ウォーター マーク
2020年9月30日 | 回表示 | 人がこの投稿が役に立ったと考えています

Webex Meetings Suite システム最小要件

ミーティングへの参加と主催のための要件について、知るべきことは以下の通りです。 当社は最小のブラウザーと OS youken ,サポートされている電子メール アプリケーション、サポートされている言語に関する情報をまとめました。

Webex Meetings Suite のオペレーティング システムとブラウザー サポート

対応 OS

Windows

  • Windows 8 32-bit/64 ビット版

  • Windows 8.1 32-bit/64 ビット版

  • Windows Server 2008 64 ビット版

  • Windows Server 2008 64 ビット版

  • Windows 10

  • Windows 10 Enterprise LTSB

メモ:

  • Microsoft Surface Pro の Windows OS サポートに対応しています。

  • すべての Webex Meetings 月間パッチは現行の月間プログラムのロールアップおよび年 2 回の Windows 10 リリースに対して検証しています。

  • Webex Meetings は Windows Server 2012 R2 および 2016 をサポートします。ただし、Webex ミーティングおよび生産性向上ツール/デスクトップ アプリケーションでは、標準ユーザーに管理権限がない場合、管理者は Webex Meetings アプリケーションと生産性向上ツールをインストールすることが求められるという制限が付いています。

Mac OS X

  • 10.13

  • 10.14

  • 10.15

メモ:

  • FedRAMP 対応 Webex Meetings サイトは Mac OS 10.13 以降が必要です。

  • Mac OS X 10.7 以降、Apple は Mac オペレーティングの一部として Java を提供することを停止しました。 Webex Meetings は以前、Java ブラウザー プラグインを使って、初めて参加するユーザーに対しミーティング アプリケーションをダウンロードさせていましたが、Java がインストールされていないユーザーはミーティングヘ参加できませんでした。 Java ヘの依存は完全に排除されました。 代わりに、ユーザーには小さなプラグインのインストールが求められ、インストールが完了すると、残りのアプリケーションインストール処理が自動的に行われ、ミーティングが開始されます。


    Webex Support iは例外であり、Java にも継続して依存しています。 Mac ユーザーも Webex Support を使用するために Java をダウンロードしてインストールすることができます。

  • Safari 6.x および 7 で Webex Events を使ってイベントに参加すると問題が発生します。 Webex がインストールされると、Safari により、イベントに参加する、または開始するサイトのプラウグインへの信用が求められます。 ページがリフレッシュされますが、イベントには参加できません。 参加を成功させるには、元々選択していたリンクに戻ることで問題なく参加できます。

  • 次の Webex サービスを利用できます。

    • Webex Meetings

    • Webex Events

    • Webex Training

    • Webex サポート

Linux (Web アプリ)(32 ビット/64 ビット)

  • Ubutuntu 14.x 以降

  • OpenSuSE 13.x 以降

  • Fedora 以降

  • Red Hat 6 以降

  • Debian 8.x 以降

次の Webex サービスは、 Linux の Web アプリ上で利用できます。

  • Webex Meetings

  • Webex Events (出席者)

  • Webex Training (出席者)

Webex Meetings Web アプリ上の Linux の既知の問題と制限:

  • Linux の一部のバージョンでは、ビデオ、コンピューターにコールバック、コンテンツ共有の機能を Firefox で利用できるようにするために Cisco が提供している OpenH264 Video Codec を事前にインストールして有効にしておく必要があります。

  • コンテンツ共有は、WebRTC 画面共有 API の問題のため、ディスプレイ管理システム (Fedora 25 以降など)として Wayland を使用する Linux バージョンでは機能しません。

  • ビデオの送受信は,H.265 コーデックの問題のため、Fedora 28 では機能しません。

Web Meetings の Web アプリで利用できる Linux の追加機能の詳細については、Web アプリのサポート対象のオペレーティング システムとブラウザーを参照してください。https://help.webex.com/9ehuwu/

Linux (レガシー アプリ)

  • Ubuntu 2.x および 2.x (Gnome) (すべての 32 ビット)

  • Red Hat 5, 6 (すべての 32 ビット)

  • Open SuSE 13.1, 13.2 (すべての 32 ビット)

  • Fedora 19, 20 32 ビット/64 ビット

メモ:

  • Webex ビデオおよびパーソナル会議室のビデオは Webex Meetings Web アプリでのみサポートされています。

    次の Webex サービスは、 レガシーアプリ上のLinux で利用できます。

    • Webex Meetings

    • Webex Events

    • Webex Training

    • Remote Support

Chrome OS サポート

Google Chrome OS のサポートは、Cisco Webex Meetings Web アプリ (Web ベース ミーティング クライアント サポート) および Webex Meetings Android アプリ (ダウンロード可能なミーティング クライアント サポート) を通じて現在利用可能です。

