フル権限を持つ管理者は、Control Hub の個々のユーザーの特定のサービスの詳細を編集できます。

Webex Calling 標準ライセンスと Customer Experience Essentials ライセンスの両方をユーザーに割り当てることはできません。

ユーザーを出席者として割り当てるには、Webex サイトで出席者アカウント を有効にする必要があります。CSV ファイルに [出席者アカウント] 列が表示されない場合、Cisco テクニカル アシスタンス センター (TAC) に連絡 して、Webex サイトでこの機能を有効にします。

出席者アカウント タイプは Webex サイト管理者 ロールを持つユーザーは利用できません。これらのユーザーを出席者アカウントに割り当てる場合、Webex Meetings サイトのユーザーの管理権限を削除します。

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Control Hub にサインインし、[ユーザー] に移動します。

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ユーザーを選択し、[概要] > [ライセンス] > [ライセンスの編集] に移動します。

ユーザーに現在割り当てられているサービスのリストが表示されます。
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リストからサービスを選択します。

Webex アテンダントコンソールを選択した場合、Webex Calling サービスを Professional ライセンスに設定します。

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追加または削除するサブスクリプションを選択し、[保存] をクリックします。

Calling ライセンスを追加した直後にユーザーの Calling 設定を選択する際にエラーが発生した場合は、Webex Calling ライセンスを削除してから、ユーザーにライセンスを再割り当てすることをおすすめします。

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(オプション) Webex Meetings のライセンスを割り当てた場合、各 Webex Meetings サイトのユーザーに割り当てるアカウント タイプを選択し、[保存] をクリックします。

実際の例を見てみましょう。このビデオ デモンストレーション で、Control Hub の個々のユーザーのサービス ライセンスを編集する方法をご覧ください。

ステータスが保留中である既存の外部ユーザーに別のライセンスを割り当てる場合は、まずユーザーを削除してから再度追加する必要があります。外部ユーザーからすべてのライセンスを削除すると、[外部ユーザー] リストには表示されなくなります。

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Control Hub にサインインし、[ユーザー] > [外部ユーザー] に移動します。

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ユーザーを選択し、[サービス] > [ライセンスの編集] をクリックします

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ライセンスのチェックを外し、[保存] をクリックします。

次に行うこと

変更するライセンスを使用して、外部ユーザーを再度追加します。