for Meetings によって作成されたミーティングのおよびイベント コンテンツを表示する」を参照してください。

[音声テキスト] タブ
2

ミーティングまたはウェビナーの主催者であるか、主催者がミーティングまたはウェビナーをコンテンツの編集権限を与えたユーザーは、次の作業を行うことができます。

オプション 説明

音声クリップを再生する

聞きたいテキストの上にカーソルを合わせて、[音声の再生] を選択します音声を再生

議事録のテキストを編集する

編集するテキストの上にカーソルを合わせて、[議事録の編集] を選択します議事録の編集。 変更を行い、[議事録編集の保存] を選択します議事録編集の保存

一部の議事録のテキストからハイライトを作成する

テキストの上にカーソルを合わせて、[ハイライトに追加] を選択します。 [ハイライト] タブにメモのハイライトとしてテキストが追加されます。

議事録をダウンロードする

[議事録] タブで、ダウンロードしたい形式のファイル名を選択します。

WebVTT (. vtt) または text (.txt) 形式で議事録をダウンロードすることができます。

主催者から表示のみの権限が付与されている場合、議事録の音声クリップを再生することができます。

議事録の編集権限を持つユーザーは誰でも、音声クリップを再生し、議事録のテキストを編集することができます。

モバイル デバイスのミーティング議事録から音声クリップを再生します。

1

アプリのミーティング情報ページにある [議事録] タブをタップします。

[ミーティング情報] ページへの移動の詳細については、「Webex Assistant for Meetings によって作成されたミーティングのおよびイベントのコンテンツを表示する」を参照してください。

2

ミーティングまたはウェビナーの主催者であるか、主催者がミーティングまたはウェビナーのコンテンツを共有したユーザーは、次の作業を行うことができます。

オプション 説明

音声クリップを再生する

聞きたいテキストをタップし、[音声を再生] をタップします。

議事録のテキストを編集する

編集するテキストの隣の [議事録の編集] をタップします。 変更を加えて [議事録編集の保存] を選択します。

主催者から表示のみの権限が付与されている場合、議事録の音声クリップを再生することができます。

2021年11月30日
Webex Meetings および Webex Events 全体からキーワードを検索する

あるミーティングやウェビナーまたは複数のミーティングやウェビナーで、特定の事柄が議論された正確な箇所を検索することにより、Meetings 用の Webex Assistant の音声テキストをより効果的に活用しましょう。

ページ上部にある検索バーを使用すれば、ミーティング、イベント、録画、音声テキストを検索し、ミーティングまたはウェビナーの重要なポイントを見つけることができます。 ミーティングまたはウェビナーのそのポイントの音声だけを再生したり、ミーティングまたはウェビナーの詳細を表示したりできます。
単語またはフレーズを検索する

ミーティングまたはウェビナーで音声テキストが作成されていなかった場合、あるいはミーティングまたはウェビナーWebex AssistantWebex サイトで有効にする前に開催された場合は、ミーティングまたはウェビナーのタイトルでキーワードが使用されていた場合にのみ検索できます。

始める前に

Webex AssistantMeetings で利用できます。

また、41.6 のアップデート以降、Events (新) の最大 10,000 人のユーザーをサポートするプランではウェビナー モードで、最大 1,000 人のユーザーをサポートするプランではアドオンとして利用できます。

41.7 の更新では、Webex アプリからフル機能を備えたミーティング以外のミーティングを開始または参加する場合に、Webex Assistant を利用できます。 スペースから開始または参加したミーティングでは、Webex Assistant はサポートされていません。

1

検索バーに、探している単語またはフレーズを入力します。

検索バーに単語を入力します
2

検索結果のアイテムを選択します。

2021年11月30日
Meetings 向け Webex Assistant により作成されたミーティングおよびイベントのコンテンツを削除する

不要になった場合、録画を削除して、主催したミーティングおよびイベントからハイライトすることができます。 主催者があなたと共有したミーティングまたはウェビナーをコンテンツがあり、編集権限を与えた場合、ミーティングのまたはイベントのハイライトを削除することができます。

始める前に

Webex AssistantWebex Meetings で利用できます。

41.6 のアップデート以降、最大 10,000 人のユーザーをサポートするプランでは Webex Events (新)ウェビナーモードで、最大 1,000 人のユーザーをサポートするプランではアドオンとして利用できます。

41.7 の更新では、Webex アプリからフル機能を備えたミーティング以外のミーティングを開始または参加する場合に、Webex Assistant を利用できます。 スペースから開始または参加したミーティングでは、Webex Assistant はサポートされません。

1

記録を削除するには:

  1. 左側ナビゲーション バーの [録画] を選択します。

  2. 録画の名前の隣の 詳細 を選択し、[削除] > [削除] を選択します

    録画はごみ箱に移動し、永久に削除しない限り、そこに 30 日間残ります。
  3. ゴミ箱にある録画を完全に削除するには、[マイ録画済みミーティング] の下にある [削除済み] を選択してください。

    [削除済み] を選択します。
  4. 録画の名前の隣の [ゴミ箱]ごみ箱 を選択します

2

ハイライトを削除するには、「ミーティングの Webex Assistant をして作成されたハイライトを確認および管理する」を参照してください。

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