サポートされている機能の詳細については、「Web アプリ対応オペレーティング システムとブラウザー」を参照してください。

Webex Meetings モバイル アプリ (バージョン 11.0 またはそれ以上) は、Google Play を通じて Android アプリで公式にサポートされているすべての Chrome デバイスでサポートされています

システム最低要件

ブラウザ

Windows

  • Internet Explorer 11 (32 ビット/64 ビット)

  • Edge ブラウザは Webex Meetings、Webex Events、Webex Trainings、および Webex Supports でのミーティング、イベント、トレーニングセッションの開始と参加のみ対応しています。

  • Firefox 52 およびそれ以降のバージョンは、Windows で完全にサポートされています。 Firefox 51 およびそれ以前のバージョンはサポートされていません。 これらのブラウザー バージョンでミーティングに参加または開始するとき、ユーザーはその事項について記載されているメッセージを受け取ります。


    Mozilla Firefox ESR はサポートされていません。

  • 最新 32 ビット/64 ビット


    Win Edge Chromium は、ロックダウン顧客を含むすべての顧客に対してサポートされています。

Mac OS X

  • Firefox 52 およびそれ以降は、Mac OS X で完全にサポートされています。Firefox 51 およびそれ以前はサポートされていません。 これらのブラウザー バージョンでミーティングに参加または開始するとき、ユーザーはその事項について記載されているメッセージを受け取ります。

  • Safari 11 以降

  • 最新 32 ビット/64 ビット


    Mac Edge Chromium は Mac デスクトップ クライアントがバージョン40.1 以降である必要があります。

Linux(Webアプリ)

  • Linux (32 ビット/64 ビット)

  • Firefox 48 以降

  • Chrome 65 以降

  • Chromium

  • 次の Webex サービスは、レガシーアプリ上および Web アプリ上の Linux で利用できます。

    • Webex Meetings

    • Webex Events

    • Webex Training

    • Remote Support


Web Meetings の Web アプリで利用できる Linux の追加機能の詳細については、Web アプリのサポート対象のオペレーティング システムとブラウザーを参照してください。

Linux (レガシー アプリ)

  • Firefox 52 以降では、Java Network Launch Protocol (JNLP) を使用して、32 ビットのみが Linux でサポートされています。 Linux デスクトップ アプリケーションは Webex Meetings ビデオ (CMR) またはパーソナル会議室をサポートしていません。 これらのケースについて、ユーザーは Cisco Webex Web アプリを代わりに使用するよう指示されます。

  • Webex アプリケーションは次の制限付きで Linux の Chrome から起動できます。

    • Java が Chrome で有効になっています

    • Java 1.6 ~ 1.8 のみがサポートされています。 OpenJDK はサポートされていません

    • 32 ビット版サポートのみ

    • Webex ビデオおよびパーソナル会議室のビデオは Webex Meetings Web アプリでのみサポートされています。

Windows

  • Intel Dual-Core CPU 2.XX GHz または AMD プロセッサ (2 GB の RAM を推奨)

  • ブラウザーで JavaScript と Cookie が有効になっていること

  • Mozilla Firefox および Google Chrome ユーザーは Java を必要としません。

WBS39.7 以前のサイトで Webex Training、Webex Meetings、および Webex Events ユーザーは、ブラウザーの Java アプレットを使用することができます。 サイト管理者は、Webex サイトの管理または [共通のサイト設定][プライマリ クライアントのダウンロード] セクションにある Cisco Webex Control Hub でこの機能を有効にすることができます。

Webex Meetings または Webex Events ユーザーが、WBS39.8 更新で導入された新しいミーティング参加フローを使用している場合、Java または Java アプレットを使用する必要はありません。


WBS39.8 更新で新しく導入された参加フローを使用するにはモダン ビューが有効になっている必要があります。

Mac OS X

  • Intel CPU ベース (2 GB 以上の RAM)

  • ブラウザーで JavaScript と Cookie が有効になっていること

  • Oracle Java 6 から Oracle Java 8


    以下のサービスで、Java が必要です。

    • Webex Events

    • Webex Training

    • Webex サポート

    • Access Anywhere

    • Remote Access

    • ハンズオンラボ

Linux (レガシー アプリ)

  • Intel または AMD x86

  • ブラウザーで JavaScript と Cookie が有効になっていること

  • オラクル Java 6 ~8 まで、libstdc++ 6.0、GNOME/KDE windowing system


    以下のサービスの主催者として参加するには Java が必要です。

    • Webex Events

    • Webex Training

    • Access Anywhere

    • Remote Access

    • ハンズオンラボ

  • 次の Webex サービスは、レガシーアプリ上および Web アプリ上の Linux で利用できます。

    • Webex Meetings

    • Webex Events

    • Webex Training

    • Remote Support

対応言語


Mac 版は Cisco Webex Meetings のみ多言語化に対応しています。 Cisco Webex Training、Cisco Webex Events、Cisco Webex Support は Mac の多言語化に対応していません。

