誰かが勤務先または携帯電話番号から電話をかけてきたときに表示されます。また、その番号にコールバックできます。 ユーザーの名前の下に番号がない場合は、Webex コールです。

ミーティングでは、Webex アドレス (たとえば、bsong@<company name="">webex.com)、または 2 人以上のユーザーがいるスペースの名前が表示されます。

Webex Calling をセットアップしている場合、または通話がサービス プロバイダーによってホストされる場合、通話履歴は卓上電話だけでなく、デスクトップとモバイルのアプリでも同期されます。 そのためモバイル アプリの通話履歴で、パソコンから参加した会議を確認できます。

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に移動し、[すべて] を選択して、自分が持っているすべてのコールまたはミーティングを表示するか、[不在] を選択して、不在になったものに絞り込むことができます。

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通話履歴の項目の上にカーソルを乗せ、[音声] または [ビデオ] の通話を選択することで、すぐにコールバックできます。

Webex を使用している他のユーザーからコールを受けた場合には、メッセージを送信するか、またはコールするというオプションがあります。

ただし、Webex を使用していないユーザーからのコールでは、コールに応答するオプションのみが提供されます。

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コール履歴のエントリを右クリックして、指先でオプションのリストにアクセスできます。 オプションのリストは、ユーザーが呼び出した方法、Webex を使用しているかどうか、またはパーソナル会議室をセットアップパーソナルしているかどうかによって異なります。

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に移動して、Webex またはミーティングで発信または着信したすべてのコールを確認します。 不在の場合は赤で表示されます。

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エントリをタップして、コール履歴から音声ですぐにコールを返すことができます。

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エントリを左にスワイプ (iPhone および iPad) または長押し (Android) して削除します。

  • [削除] をタップして、選択したエントリを削除します。
  • [その他を選択][すべて選択]、次に [削除] を タップして、すべてのエントリを削除します。
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エントリの隣の をタップして、そのコールまたはミーティングの詳細 (時間や継続時間など) を取得します。 コール詳細ウィンドウからユーザーを折り返しコールすることもできます。

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に移動し、[すべて] を選択して、自分が持っているすべてのコールまたはミーティングを表示するか、[不在] を選択して、不在になったものに絞り込むことができます。

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通話履歴の項目の上にカーソルを乗せ、[通話] を選択して発信できます。