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Webexアプリ | 会議コンテンツをSlackで共有する
アプリで数回クリックするだけで、 会議の録画や要約などの会議コンテンツをSlackチャンネルや個人に直接即座に共有できます。メールを 検索したり、リンクを追いかけたりする必要はもうありません。
組織管理者は、コントロールハブでこの機能を有効にする必要があります。
最新バージョンのWebexアプリを使用することをお勧めします。最新バージョンには、利用可能なすべての新機能とアップデートが含まれています。詳細については、 Webex アプリのサポート ポリシーを参照してください。
ミーティング コンテンツを共有
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Webexを開いてサインインしてください。 |
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会議 |
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共有したい会議コンテンツを選択し、 既に会議コンテンツが開いている場合は、会議の詳細ウィンドウの上部にある 初めて共有する際には、アプリは Slackへのサインインを促します。また、 Cisco AI Assistant があなたに代わってコンテンツを投稿することを承認するよう求められます。 |
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共有したい会議コンテンツを選択してください。
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その後、[共有] をクリックします。 |
接続済みのSlackアカウントを管理する
Webexアプリで、 接続されている Slackアカウントを表示および管理します。
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Webexを開いてサインインしてください。 |
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設定 |
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。
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データ収集および保持に関する方針
Slack アカウントにサインインすると、Webexアプリは次の情報を保存します。
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Slackアカウント情報(ワークスペース名、メールアドレスなど)。
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Webexアプリで使用するために承認したユーザートークン。
お客様のデータは暗号化され、安全に保管され、以下の目的でのみ使用されます。
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接続済みのSlackアカウントを表示および管理します。
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Webexアプリの会議コンテンツをSlackチャンネルまたは個々のユーザーに共有できるようにします。
データは、承認時点から最大90日間保持されます。90日後には、再度 Slack でサインインし、Webexアプリで再認証する必要があります。
Slack アカウントを手動で切断すると、関連するすべてのデータはWebexアプリから即座に完全に削除されます。
詳細については、 Ciscoオンラインプライバシーステートメントの概要を参照してください。
に移動し、
をクリックしてから、ドロップダウンリストから
をクリックします。