すべての 4 つの Webex サービス(Cisco Webex Meetings、Cisco Webex Events、Cisco Webex Training、および Cisco Webex Support)は、以下の言語をサポートします。

  • 中国語 (簡体字)

  • 中国語 (繁体字)

  • チェコ語***

  • デンマーク語

  • オランダ語

  • English

  • フランス語

  • ドイツ

  • ハンガリー語***

  • イタリア語

  • Japanese

  • 韓国語*

  • ポーランド語***

  • ポルトガル語 (ブラジル)

  • ルーマニア語***

  • ロシア

  • スペイン語 (欧州)

  • スペイン語(南米)

  • スウェーデン語**

  • トルコ語


*韓国語は Cisco Webex Events に対応していません。

**スウェーデン語は Cisco Webex Events、Cisco Webex Training、および Cisco Webex Support に対応していません。

***チェコ語、ハンガリー語、ポーランド語、ルーマニア語は Cisco Webex Training と Cisco Webex Support でサポートされていません。

CMR Hybrid ミーティングのシステム要件

この情報は、Cisco Webex Meetings および Cisco Webex Meetings 生産性向上ツールを対象としています。

Cisco Webex Meetings 生産性向上ツールの機能を使って CMR Hybrid ミーティングをスケジュールするには、あなたのシステムが次の要件を満たしている必要があります。

  • Cisco TelePresence Management Suite (Cisco TMS) バージョン 15.0

  • Cisco TelePresence Management Suite Extension for Microsoft Exchange (Cisco TMSXE) バージョン 5.0

一部の TelePresence サーバー使用では Cisco TelePresence Conductor バージョン 4.0 が必要な場合があります。

Cisco Webex 生産性向上ツールおよび Webex Meetings サイトの WBS30 より前のバージョンと関連の Cisco TMS および Cisco TMSXE バージョンはサポートされており、CMR Hybrid リリース一式はテスト済みです。

既知の問題については、『Cisco Webex Meetings ビデオの既知の問題』を参照してください。

対応するモバイル デバイスおよびオペレーティング システム

Webex Meetings モバイル アプリのサポートデバイス、言語、および機能の詳細については、 Cisco Webex Meetings モバイルアプリのサポートを参照してください。

Web アプリが対応しているオペレーティング システムとブラウザー

次の表では各オペレーティング システムでの対応ブラウザーと各ブラウザーに対応する機能のメモが記載されています。

Microsoft Windows 8 以降 (32 ビット/64 ビット)

機能

Internet Explorer 11 以降

Edge 25 / EdgeHTML 13

Chrome 65 以降

Firefox 48 以降

ミーティングの開始と参加

はい

はい

はい

はい

Cisco Webex デスクトップ アプリに切り替える

はい

はい

はい

はい

画面、アプリケーション、ファイルの共有

はい

はい

はい

はい

メディアファイルの表示

いいえ

いいえ

いいえ

いいえ

ホワイトボードの表示と注釈

はい

はい

はい

はい

チャット

はい

はい

はい

はい

電話 (コールインとコールバック)

はい

はい

はい

はい

ビデオシステムにコールバック

はい

はい

はい

はい

コンピューターを使った通話

いいえ

はい (Edge 77.0.235.20 以降)

はい

はい

ビデオの受信

いいえ

はい (Edge 42 以降)

720p、双方向ビデオ

720p、双方向ビデオ

ビデオを送信する

いいえ

はい (Edge 42 以降)

最大 720p

最大 720p

コンテンツを共有

いいえ

いいえ

はい (Chrome 65 以降)

はい (Firefox 52 以降)

Mac OS X 10.13 以降

機能

Safari 11.0 以降

Chrome 65 以降

Firefox 48 以降

ミーティングの開始と参加

はい

はい

はい

Cisco Webex デスクトップ アプリに切り替える

はい

はい

はい

画面、アプリケーション、ファイルの共有

はい

はい

はい

メディアファイルの表示

いいえ

いいえ

いいえ

ホワイトボードの表示と注釈

はい

はい

はい

チャット

はい

はい

はい

電話 (コールインとコールバック)

はい

はい

はい

ビデオシステムにコールバック

はい

はい

はい

コンピューターを使った通話

はい

はい

はい

ビデオの受信

720p、双方向ビデオ

720p、双方向ビデオ

720p、双方向ビデオ

ビデオを送信する

540p

最大 720p

最大 720p

コンテンツを共有

いいえ

はい (Chrome 65 以降)

