Webex Calling オプションで Teams アプリを設定するには、この 記事を 使用してください。 アイコン Webex Calling が左側ナビゲーションに、メッセージング拡張機能として追加されます。 Teams 通話オプションをオフにすると、組織内の全員が同じプラットフォームを使用して通話の受発信を行います。

始める前に

  • ユーザーがコントロール ハブにライセンスをり当て、登録済みCisco Unified Communications Manager、Webex Callingを使用して確認します。

  • ユーザーは Webex アプリをインストールしている必要があります。

  • あなたが Teams 管理者である必要があります。

  • Microsoft Teams の変更が適用されるのに数時間かかる場合があります。

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Teams 管理センターに サインインしてアプリ を管理し、アカウントの管理Webex Call。

  1. [ダッシュボード] メニューで、[チーム アプリ] に移動し、[> 管理します

  2. 検索ボックスに、次を入力します Webex Call アプリ名を選択し、[許可] &> クリックします。

    [アプリの管理] ページでアプリ 許可すると、組織全体が許可されます。

2

許可ポリシーでサードパーティ アプリを管理して、Webex Call を許可します。

  1. [ダッシュボード] メニューで、[Teams アプリおよび権限ポリシーを> 選択します

  2. [既定のポリシー ] を選択 します (または新しいポリシーを作成します)。


     

    カスタム ポリシーを作成して割り当てない限り、組織のユーザーは自動的にグローバル ポリシーを取得します。 新しいポリシーを作成して、ユーザーに独自の権限を適用し、組織にアプリをインストールし、カスタム アプリを作成することができます。 ポリシーを編集または割り当てると、変更が適用されるのに数時間かかる場合があります。

  3. [サードパーティアプリ ] ドロップダウンを選択し 、[特定のアプリを許可] を選択して、その他のすべてのアプリをブロックします

  4. [アプリを 許可] を クリックして、 Webex Call.

  5. カーソルを合Webex Callし、[保存を許可する>追加>クリックします。

    組織のサードパーティ アプリの管理方法はユーザーの許可を得る必要があります。 他のサードパーティ Webex Callする場合にこのオプションを追加してください。

3

Webex Call アプリをインストールし、アイコンを Teams アプリに追加し、内蔵通話オプションのピン留めを解除します。

  1. [ダッシュボード] メニューで、[チーム アプリ] に進み、[ポリシーのセットアップ] をクリックして、[ >追加] をクリックします新しいポリシーに名前を付け、

  2. [インストール 済みアプリ] の下で、[ +アプリの追加] をクリック して、 Webex Call.

  3. アプリ名の上にカーソルを合わせると、[追加] >クリックします

  4. ピン 留めされたアプリの下で、[+アプリの 追加] をクリックしてWebex Call.

  5. アプリ名の上にカーソルを合わせると、[追加] >クリックします

  6. 内蔵通話オプションのピン留めを解除するには、[アプリ バー] リストから [通話] を削除します。

    アプリバー Webex Callメッセージング拡張機能の列の両方の一番上に新しいテキストが追加されている必要があります。

  7. [保存] をクリックします。

    Webex Call アプリはアプリ メニューにピン留めされ、すべてのユーザーのメッセージング拡張機能として表示されます。

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オプション–組み込み通話オプション org-wide を無効にして 、Webex Call を唯一の通話オプションにします。

  1. [ダッシュボード] メニューで、[音声および通話>ポリシー] に進びます

  2. [既定のポリシー ] を選択 します (または新しいポリシーを作成します)。


     

    新しいポリシーを作成して、ユーザーに独自の権限を適用し、アプリをインストールし、組織にカスタム アプリを追加します。

  3. プライベート通話をオフにしてから、[保存] をクリックします

ユーザーは内蔵通話オプションにアクセスできない。