ミーティングをスケジュールすると、システムから招待したユーザーにメールが自動的に送信され、ユーザーは通知を受けることができます。 招待を変更するか、キャンセルすると、システムはすべてのユーザーに新しいメールを自動的に送信し、彼らを常に最新の状態に保ちます。

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Cisco Webex サイトにサインインし、[スケジュール] を選択して [ミーティングのスケジュール] ページを開きます。

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(任意) [ミーティング テンプレート] を保存したことがある場合は、[ミーティング テンプレート] ドロップダウン リストから 1 つ選択できます。

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ドロップダウン リストから [ミーティング タイプ] を選択します。

ミーティング タイプは、サイトで利用できるミーティング機能のデフォルトまたはカスタマイズされたセットです。 アカウントには、1 つまたは複数のミーティングタイプを関連付けることができます。

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[ミーティングの議題] にミーティングの名前を入力し 、必要に応じてパスワードを追加または変更して、ミーティングの [日付と時刻] を選択します。

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[繰り返し] チェック ボックスをオンにして、定期的なミーティングを設定することできます。

毎日、1 週間おき、毎月など、ミーティングの開催頻度をスケジュール設定できます。

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[出席者] フィールドには、最近、招待したユーザー、 Webex サイト上の既存のアカウント、連絡先配布リスト、および会社アドレス帳の連絡先が候補として表示されます。

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(任意) 出席者を共同主催者として指定するには、名前の隣にある を選択し ます。

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サイト管理者がトラッキング コードが有効にしていた場合は、[トラッキング コードの編集] をクリックして、必要な情報を入力します。


 

すべてのトラッキングコード情報は、サイト管理者から得ることができます。

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他のオプションについては、[高度なオプションの表示] を選択します。

お使いの Webex アカウントの次のオプション設定を指定することができます。

  • 音声接続オプション:

    • 音声接続タイプ—次のいずれかのタイプを選択します。

      • Webex 音声—コールイン、コールバック、コンピューター音声のオプションが含まれています。 電話オプションには、トールフリーと国際コールイン番号のほか、入室と退出のトーンを設定する機能が含まれています。

        VoIP のみを使用—すべての出席者がコンピューターの音声を使用することを制限します。

        他の電話会議—サードパーティの電話会議情報を入力することができます。


         

        統合されていない音声電話会議を使用するユーザーが、Cisco Webex、Webex Teams 、およびサービス サイトでサポートされているビデオ デバイス対応ミーティングでそのように行うことができるようになりました。 Webex Teams でこの機能を使用するには、サイトが Webex Control Hub で管理されているか、それにリンクされている必要があります。

      • [トールフリー番号を表示]—ゲストが電話からコールインするためのフリーダイヤル番号を表示します。

      • 出席者に国際コールイン番号を表示—選択した国について、ゲストがコールインするための番号を表示します。

        [電話会議の場所を使用] の隣にあるドロップダウン矢印をクリックして、国を選択します。

    • 参加および退席トーン-ゲストがミーティングに参加または退席した際に聞こえる音を選択します。


       

      名前のアナウンス機能を装備している Webex 音声オプションを使用しているときに、[音声にコンピューターを使用する] オプションを選択した出席者は、名前の録音とアナウンスを利用できません。

  • [協議事項] で、今後のミーティングに関して出席者に伝えたいコンテキストまたは詳細を入力します。

  • [スケジュール オプション] では、次の作業を行うことができます。

    • 共同主催者—最初の参加者をあなたの共同主催者者に自動的に参加させる

      • サイトのユーザー アカウントを持っている

      • または、組織内の認証された Cisco ビデオ デバイスから参加している

    • 自動録画-ミーティングが開始するときに、自動的に録画を開始します。

    • パスワードを除外—追加セキュリティに対して、メール招待状からパスワードを除外します。

    • 公開ミーティング—公開カレンダーに表示されます。 このオプションはサイト管理者が有効にする必要があります。

    • 主催者より前に参加する—ミーティングを開始する前に、ミーティングへ参加することを出席者に許可するには、このボックスをオンにします。 ミーティングの開始前 0 ~ 15 分にミーティングへの参加を出席者に許可するように選択します。 このオプションがグレー表示されている場合、お使いのサイトでは利用できません。