はい (Firefox 52 以降)

Chromebook

機能

Chrome 65 以降

ミーティングの開始と参加

はい

モダン ビュー サポート

Webex ミーティング: はい

Webex Events および Webex Training: イベントおよびトレーニングに参加する出席者は、デフォルトによりクラシック ビューの Chromebook で Web アプリを起動できます。

Cisco Webex デスクトップ アプリに切り替える

いいえ

デスクトップ アプリで Chrome OS はサポートされていません。

画面、アプリケーション、ファイルの共有

はい

メディアファイルの表示

いいえ

ホワイトボードの表示と注釈

はい

チャット

はい

電話 (コールインとコールバック)

はい

ビデオシステムにコールバック

はい

コンピューターを使った通話

はい

ビデオの受信

720p、双方向ビデオ

ビデオを送信する

最大 720p

コンテンツ共有

はい (Chrome 65 以降)

Linux (32 ビット/64 ビット): Ubutuntu 14.x 以降、OpenSuSE 13.x 以降、Fedora 18 以降、Red Hat 6 以降、および Debian 8.x 以降

機能

Firefox 48 以降

Chrome 65 以降

Chromium

ミーティングの開始と参加

はい

はい

はい

パーソナル会議室の開始と参加

はい

はい

はい

Cisco Webex デスクトップ アプリに切り替える

はい

適用なし

適用なし

画面、アプリケーション、ファイルの共有

はい

はい

はい

メディアファイルの表示

いいえ

いいえ

いいえ

ホワイトボードの表示と注釈

はい

はい

はい

チャット

はい

はい

はい

電話 (コールインとコールバック)

はい

はい

はい

ビデオシステムにコールバック

はい

はい

はい

コンピューターを使った通話

はい

はい

いいえ

ビデオの受信

720p、双方向ビデオ

720p、双方向ビデオ

いいえ

ビデオを送信する

最大 720p

最大 720p

いいえ

コンテンツ共有

はい (Firefox 52 以降)

はい (Chrome 65 以降)

いいえ

既知の問題および制限:

  • Linux の一部のバージョンでは、ビデオ、コンピューターにコールバック、コンテンツ共有の機能を Firefox で利用できるようにするために Cisco が提供している OpenH264 Video Codec を事前にインストールして有効にしておく必要があります。

  • コンテンツ共有は、WebRTC 画面共有 API の問題のため、ディスプレイ管理システム (Fedora 25 以降など)として Wayland を使用する Linux バージョンでは機能しません。

  • ビデオの送受信は,H.265 コーデックの問題のため、Fedora 28 では機能しません。

詳細はこちら

Webex Meetings 仮想デスクトップ ソフトウェア

Cisco Webex Meetings は仮想デスクトップ インフラストラクチャ (VDI) 環境での強化されたエクスペリエンスを提供します。 VDI 環境でミーティングに参加すると、Webex Meetings ソフトウェアは、すべての音声とビデオのストリーミングを、ホストされたデスクトップを経由することなく、シンクライアントと Webex Meetings Cloud の間で直接ルートします。 Webex Meetings デスクトップ仮想ソフトウェアは現在 Citrix 仮想デスクトップ環境に対応しており、VMware ホスト環境のサポートは早期のフィールド トライアルになっています。

システム要件

データセンターのサーバー ソフトウェア

  • Citrix XenDesktop 7.15、7.16、7.17、および7.18


    XenApp は現在サポートされていません。

  • Windows 8 および 10 (ホストされた仮想デスクトップ) (HVD)

クライアントソフトウェア

  • Citrix XenDesktop との互換性を持つ Citrix 受信者またはワークスペースアプリ

  • シン クライアント上の Windows 10

ハードウェア

次の最小要件を満たす Windows 10 を実行するすべてのハードウェア シン クライアント:

  • プロセッサ: AMD Embedded G シリーズ GX-420GI Radeon R7E 2.00GHz コア2

    メモリ: 4G

  • プロセッサ: 第6世代 Intel Core i5-6500TE プロセッサ

    メモリ: 4G

Cisco テスト済み

  • HP t630 Thin Client

  • HP t730 Thin Client

  • Dell Optiplex 7060

  • Lenovo ThinkCentre M710q

制限事項

  • クラウドでのみ録画してください。


    ローカル録画はサポートされていません。

  • 共有のオプション:

