始める前に

  • このログ オプションを確認するには、Cisco Webex ハイブリッド サービスが有効になっている Expressway のサポートされているバージョンが必要です。 詳細については、この記事 を参照してください。

  • HTTPS かまたは、*.clouddrive.com にアウトバウンドするセキュア ウェブ ソケットにポート アクセスできる必要があります。 TCP ポート 443 (セキュア)。

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Expressway C ノードまたはクラスタで、 [ハイブリッド サービス] > [アプリケーション] > [コネクタ ログ] に移動し、 [送信] をクリックします。

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表示されるダイアログ ボックスで、[OK] をクリックします。 特定のログを検索するには:

  • クラスタに [生成された検索キーを使用する] を使用します。
  • ノードに [シリアル番号] を使用します。

ログの [生成された検索キー] の通知が表示され、ログがクラウドにアップロードされます。

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1 つを選択します。

  • この時点で、新規チケットをオープンする場合、https://admin.webex.comの顧客ビューに移動し、[ユーザー名] をクリックし、[フィードバック] を選択します。 作成された検索キーまたはサポートのシリアル番号を提供します。
  • サポートと共にすでに作業を行っている場合、作成された検索キーまたはシリアル番号を提供してください。

ネットワークに問題がある場合、Expressway インターフェイスにエラーが表示されます。 クラスター シナリオで、メイン ノードでネットワークの問題があった場合でも、コマンドが実施されたノードからではなく、他のリモート ノードからログを送信します。