    • [アカウントが必要]—あなたの Web サイトにアカウントを持ち、そのアカウントにログインした人だけを参加させたい場合は、この会議に参加するには、出席者はこのサイトのアカウントを持つことが必要をオンにしてください。 音声デバイスから参加する前に、電話番号と音声 PIN を基本設定に追加する必要があります。 これにより、セキュリティが強化されます。

    • ブレイクアウト セッション—ミーティングの開始時にブレイクアウト セッション機能を有効にする場合は、[ブレイクアウト セッションを有効にする] をオンにします。

      ブレイクアウト セッションは、WBS40.9 以降のサイトで利用できます。

    • 招待者のみ—招待された出席者にミーティングへのアクセスを制限する場合にオンにします。

    • ロック解除されているミーティング-ゲストがロック解除されているミーティングに参加する場合に選択します。

    • 自動ロック—開始後にミーティングを自動的にロックするボックスをオンにして、ミーティングがロックされるまでの時間 (分) を選択します。

    • 登録[出席者の登録が必要] ミーティングに出席する前に登録して、主催者の許可を得ることが必要な場合は、このボックスをオンにします。 出席者に求める登録情報の詳細を選択します。 登録する出席者は、その情報を入力する必要があります。

      登録要求を自動的に受け付けたい場合には、[登録要求をすべて自動承認する] ボックスをオンにします。 出席者の登録を手動で承認または拒否する場合には、このオプションは選択しないでください。

    • [出席者の音声]—出席者は開始時間前に音声に接続することができます。

    • [出席者プレゼンター]—参加する最初の出席者がプレゼンターになります。

    • [メール リマインダー]—ミーティングの開始から 10 ~ 50 分前にメールリマインダーを送信する場合にオンにします。

    • ミーティング オプション[ミーティング オプションの編集] を選択して、ミーティングの開始時に参加者に与えるオプションを選択します。

    • 出席者の権限[出席者の権限を編集] を選択して、ミーティングの開始時に参加者に与える権限を選択します。

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これらの設定を保存して今後のテンプレートとして使用するには、[テンプレートとして保存] をクリックします。

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すぐにミーティングを開始する場合は、[開始] をクリックします。後でミーティングを行う場合は [スケジュール] をクリックします。

ミーティングのスケジュールを詳しく表示する

スケジュールされたミーティングについては、[ミーティング] > [マイ カレンダーに追加][マイ カレンダーに追加] を選択することにより、カレンダーにミーティングを追加できます。 このオプションは、このミーティングの名前の隣に表示されます。

ミーティングの詳細

iCalender (.ics) ファイルのダウンロード。 .ics ファイルを選択して、ミーティングを受け付けます。 ミーティングに他の人を招待するために、.ics ファイルをメールの添付ファイルとして含めます。

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Cisco Webex サイトから、[ミーティング] > [スケジュール] を選択して [ミーティングのスケジュール] ページに移動します。

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[ミーティング テンプレート] を保存したことがある場合は、[ミーティング テンプレート] ドロップダウンリストから 1 つ選択できます。

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アカウントに複数のミーティング タイプが関連付けられている場合は、ドロップダウンリストから 1 つのミーティングタイプを選択します。 ミーティング タイプは、サイトで利用できるミーティング機能のデフォルトまたはカスタマイズされたセットです。

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[ミーティングの議題] にミーティングの名前を入力し 、必要に応じてパスワードを追加または変更し、ミーティングの [日付と時刻] を選択します。

5

[繰り返し] チェック ボックスをオンにして、定期的なミーティングを設定することできます。 毎日、1 週間おき、毎月など、ミーティングの開催頻度をスケジュール設定できます。

6

[出席者] セクションで、招待しているユーザーのメールアドレスを入力します。 [出席者] フィールドには、前に招待したユーザー、Cisco Webex サイト上の既存のアカウント、およびアドレス帳の連絡先が候補として表示されます。 ユーザーがサイト上で主催者アカウントを持っている場合、名前の隣にある をクリックして、そのユーザーを代理主催者にすることができます。

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サイト管理者がトラッキング コードが有効にしていた場合は、[トラッキング コードの編集] をクリックして、必要な情報を入力します。


 

すべてのトラッキングコード情報は、サイト管理者から得ることができます。

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他のオプションについては、[高度なオプションの表示] を選択します。

お使いの Cisco Webex サイトのオプションが次のように設定されている可能性があります。

  • 音声接続オプション:

    • 音声接続タイプ—次のいずれかのタイプを選択します。

      • Webex 音声—コールイン、コールバック、コンピューター音声のオプションが含まれています。 電話オプションには、トールフリーと国際コールイン番号のほか、入室と退出のトーンを設定する機能が含まれています。

        VoIP のみを使用—すべての出席者がコンピューターの音声を使用することを制限します。

        他の電話会議—サードパーティの電話会議情報を入力することができます。


         

        統合されていない音声電話会議を使用するユーザーが、Webex Teams およびサービスサイトでサポートされているビデオデバイス対応ミーティングでそのように行うことができるようになりました。 Webex Teams でこの機能を使用するには、サイトが Webex Control Hub で管理されているか、それにリンクされている必要があります。

      • [トールフリー番号を表示]—ゲストが電話からコールインするためのフリーダイヤル番号を表示します。

      • 出席者に国際コールイン番号を表示—選択した国について、ゲストがコールインするための番号を表示します。

        [電話会議の場所を使用] の隣にあるドロップダウン矢印をクリックして、国を選択します。

    • 参加および退席トーン-ゲストがミーティングに参加または退席した際に聞こえる音を選択します。


       

      Webex 音声オプションを使用しているときに、名前のアナウンス機能が選択されている場合、[音声にコンピューターを使用する] オプションを使用して参加したユーザーは、名前の録音とアナウンスのオプションを利用できません。

  • [協議事項] で、今後のミーティングに関して出席者に伝えたいコンテキストまたは詳細を入力します。

  • [スケジュール オプション] では、次の作業を行うことができます。

    • [アカウントが必要]—あなたの Web サイトにアカウントを持ち、そのアカウントにログインした人だけを参加させたい場合は、この会議に参加するには、出席者はこのサイトのアカウントを持つことが必要をオンにしてください。 音声デバイスから参加する前に、電話番号と音声 PIN を基本設定に追加する必要があります。 これにより、セキュリティが強化されます。

    • 代理主催者—このサイト上で主催者アカウントを持つ人、またはこの組織の Cisco Webex クラウド登録済みデバイスから参加する人に、ミーティングを主催させることを選択します。

    • 自動録画-ミーティングが開始するときに、自動的に録画を開始します。

    • パスワードを除外—追加セキュリティに対して、メール招待状からパスワードを除外します。

    • 公開ミーティング—公開カレンダーに表示されます。 このオプションはサイト管理者が有効にする必要があります。

    • 主催者より前に参加する—ミーティングを開始する前に、ミーティングへ参加することを出席者に許可するには、このボックスをオンにします。 ミーティングの開始前 0 ~ 15 分にミーティングへの参加を出席者に許可するように選択します。

    • 登録[出席者の登録が必要] ミーティングに出席する前に登録して、主催者の許可を得ることが必要な場合は、このボックスをオンにします。 出席者に求める登録情報の詳細を選択します。 登録する出席者は、その情報を入力する必要があります。

      登録要求を自動的に受け付けたい場合には、[登録要求をすべて自動承認する] ボックスをオンにします。 出席者の登録を手動で承認または拒否する場合には、このオプションは選択しないでください。

    • [出席者の音声]—出席者は開始時間前に音声に接続することができます。

    • [出席者プレゼンター]—参加する最初の出席者がプレゼンターになります。

    • [メール リマインダー]—ミーティングの開始から 10 ~ 50 分前にメールリマインダーを送信する場合にオンにします。

    • ミーティング オプション[ミーティング オプションの編集] を選択して、ミーティングの開始時に参加者に与えるオプションを選択します。

    • 出席者の権限[出席者の権限を編集] を選択して、ミーティングの開始時に参加者に与える権限を選択します。

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これらの設定を保存して今後のテンプレートとして使用するには、[テンプレートとして保存] をクリックします。 そうでない場合は、[開始] をクリックしてすぐにミーティングを開始するか、または後でミーティングを行う場合は [スケジュール] をクリックします。

ミーティングのスケジュールを詳しく表示する

スケジュールされたミーティングについては、[ミーティング] > [マイ カレンダーに追加][マイ カレンダーに追加] を選択することにより、カレンダーにミーティングを追加できます。 このオプションは、このミーティングの名前の隣に表示されます。

ミーティングの詳細

iCalender (.ics) ファイルのダウンロード。 .ics ファイルを選択して、ミーティングを受け付けます。 ミーティングに他の人を招待するために、.ics ファイルをメールの添付ファイルとして含めます。