    • *.mp4 または *.avi のようなマルチメディア ファイルを共有することはできません。

    • [マイ ミーティングの共有] オプションは利用できません。

    • [モーションとビデオの最適化] 共有オプションを使用することはできません。

    • Proximity が機能しません。

  • コンテンツ共有

    • [サイド バイ サイド ビュー] オプションは使用できません。

    • フローティング ウィンドウ ビューで利用できるレイアウトは、アクティブなスピーカー ビューだけです。

ビデオ中心ネットワークベース MP4 録画のブラウザー サポート

ビデオを中心としたネットワークベース MP4 録画 は、MP4 形式でクラウドに録画されたミーティングとイベントで利用できます。

Microsoft Internet Explorer 11 以前、Mozilla Firefox 58 および Chrome 59 以前のブラウザーは、ビデオ中心の MP4 プレーヤーを表示することはできません。録画はオンラインのビデオ中心の、ネットワーク録画プレーヤーを使用して再生されます。

サポートされているブラウザ

Windows

  • Chrome 59 以降は Windows 8.1、Windows 10 でサポートされています。

  • Windows 10 の最新バージョンの Edge

  • Firefox 58 以降のバージョンは Windows 8.1、Windows 10 でサポートされています。

Mac OS X

  • Chrome 59 以降

  • Firefox 58 以降

  • Safari の最新バージョン

ウォーター マーク
2020年9月30日| 回表示 | 人がこの投稿が役に立ったと考えています

サービスとプラットフォームのクロスプラットフォーム機能サポート

Windows

Mac OS X

Linux

ミーティングの開催

X

X

X

ミーティングへの出席

X

X

X

主催者に先行した電話会議への参加

X

X

X

出席者の準備インジケータ

X

X

X

クイックスタートタブ (参加者の招待と催促)

X

X

ミーティング議事録の送信

X

Power Panel(コントロールを使用して、出席者にはフルスクリーンで表示しながら、その画面の後ろでミーティングのアクティビティを管理します)

X

X

アプリケーションの共有と注釈

X

X

X

デスクトップの共有と注釈

X

X

X

ファイルとホワイトボードの共有と注釈

X

X

X

デスクトップのリモートコントロール

X

X

X

アプリケーションのリモートコントロール

X

X

X

Web ブラウザのリモートコントロール

X

X

X

デスクトップのリモート操作

X

X

X

Microsoft PowerPoint アニメーションおよびトランジション

X

表示のみ

表示のみ

プレゼンテーションの自動再生

X

X

X

プレゼンテーションの自動進行

X

X

X

チャット

X

X

X

高画質ビデオ

X

X

表示のみ

HD ビデオ

X

X

HD ビデオでのフルスクリーンビュー

X

X

発言者に自動切り替え対応ビデオ

X

X

X

ビデオ処理の GPU へのオフロード

X

X

複数モニタのサポート

X

ビデオ送信中のセルフビュー

X

X

Webex 音声

X

X

X

サードパーティの音声 (TSP)

X

X

パーソナル会議

X

X

X

統合型インターネット電話 (VoIP)

X

X

X

クライアント側での録画 (WRF)

X

ネットワーク録画 (ARF)

X

X

X

スタンドアロンの再生 (WRF)


 

WRF プレーヤーは Mac 10.15 以降ではサポートされていません。

X

X

スタンドアロンの再生 (ARF)

X

X

ブラウザでの再生 (WRF/ARF)

X

X

X

録画の編集 (WRF)

X

投票

X

X

X

印刷

X

ファイル転送 (基本転送では別ウィンドウ内でファイルを公開することで出席者はファイルをダウンロードできます。 高度な転送: 他の人のコンピュータ上にあるファイルまたはフォルダーを転送します。)

基本または詳細

ベーシック

ベーシック

メモおよびクローズドキャプション

X

X

X

カスタマイズされた情報タブ

X

32 ビットおよび 64 ビット版 Microsoft Outlook 連携

X

Windows

Mac OS X

Linux

イベントの開催

X

X

X

イベントへの出席

X

X

X

主催者に先行した電話会議への参加

X

X

X

クイックスタートタブ (参加者の招待と催促)

X

X

出席者の準備インジケータ

X

Power Panel (コントロールを使用して、出席者にはフルスクリーンで表示しながら、その画面の後ろでミーティングのアクティビティを管理します)

X

X

[パネリスト]

X

X

X

Q&A

X

X

X

アプリケーションの共有と注釈

X

X

X

デスクトップの共有と注釈

X

X

X

ファイルとホワイトボードの共有と注釈

X

X

X

Microsoft PowerPoint アニメーションおよびトランジション

X

表示のみ

表示のみ

プレゼンテーションの自動再生

X

X

X

プレゼンテーションの自動進行

X

X

X

チャット

X

X

X

高画質ビデオ

X

X

表示のみ

HD ビデオ

高画質ビデオでのフルスクリーンビュー

X

X

X

発言者に自動切り替え対応ビデオ

X

X

X

ビデオ処理の GPU へのオフロード

ビデオ送信中のセルフビュー

X

X

Webex 音声

X

X

X

サードパーティの音声 (TSP)

X

統合型インターネット電話 (VoIP)

X

X

X

クライアント側での録画 (WRF)

X

ネットワーク録画 (ARF)

X

X

X

スタンドアロンの再生 (WRF)


 

WRF プレーヤーは Mac 10.15 以降ではサポートされていません。

X

X

スタンドアロンの再生 (ARF)

X

X

ブラウザでの再生 (WRF/ARF)

X

X

X

録画の編集 (WRF)

X

投票

X

X

X

印刷

X

ファイル転送 (基本転送では別ウィンドウ内でファイルを公開することで出席者はファイルをダウンロードできます。 高度な転送: 他の人のコンピュータ上にあるファイルまたはフォルダーを転送します。)

基本または詳細

ベーシック

ベーシック

カスタマイズされた情報タブ

X

32 ビットおよび 64 ビット版 Microsoft Outlook 連携

X

Windows

Mac OS X

Linux

トレーニングセッションの開催

X

X

X

トレーニングセッションへの出席

X

X

X

主催者に先行した電話会議への参加

X

X

X

出席者の準備インジケータ

X

X

X

ブレイクアウトセッション

X

X

X

ハンズオンラボセッション

X

X

Q&A

X

X

X

クイックスタートタブ (参加者の招待と催促)

X

X

Power Panel (コントロールを使用して、出席者にはフルスクリーンで表示しながら、その画面の後ろでミーティングのアクティビティを管理します)

X

X

アプリケーションの共有と注釈

X

X

X

デスクトップの共有と注釈

X

X

X

ファイルとホワイトボードの共有と注釈

X

X

X

デスクトップ共有

X

X

X

アプリケーションのリモートコントロール

X

X

X

ファイルとホワイトボードの共有と注釈

X

X

X

Microsoft PowerPoint アニメーションおよびトランジション

X

表示のみ

表示のみ

プレゼンテーションの自動再生

チャット

X

X

X

高画質ビデオ

X

X

表示のみ

HD ビデオ

X

X

高画質ビデオでのフルスクリーンビュー

X

X

発言者に自動切り替え対応ビデオ

X

X

X

ビデオ処理の GPU へのオフロード

ビデオ送信中のセルフビュー

X

X

Webex 音声

X

X

X

サードパーティの音声 (TSP)

X

統合型インターネット電話 (VoIP)

X

X

X

クライアント側での録画 (WRF)

X

ネットワーク録画 (ARF)

X

X

X

スタンドアロンの再生 (WRF)


 

WRF プレーヤーは Mac 10.15 以降ではサポートされていません。

X

X

スタンドアロンの再生 (ARF)

X

X

ブラウザでの再生 (WRF/ARF)

X

X

X

録画の編集 (WRF)

X

投票

X

X

X

オフラインの投票エディタ

X

タブの名称変更 (ファイル共有と投票)

X

X

印刷

X

ファイル転送 (基本転送では別ウィンドウ内でファイルを公開することで出席者はファイルをダウンロードできます。 高度転送では他のユーザーのコンピューターにファイルまたはフォルダーに転送またはその逆ができます。)

ベーシック

ベーシック

ベーシック

マルチメディアファイル

X

フローティングアイコントレイ

X

X

32 ビットおよび 64 ビット版 Microsoft Outlook 連携

X

Windows

Mac OS X

Linux

サポートセッションの開催

X

X

X

サポートセッションへの出席

X

X

X

セッションの録画

X

リモートコンピュータへのアクセス

X

X

X

デスクトップの共有と注釈

X

X

X

ファイル共有と注釈

X

リモート印刷

X

チャット

X

X

X

リモートコンピュータの再起動と再接続 (セーフモード)

X

ユーザーのシステム情報の表示

X

制限あり

制限あり

別のユーザーとしてログオン

X

高画質ビデオ

X

HD ビデオ

高画質ビデオでのフルスクリーンビュー

はい、ただしサムネイルはなし

発言者に自動切り替え対応ビデオ

ビデオ処理の GPU へのオフロード

ビデオ送信中のセルフビュー

Webex 音声

X

X

X

サードパーティの音声 (TSP)

クライアント側での録画 (WRF)

X

ネットワーク録画 (ARF)

X

X

X

スタンドアロンの再生 (WRF)


 

WRF プレーヤーは Mac 10.15 以降ではサポートされていません。

X

X

スタンドアロンの再生 (ARF)

X

X

ブラウザでの再生 (WRF/ARF)

X

X

X

録画の編集 (WRF)

X

統合型インターネット電話 (VoIP)

X

X

X

ファイル転送 (基本転送では別ウィンドウ内でファイルを公開することで出席者はファイルをダウンロードできます。 高度転送では他のユーザーのコンピュータにファイルまたはフォルダに転送またはその逆ができます。)

基本または詳細

ベーシック

ベーシック

ウォーター マーク
2020年9月30日| 回表示 | 人がこの投稿が役に立ったと考えています

クロスプラットフォームの既知の問題と制限

このセクションには Webex がサポートするブラウザとオペレーティングシステムについての既知の問題と制限が記載されています。 その他の既知の問題についての情報は、各サービスのリリースノートを参照してください。

個人用のマイ Webex フォルダからファイルを共有する

ユーザーは個人用の My Webex フォルダーにあるファイルを共有することができなくなりました。しかしミーティング中にファイルをアップロードして提供することは可能です。

Microsoft Office 2007 への対応

  • Microsoft Office 2007 で Webex デジタル署名が無効という内容のセキュリティ警告が表示される場合があります。

  • Microsoft PowerPoint ファイルの共有ができない場合があります。 この問題を解決するには、デバイスの画面共有を行うか、PowerPoint アプリケーションを共有してください。

Microsoft Office 2010 への対応

  • UCF Toolkit は、64 ビット版の Microsoft Office 2010 に対応していません。

  • Microsoft Office 2010 の新しいアニメーション、転換、3D グラフィックには対応していません。

  • 64 ビット版の Microsoft Outlook 2010 では会社のアドレス帳を Webex Meetings 連絡先にインポートすることはできません。

Microsoft Office 2013 のサポート

  • Microsoft Office 2013 がインストールされている環境で PowerPoint 2013 ファイルの共有を行うと以下の機能には対応しなくなります。

    • アニメーションとトランジション

    • ビデオまたは音声が埋め込まれたファイル

    • UCF Toolkit

  • カスタマイズされた [情報] タブでは、一部のカスタム要素がサポートされていない場合があります。 ユーザーがそれがミーティングで適切に表示されていることを確認することをお薦めします。

  • 一部の状況で以下の問題が発生します:

    • スライド中の文字と色がわずかに異なる場合があります。

    • 一部のグラフィック要素がスライドから抜け落ちることがあります。

    • スライド中の字体がぼやけたり、元の字体と異なったりすることがあります。

    • シェープのサイズが元のサイズと個なることがあります。

  • Microsoft PowerPoint プレゼンテーションのオブジェクトが編集モード時に適切に表示されない場合、スライドショービューから自動的に削除されます。しかし、 ミーティング中にファイルが共有されるとオブジェクトは引き続き表示されます。

  • ユーザーはパスワードで保護された Microsoft PowerPoint 2013 ファイルをファイル共有機能で共有することができません。 アプリケーション共有またはデスクトップ共有機能を代わりに使用します。

  • ユーザーは Windows 8 および 8.1 環境ではファイル共有機能を使って Excel 2013 ファイルを共有することはできません。 アプリケーション共有またはデスクトップ共有機能を代わりに使用します。

  • ユーザーは Windows 8 および 8.1 (64 ビット版) 環境ではファイル共有機能を使って Word 2013 (64 ビット版) ファイルを共有することはできません。 アプリケーション共有またはデスクトップ共有機能を代わりに使用します。

Microsoft Office 2016のサポート

Windows および Mac 環境で Microsoft Office 2016 は Webex に対応していません。 しかし、Microsoft PowerPoint プレゼンテーションのファイル共有では時々、エラーが発生することがあります。 また一度に複数の PowerPoint プレゼンテーションを共有する場合にアプリが応答しなくなることがあります。

Windows 2000

Windows 2000 への対応はこのリリースを以って終了しました。 Windows 2000 のユーザーはミーティングに参加できますが、パフォーマンスは保証されません。

Mac OS

  • Mac OS X 10.6 以前のユーザーはミーティングへの接続ができなくなりました。

  • Mac PowerPC ユーザーのユーザーはミーティングへの接続ができなくなりました。

  • Mac 環境では、Webex ネットワーク録画プレーヤーは録画から MP4 形式への変換に対応していません。

  • Webex Meetings for Mac では複数モニターがまだサポートされていません。

Linux (64 ビット) への対応

  • 64ビット Linux は、Cisco Webex Meetings ウェブ アプリを通じてサポートされており、uFedora 14.x 以降、opensuse 13.x 以降、18以降、Red Hat 6 以降、および Debian 8 以降でサポートされています。

  • 既知の問題および制限:

    • Linux の一部のバージョンでは、ビデオ、コンピューターにコールバック、コンテンツ共有の機能を Firefox で利用できるようにするために Cisco が提供している OpenH264 Video Codec を事前にインストールして有効にしておく必要があります。

    • コンテンツ共有は、WebRTC 画面共有 API の問題のため、ディスプレイ管理システム (Fedora 25 以降など)として Wayland を使用する Linux バージョンでは機能しません。

    • ビデオの送受信は,H.265 コーデックの問題のため、Fedora 28 では機能しません。

Mozilla Firefox 43 以降

Mozilla Firedox 用版 Webex 生産性向上ツールのアドオンは Firefox バージョン 43 以降には対応していません。 代わりに Internet Explorer ユーザー使用することをお薦めします。

Citrix XenDesktop および XenApp

最適化されたエクスペリエンスを得るには、Windows および Mac の両方で最新版の Citrix レシーバーを使用してください。

  • XenApp は Webex Support に対応していません。

  • 仮想デスクトップ環境のアーキテクト上の制限により、Webex Meetings でビデオ送信が円滑に機能しないことがあります。 さらに、ミーティング中にビデオを送信すると、フレームレートが下がることがあります。 これにより、ビデオ送信中はユーザー体験も低下します。

  • 一部のビデオファイル形式 (WMV、AVI および MP4) は、仮想デスクトップ環境下 Webex Meetings 内で共有できません。これは XenApp の制限に起因します。

  • Remote Access および Access Anywhere はサポートされていません。これらのエージェントは、オペレーティング システムの再起動後に Citrix プラットフォームに取り込まれるため、自動的に削除されます。

  • ハンズオンラボには対応していません。

  • XenApp または XenDesktop で Cisco Webex ウェブ アプリ使用している時にビデオを受信することはできますが、送信はできません。 これはウェブ ブラウザーが VDI 環境下で仮想カメラ端末を検出できないためです。

  • XenApp または XenDesktop で Cisco Webex ウェブ アプリの使用時に[コンピューターを使用してコール] を使用すると音声品質の問題が発生する場合があります。 VDI 環境下でウェブアプリを使用している時は、[コールバック][コールイン]、または [ビデオ システムを使用してコールバック] のオプションを使用してください。

VMware Horizon 7

  • XenApp は Webex Support に対応していません。

  • 仮想デスクトップ環境のアーキテクト上の制限により、Webex Meetings でビデオ送信が円滑に機能しないことがあります。 さらに、ミーティング中にビデオを送信すると、フレームレートが下がることがあります。 これにより、ビデオ送信中はユーザー体験も低下します。

  • Remote Access および Access Anywhere はサポートされていません。これらのエージェントは、オペレーティング システムの再起動後に VMware プラットフォームに取り込まれるため、自動的に削除されます。

  • ハンズオンラボには対応していません。

  • VMWare Horizon 7 で Cisco Webex ウェブ アプリを使用している時にビデオを受信することはできますが、送信はできません。 これはウェブ ブラウザーが Horizon 環境下で仮想カメラ端末を検出できないためです。

  • VMWare Horizon 7 で Cisco Webex Meetings ウェブ アプリの使用時に [コンピューターを使用して通話] を使用すると音声品質の問題が発生する場合があります。 Horizon 環境下でウェブアプリを使用している時は、[コールバック][コールイン]、または [ビデオ システムを使用してコールバック] のオプションを使用してください。

Mac OS X 10.8 Mountain Lion

Mac OS X 10.8 Mountain Lion 環境で PAC プロキシを使ってミーティングを開始したり参加したりすると、ミーティングアプリケーションがクラッシュします。 これは Apple にレポートされているオペレーティングシステム関連のバグです (Apple バグレポート # 11844696). この問題は Mac OS X 10.8.2 ビルドで修正されています。

Internet Explorer 10 および 11

デスクトップ版の Internet Explorer 10 および 11 の Enhanced Protected Mode には対応していません。 このモードではプラグインフリーのブラウザ体験を提供するため、Webex アドオンが無効になり、Active X および Java ダウンロードの方法が使用されます。 ユーザーは引き続き、一時フォルダー ソリューションを使ってミーティングに参加できます。 あるいは、ユーザーは Enhanced Protected Mode をオフにすることで通常通りにミーティングに参加することができます。

デスクトップ版の Internet Explorer の Compatibility View をオンにすると、一部の Webex ページの読み込みが正しく行われません。 管理者がサイトの互換性表示設定を無効にしておくことをお薦めします。

Google Chrome

  • 一部の Google Chrome ユーザーは Chrome Web Store にアクセスできません。 この場合、ユーザーがミーティングに参加する時に Webex Meetings 機能拡張ファイルは自動的にインストールされません。 これらのユーザーは、機能拡張の手動ダウンロードとインストールの手順が記載されたヘルプページに移動されます。

  • Webex 機能拡張アドオンがインストールされず、エラーメッセージが表示される場合があります。 これは、Chrome でポップアップウィンドウが開かないため、インストールが実行されないことが原因です。 インテグレーション で、ポップアップウィンドウの代わりに最上部のウィンドウを使用するよう変更する必要があります。

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